てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

コゲラ

2016年10月31日 20時01分05秒 | 日記

 

帰り道で出会ったコゲラ。

 

 

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戦闘機

2016年10月31日 19時55分02秒 | 日記

 

撮るものがなくて飛行機を撮った。

明々後日が本番だ。



 

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ミサゴ

2016年10月31日 19時45分39秒 | 日記

 

 

 

 

 

ミサゴが魚を捕るシーンは初めて見た。

それにしても飛びものは大の苦手。カメラが適していないのかもしれない。

 

 

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コガモ

2016年10月31日 19時41分21秒 | 日記

コガモが飛んできて泳ぎだした。

 

 

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ミミカイツブリ

2016年10月31日 19時16分14秒 | 日記

 

 

 

先日よりは近くから撮ることが出来たが、水面が光り逆光になり難しい。

ハジロカイツブリと並ぶシーンがあった。

頭、おでこ、首の辺りがはっきり違う。

 

 

161031


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ヤマガラ

2016年10月30日 19時45分49秒 | 日記

 

 

 

ちょっと古くなったけど、前に撮ったヤマガラ。



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コクテンギ

2016年10月30日 19時32分14秒 | 日記

 

コクテンギは海岸近くに自生する常緑低木だという。

今年は色ずくのが遅れていて、実も全く付いていない。


    2015年10月31日に同所で撮ったコクテンギの紅葉と果実。

    


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ウオトリギの果実  「魚捕木」

2016年10月30日 19時20分02秒 | 日記

 

 

かつてはこの木の毒で魚を捕ったのが名前の由来のようです。

あまり見ない木なのは日本には自生せず,台湾や中国などに分布し,日本での植栽が少ないためです。

等とある。


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キソケイ (黄素馨)

2016年10月30日 19時04分43秒 | 日記

 

キソケイの花にノミハムシの仲間がいた。

キソケイの花は初めて知ったが花期が狂っているようだ。

5-7月が花期だという。

ヒマラヤ原産で明治時代に導入された常緑低木。名前の由来は、花が黄色でソケイ(素馨)に似ることから。枝はよく分枝し、5-7月に枝先に散形花序をだし、

2cm程の黄色の漏斗形の花をつける。花冠は先が5裂する。

ジャスミンの仲間だが花に強い芳香はない。庭木などで植栽される。

等とある。


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シマカンギク (島寒菊)

2016年10月30日 18時46分15秒 | 日記

近畿地方以西~九州の山麓の日当たりのよいところに生える。

別名アブラギク。花期は10~12月。

また別のページには

“島+寒+菊”の三部作の名前で、これは島で寒い季節に咲くキクの意味なのですが、島の名がつているが、山間部の大きな川沿いに多いので、牧野富太郎先生は島に有る訳ではないから、“島寒菊”はおかしいと言い、長崎で花を油に浸けてキズ薬にしたため“アブラギク”と呼ぶように奨めたそうです。

等とある。


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