てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

シロスジヒゲナガハナバチ

2016年04月30日 20時50分37秒 | 日記

 

よく見かけるが、飛び回ってなかなか撮らせてくれないシロスジヒゲナガハナバチ。


 

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 コブヒゲカスミカメ ♀

2016年04月30日 20時44分44秒 | 日記

 

コブヒゲカスミカメ♀でいいかな?

触覚のの付け根が膨らんでいる?



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 コチャバネセセリ ♂

2016年04月30日 20時29分01秒 | 日記

 

 

コチャバネセセリ ♂ でいいかな?

 

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 オオイシアブ ♀

2016年04月30日 20時15分42秒 | 日記

 

 

見張っていて、動くものに反応するという。

 

 

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 キイロテントウ

2016年04月30日 20時08分14秒 | 日記

 

 

 

よく動くので撮りづらかった。

 

 

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 マメドクガ幼虫

2016年04月30日 19時59分05秒 | 日記

湿地の低い所にいたので、こんな写真しか撮れなかった。尻から撮っている。

調べてみるとマメドクガの幼虫のようだ。

ここのブログでは幼虫も成虫も載せたことがない。

ダイズ、フジ、カイドウ、ケヤキ、ウツギ、コナラ、クヌギ、エノキ、バラマメ科牧草など広食性のようだ。

成虫は6-9月に出るという。

 

 

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 キボシアシナガバチ

2016年04月30日 19時37分16秒 | 日記

 

ムラサキサギゴケとの組み合わせを狙ってみた。

 

 

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 ヤマカガシ

2016年04月30日 19時24分59秒 | 日記

今季初めてのヤマカガシ。

毒があるから注意しなければならない。

 

毒牙は上顎の奥歯にあり、0.2センチメートル以下と短い[6]。毒線(デュベルノワ腺)を圧迫する筋肉がないため、一瞬噛まれただけでは毒が注入されないこともある[6]

毒性は強い血液凝固作用で、血管内で微小な血栓形成を引き起こす[6]。咬傷直後には局所的な激しい痛みや腫れはあまり起こらない[6]。毒が患部から血液に入ると、

血液凝固作用によりフィブリノーゲンが大量に消費される[6]

フィブリノーゲン、続けて血小板が血栓の形成に伴い減少することで全身の血液が止血作用を失う[6]

並行して血栓を溶かす作用(線溶血性)が亢進し、毛細血管が多い鼻粘膜・歯茎・消化器官・からの出血、全身の皮下出血を引き起こす[6]

出血あるいは血栓が原因と考えられている一過性の頭痛が起こることがあり、頭痛が発生した場合は毒量が多いと考えられ重症化する例が多い[6]

赤血球が血栓で狭窄した血管を通る際に損傷し、赤血球内のヘモグロビンが血中あるいは尿に溶出するため褐色尿も見られる[6]

重症例では脳出血・急性腎不全DICなどを引き起こす[6]

とある。


 

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 シロシタホタルガの幼虫

2016年04月30日 19時14分47秒 | 日記

 

 

 

 

そろそろ、シロシタホタルガの幼虫が見られる頃だと、いつもの所へ行ってみた。

風が強かったので動いて見えない、小枝を折ってみると・・・2頭の幼虫が見つかった。

相当数の幼虫がついている模様

 

      2014年06月18日 同所で交尾しているシロシタホタルガ。日付をクリックすると産卵シーンも見られる。

      

 

 

 

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ツバメの巣材

2016年04月30日 19時03分19秒 | 日記

 

 

 

 

 

 

ツバメが盛んに巣材を運んでいるところに出会った。

いよいよ突貫工事のようだ。

 

 

160430

 


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