てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

ハッチョウトンボ

2017年08月01日 11時21分37秒 | 日記

 

 

 

ハッチヨウトンボはアップで撮るとその小ささが失われてしまう。

そうとは解っているのだが、つい大きく撮りたくなる。

 

 

 

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マユミオオスガ ?

2017年08月01日 10時49分03秒 | 日記

 

 

似ているものにオオボシオオスガ があるという。

下翅が真っ黒いのでマユミオオスガとした。

 

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クロスジツトガ

2017年08月01日 10時45分08秒 | 日記

初めての記録。

山地性かもしれない。

 

 

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ベニヘリコケガ

2017年08月01日 10時41分44秒 | 日記

幼虫は地衣類を食べる。

この蛾は狭山丘陵でも見られる。

 

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ジャノメチョウ

2017年08月01日 10時27分28秒 | 日記

 

 

 

ムラサキツメクサで吸蜜するジャノメチョウ。


成虫は7月から9月にかけて見られる。

草原をゆるやかに飛翔し、樹液・獣糞・腐果によく訪れるほか、ジャノメチョウ亜科には珍しくノアザミヒメジョオンなどの花の蜜を吸う[1]

等とある。

 

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ニョウホウホソハナカミキリ ♀

2017年08月01日 10時09分59秒 | 日記

 

ノリウツギの花に来ていたニョウホウホソハナカミキリ。

名前を中学生虫博士から教えて頂いた。

初めての記録。

 長野県産カミキリ図鑑様には次のようにある。

 本種とタテジマホソハナカミキリニンフホソハナカミキリの3種は、いずれも細身のハナカミキリでよく似ています。野外では触覚の違いで識別するのが一般的です。

本種の触覚は黒白のまだら模様になるため、他の2種と区別できます。

さらにメスは、先端付近の第9節と第10節が全て黄色(オスは薄い黒白のまだら)になるので雌雄の区別も可能です。

アカマツやモミなどを寄主植物にしています。



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ハチクマ

2017年08月01日 10時01分01秒 | 日記

近くに養蜂場があるので、ハチクマが営巣しているという。

養蜂場ではクマとハチクマ除けに電線を張って通電をして対策をしていた。

 

 

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コバネヒメギス

2017年08月01日 09時48分32秒 | 日記

 翅が小さいのでコバネヒメギスと思うが?



 

 

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ヒメセスジノメイガ

2017年08月01日 09時40分57秒 | 日記

これも宿の近くの水銀灯の下で撮影。

餌はマダケ、モウソウチク、ハチクなどタケ類と推測されると書かれている。

初記録。

 

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ハリオアマツバメ ④

2017年08月01日 09時19分32秒 | 日記

 

 

 

 

 

 

来季はもう少し上手く撮りたい。

 

 

170801

 


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