てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

ライチョウ ⑭

2017年05月16日 20時06分16秒 | 日記

 

 

 

 

地吹雪の中のライチョウ。


イヌワシなど猛禽類天敵を避けるため朝夕のほかにの鳴るような空模様で活発に活動することが名前の由来と言われているが[34]、実際のところははっきりしていない。

古くは「らいの鳥」と呼ばれており江戸時代より難、雷難よけの信仰があったが[35]、「らい」がはじめから「雷」を指していたかは不明である[7][36]

等とある。


170516


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