てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

キノコの分解水

2017年06月15日 09時59分32秒 | 日記

ヤマグワの木にキツツキがあけたらしい穴があった。

中で何かが動いたのでストロボ撮影。

光っている汗のようなものは、キノコの分解水と呼ばれるもので、キノコが原木の栄養を吸った結果出来たものだという。

動いたものはカマドウマだった。


 


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