◇日々是、ジョイトイ。

   思うまま。 望むまま。 本能のまま。

■ 横浜・しゃぶせん

2006-12-28 | 【食】




高級しゃぶしゃぶ店 「ざくろ」 直営。
確かな品質の しゃぶしゃぶ をリーズナブルに。

【しゃぶせん 横浜店】

シンプルで清潔な店内と、目配り、気配りの行き届いたホスピタリティのあるサービスが心地よい。
アク取りなどは、全て店員さんが
でしゃばり過ぎずに(←これ大事)処理してくれる。

さすが 「銀座に創業して34年」。



この日は病み上がりで、夕食の予定を 「ランチ」 に変更してもらっての訪店。
13時過ぎに店に着くと、5組程度の待ち客の姿が。。

土曜日のランチタイムでは 「待ち」 も致し方ないところ。
遅刻の同行者のことも待ちながら(苦笑) 20分程してから入店。
食欲不振もあって、軽めの 「牛ロースしゃぶしゃぶランチ」 を頼む。

   


鮮やかな牛ロースは しゃぶせんのキモ であり 「ざくろ」 とも共通の 「ピリ辛ごまダレ」 にて。
シャキシャキのお野菜は 「ポン酢」 にお好みの薬味を入れて。
テーブルには 生すりニンニク・干し大根・葱・ラー油・塩・胡椒、etc..
が用意されていて、お好きなモノをお好きなヨウに。

トークも弾むし、お箸も進む。
食欲不振もなんのその。 気が付きゃ、しっかり完食でした。 ゲプッ。
ちなみにご飯は無料でおかわりできます。 ワタシはしなかったけれど(笑)。

〆には、しゃぶしゃぶ鍋のお湯に塩を一つまみ落としたスープが。
これがまた、いい出汁の出具合で旨かった。

ごちそうさま。

---------------

ココ 【しゃぶせん・横浜店】。 本来は忘年・新年の宴候補店だったのだけど
残念ながら昼夜通して 「予約不可」。
店舗の作りも経営方針も 「宴向きでは無い」 感じ。
「宴」 は 「ざくろ」 のお座敷でどうぞ、といったところか(笑)。

2人~4人向き。 ファミリーやデートに 「適」。
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■ Beatles For Sale / The Beatles

2006-12-26 | 【音】
◆ Beatles For Sale 


1964/12/4 英国発売

1964/9/21 に米公演から帰国した彼らを待っていたのは 「クリスマス商戦用」 のアルバム録音。 しかも 10/9 からは1ヶ月間の国内ツアーも組まれていた。 さて、ドースル ビートルズ?

では彼らの怒涛の64年スケジュールを・・
・年頭にフランス公演 ・2月米訪問 ・3~4月 「A Hard Day's Night」 の撮影及び録音 ・6月デンマーク、オランダ、香港、オーストラリア、ニュージーランドを巡る初のワールドツアー ・7月スウェーデン公演 ・8/19~9/20初の米ツアー ・「Beatles For Sale」 の録音開始 ・10/9~11/10国内ツアー
公演の合間にはTV・ラジオ出演・・。 ふぅ~。こりゃ、大変だ。

ということで、ある意味半歩後退。 前作 「A Hard Day's Night」 が初の全編オリジナル曲であったのに対し、再度、カバー6曲の入ったアルバム編成に逆戻りとなっています。 もう、どうにも曲作りが追いつかなかったらしい・・。

初登場1位・9週連続TOP1のち再び6週連続TOP1(英)

『“Beatles For Sale”の頃は彼らは疲れていた。 何しろ63年から64年の1年間めちゃくちゃにこき使われていたからね。 ・・このアルバムは私にはあまりピンとこないね』 by G・マーティン

No Reply L=M
ジョンの作品。 イントロ無しでアルバムスタート。
ボサノバ風の小粋な一品。 歌詞もなかなか。 でも、今だったらストーカーと言われるかも・・。
ピアノはG・マーティン。  ◆♪
I'm A Loser L=M
ジョンの作品。
イントロ無しの 「フォーク・ロック」調(?) ジョージのソロはカントリーテイスト。 サビのポール(ベース)がカッコE。 「I Fell Fine」 が書き上がるまでのシングル候補は、この曲。

『ディランに傾倒していた時に作ったんじゃないかな。 僕は心のどこかで自分を負け犬なんじゃないかと思っているけど、またある部分では全能の神だと思っている』 by ジョン
Baby's In Black L=M

全編コーラスで唄い通している曲。
お気に入りの作品だったらしく、65~66年のツアーで必ず演奏。 後半伴奏がドラムだけになる部分のキックの8分刻みは、さすがのアレンジ感覚。

Rock And Roll Music Berry
オリジナルは 「チャック・ベリー」 の57年の作品。
日本公演のオープニングナンバー。 前座はドリフね(笑)。
ワタシは中学の時、この日本公演パンフの “レプリカ” を持ってました。 で、バシバシ切り抜いてクリアファイルの下敷きに。

ジョンは、もう唄いっぱなし。
なにしろ ・イントロ「チャチャチャチャ!」 ・間奏「なし」 ・エンディング「チャチャチャン!」 なワケですから。 "Go get to here them play a tango~♪" からの盛り上がりが楽しい。

ジョン、ポール、G・マーティンが1台のピアノを弾いてます。
I'll Follow The Sun L=M

ポールの作品。
「フォーク・バラード」(?) アコギに乗せて、美しいメロディーを奏でます。
えっと、作ったのはポールが16歳の頃・・。 
何してました? 16歳の頃。 僕はね・・ ふぅ・・ 虚しいからやめましょう。

『ポールの初期の作でビートルズが結成される前に書いてたんじゃないかな。 あいつはたくさん書きためてたからな』 by ジョン

Mr, Moonlight Johnson
オリジナルは 「ドクター・フィールグッド&インターンズ」 の62年の作品。
誰もが知っているジョンのシャウトでスタート! この曲、かなり トロピカル。

ハモンドオルガンはポール。 ジョージがアフリカンドラム。 “ドン!”
Kansas City/Hey,Hey,Hey,Hey K:Lieber=Stoller H:Penniman
オリジナルは・・ 前半部は 「リトル・ウィリー・リトルフィールド」 が52年に “K.C.Loving” としてリリース。 それを 「リトル・リチャード」 が自作の “Hey,Hey,~” とメドレーにして59年にアルバム収録。 ビートルズはこの 「リトル・リチャード」 バージョンをカバー。

ライブ向きのシャッフル系ブルース(?) ポールのVo.がカッコ良し。
 
『ジョンはいつも僕をそそのかしたよ。 「ポール、Kansas City をやっつけようぜ!」 って』 by ポール
Eight Days A Week L=M
タイトルはまたまたリンゴの独り言から。 リンゴ、ホントに疲れてたんだなぁ。
フェードインがカッコE! ハンドクラップもいかしてる。 実はこの手拍子 「途中で誰かが間違えている」 と言われています。 じっくり聴いて、探してみて下さい。

『リンゴはまるで働き過ぎの運転手みたいな口振りで言ったんだ。 “eight days a week” ってね。 これを聞いて僕らは 「何だって? それだ!」 って言ったんだ』 by ポール

『“Eight Days A Week” は決していい曲とは言えない。 なんとかこいつをいっぱしの曲にしようとした。 最初に手を着けたのはポールだったけど、二人で書いた曲だと思う。 確かじゃないけど。 でもやっぱり、出来損ないだよ』 by ジョン  ◆♪
Wors Of Love Holly

オリジナルは 「バディ・ホリー」 の57年の作品。
う~ん、なんとなく通り過ぎてしまった感じの印象。 ごめんなさい。

Honey Don't Perkins

オリジナルは 「カール・パーキンス」 の56年の作品。
もともとピート・ベストの持ち歌。 ジョンが引き継ぎ、レコーディングではリンゴ。
さすがにお疲れのリンゴ "Ahhh~!" ってワケにはいきませんが、絶妙のアドリブ台詞をかましている様です。

Every Little Thing L=M
Aメロはジョン、サビをポール。
録音時にジョージが遅刻。 リードを弾いたのは、ジョンかジョージか両説あります。
綺麗な曲。 好き。 "Every little thing she does♪"  「ド、ドーン!」 良い。良い。

ティンパニーはリンゴ。  ◆♪
I Don't Want To Spoil The Party L=M
ジョンの作品。
Vo.はジョンのダブルトラックでハーモニーも。 カントリー風の軽快な一品です。

『僕の個人的な経験を歌った曲なんだ』 by ジョン
What You're Doing L=M

ポールの作品。 ピアノはポール。
イントロ&エンディングのドラムがキマッてる!
ジョージの12弦はひたすらリフを繰り返します。 「Ticket To Ride」 な感じね。

Everybody's Trying To Be My Baby Perkins
オリジナルは再び 「カール・パーキンス」 の58年の作品。
ジョージのハンブルグ時代からの愛唱歌。 エンディングのドラムとギターの絡みがCool!

個々の作品としては好きな曲があるものの、G・マーティンの言葉通りアルバムとしてはちょっとピンと来ない感じも・・。 もう、とにかく疲れていたんだろうなぁ~、という感じ。
次作の 「Help!」 はそんな彼らの叫びだったのか? そんなワケないか・・。

“ Eight days a week is not enough to show you I care !”
◆A Hard Day's Night←                         →◆Help!
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■ Help! / The Beatles

2006-12-26 | 【音】
◆ Help! ◆


1965/8/5 英国発売

2作目の主演映画とタイアップ。 『4人はアイドル』 ・・ 相変わらずの邦題です。 でも撮影終了直前まで 『Eight Arms To Hold You(貴方を抱きしめる8本の腕)』 というタイトルだったそうですから、どっちもどっちと言えますか?
このジャケ写、手旗信号で 「HELP」 だと言われていた記憶があるのですが、これでは 「HELP」 にならないとか。

A面 『Ticket To Ride』 までが映画用で、B面が新曲の構成。 『Help!』 と 『Yesterday』 ばかり注目されがちですが、ワタシなんてむしろこの2曲が入ってなければ良かったのに、とすら思います。 たとえこの2曲が入っていなかったとしても、このアルバムが好きなことに変わりは無いでしょう。 単調な曲が多いという定説ですが、アレンジが良いのですよ。 アレンジが。
少なくとも、ワタシはそう思います。

初登場1位。15週TOP1キープ(英)

“アイドル・ビートルズ” の最後のアルバムと言っても良いのかも。 機会があったら、もう一度このアルバムを聴き返してみて下さい。

Help! L=M
ジョンの作品。(B: I'm Down)
もはや拙い解説、戯言などいりますまい。 「アイドル・ビートルズ」  からの切実なるメッセージ。

『後になって、僕は助けを求めて本当に大きな声で叫んでいたことが分かった。 ・・とっても、不安定で完全に自分を見失っていた』 by ジョン
The Night Before L=M

ポールの作品。
ポールの潰れた感じのVo.に味がある、軽快なロックナンバー。
コーラスがポイントね。 ギターのオクターブユニゾンも。

You've Got To Hide Your Love Away L=M

ジョンの作品。
ゆったりとした曲調の 「フォーク・ロック」 ディランです。 ドラムは使用せず、リンゴはタンバリン。 エンディングのフルートは彼らの意思で外部奏者を起用。

『僕がディランに凝ってた時に作った。 僕ってカメレオンみたいなところがあってね。 なんでも周りのものに影響されちゃうんだ』 by ジョン

I Need You Harrison
恋人パティに捧げたジョージの作品。
「Don't Bother Me」 で楽になったのか、バイオリン奏法を使って丸い仕上がり。
カウベルはリンゴ。  ◆♪
Another Girl L=M

ポールの作品。
イントロ無しでスッと入ってくるVo.。 リードGはポールが弾いてます。 ブルージー。 スパイスが効いている、という感じ。

You're Going To Lose That Girl L=M
ジョンの作品。
ジョンのVo.と ポール&ジョージの爽やかコーラス!
もしこの歌唄わせてくれたら、迷わずコーラスを志願。 とても楽しそう。
ピアノはポール。 リンゴはボンゴも。  ◆♪
Ticket To Ride L=M
ジョンの作品。(B: Yes It Is)
メリハリの効いた気持ちの良いナンバー。 この曲のリードもポールが弾いてます。 "She don't Care" ・・「doesn't」 では?? (笑)

『ヘヴィ・メタル風に仕上げた初期の作品。
ドラムのパターンはポールのアイデア』 by ジョン
Act Naturally Morrison=Russell
オリジナルは 「バック・オーエンス」 の63年の作品。
リンゴ用に選曲し、レコーディングの最後に録音されたとか。
ということは、この曲が 他アーティストのカバーをアルバム録音した最後の曲 になる筈です。
It's Only Love L=M

ジョンの作品。
淡々としたフォーク調の一品。 ジョンはこの曲をひどく嫌っているようです。

『自分で作った中でも本当に嫌いな曲の一つだ。 歌詞が最低』 by ジョン

You Like Me Too Much Harrison
ジョージの作品。
ジョージの曲の割りにはギターが目立たず、ピアノが楽しげ。 「恋心」 が溢れている感じ。
ピアノはポール&G・マーティン。 エレピはジョン。
Tell Me What You See L=M
ポールの作品。
"Tell me what you see~♪" の後のエレピとタイトなドラムが好き。
タンバリンとギロが隠し味。 エレピはポール。 ギロはリンゴ。 タンバリンはジョージ。
I Just Seen A Face L=M
ポールの作品。
ドキッとするイントロが終わると、アコギをかき鳴らしてC&W風にスピード感溢れるノリの良いナンバーが。 好きなんです、この曲。 思わず足を踏み鳴らしたくなるほど。 ウイングスのライブ盤で聴いた時は 「イエスタデイ」 より感激しました。
多分このアルバムで1番好きな曲。  ◆♪
Yesterday L=M

参加メンバーはポールのみ。 ポールのポールによるポールの為の作品。
弦楽四重奏をバックに奏でる珠玉の逸品には、最初 「Scrambled Eggs」 という仮題がついていたとか。 シンプルで美しい。 そして実験的でもある作品。 

あえて断言しますが、この曲はライブには不向き。 絶対にこのテイクを越えられないもの。 弦楽四重奏のない 「イエスタデイ」 はやはり貧弱に聴こえます。

『ヒット曲って言うのは当たると思えないのが当たるんだよ。 たとえば ”Yesterday” は、ヒットするとは思えなかったけど、ヒットした。 僕はリリースしたくなかった。 イギリスではシングルは出さなかったし、出したのはアメリカだけだった。 そんなに良い考えだとは思えなかったからさ。 こんなになるとはホント信じられないよ』 by ポール

『これはポールの曲で、ポールの赤ん坊みたいなものだよ。 良くできている』 by ジョン

『たしかに “Yesterday” が一つの転機になっている。 ・・“Yesterday” に加えたのは単なる弦楽四重奏だったけど、当時のポップス界にとってとても大きな一歩だった。 私たちがただ4つの楽器を演奏する事から抜け出したのもこの頃からだ。 そしてもっと実験的なものへと進んでいった』 by ジョージ・マーティン

Dizzy Miss Lizzy Williams

オリジナルは 「ラリー・ウイリアムズ」 の58年の作品。
敢えてラストナンバーに? 
アルバムでカバー曲を演るのはこれで最後。 ジョンのシャウトが印象的。 オルガンはジョン。


ジョージとシタールの出逢い。 自発的な他奏者の起用。 カバー曲の終焉。
このアルバムはやはり彼らの叫びであり、アーティスト志向への変貌の過程で産み出された 「アイドル・ビートルズ」 への置き土産だったのかもしれません。

“ Help me if you can ,I'm feelin' down・・”
◆Beatles For Sale←                         →◆Rubber Soul
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■ 桑田真澄 公式サイト公開

2006-12-24 | 【桑田真澄】


【桑田真澄 Offical Web Site : PITCHEO DE CORAZON】

本日 18時 桑田真澄 公式ホームページOPEN。
心の野球。 心の投球。 ピチェオ・デ・コラソン。

【桑田真澄 Offical fanclub : life is art】 に入会して 「ID」 と 「パス」 を取得。
それを用いて、ファンクラブ会員専用ページを閲覧するシステム。


【ファンクラブ会員特典】

1.会員証の発行
2.会員専用ページの閲覧
3.会員限定イベントへの参加
4.オリジナル・グッズの通信販売
5.その他の催事、企画への参加案内


【会員専用ページ内容】

・ダイアリー
・動画メッセージ
・ギャラリー
・プレゼント
・オリジナルグッズの販売
・桑田選手へメッセージ   など

入会金 1,000円(税込) 年会費 5,000円(税込)

---------------

思ったより高かった。。
でもまあ、即行で登録しましたけど(笑)。

現在、第1回目のビデオメッセージを公開中。
今後の展開が楽しみです。


* ピチェオ・デ・コラソン は閉鎖されました。

◆ 8/15、新たな桑田真澄公式ブログが開設されました。

◆桑田真澄 オフシャルブログ
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■ 桑田真澄 公式ホームページ

2006-12-21 | 【桑田真澄】


桑田が “ファンクラブ” を発足することになった。

背番号 「18」 にちなみ、クリスマス・イブの24日・18時(午後6時)に公式ホームページ

【ピチェオ・デ・コラソン(PITCHEO DE CORAZON=心の投手)】

を立ち上げることが決定。

HPは年会費を払うと見られる会員制で、桑田のブログなどが楽しめる。
桑田は  「会員カードも作って何か特典も考えています」 と話した。

---------------

とことん 「18」 にこだわる桑田。
やっぱりパイレーツとの正式サインは 1/8 じゃないのかなぁ?
パイレーツに決めた理由も 「背番号・18」 だったりして。 くすっ。

ひとまず イブの18時。
桑田真澄からの “クリスマス・プレゼント” を待ちましょう。


* ピチェオ・デ・コラソン は閉鎖されました。

◆ 8/15、新たな桑田真澄公式ブログが開設されました。

◆桑田真澄 オフシャルブログ


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■ 桑田真澄 すすめ!!パイレーツ

2006-12-20 | 【桑田真澄】



巨人から自由契約になっていた桑田真澄投手がパイレーツと 総額50万ドル(約5900万円)のマイナー契約に合意した と19日付のピッツバーグの地元紙ポスト・ガゼット電子版が伝えた。桑田は日本時間18日に、巨人球団事務所でパ軍入りの意向を表明していたが、マイナー契約かメジャー契約かを言及していなかった。

パイレーツのリトルフィールド・ゼネラルマネジャー(GM)は、球団の公式ホームページで 「われわれの国際スカウト網は年々充実し、桑田との契約が実現するのは大変喜ばしい。桑田は日本で素晴らしい実績があり、来春のキャンプでパイレーツのユニホーム姿を見るのが楽しみだ」 と語った。

正式発表ということで一安心。。
桑田はひとまず、3Aのインディアナポリスでシーズンを迎えることになるようです。

そして・・
桑田の 「パイレーツ入り表明」 を受けて即行でオーダーした ニットキャップ が本日届く。
おでこに 「P」マーク 貼っ付けて歩きますよ(笑)。 歩きますとも!

すすめ!!パイレーツ。  すすめ!!桑田真澄。  すすめ!!おれ。
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■ 横濱カレーミュージアム・閉館

2006-12-19 | 【食】



「カレー部」 にとっては残念なニュース。。

カレー専門店を集めたテーマパーク
「横濱カレーミュージアム」 が
2007年3月31日 で閉館とのコト。

「知られざるカレー文化の魅力を広く一般に紹介することでビルと商店街を活性化させる」 という所期の事業目的を達成したことから、2007年3月の事業期間満了を機に閉館することを決定いたしました。


2001年1月の開館から約6年。
先月末までの入場者数は約870万人。

最終日の 3/31(日) には 伊勢佐木町商店街 とのタイアップで
カレーのチャリティーイベントを行ない、その歴史に幕引き。。

フードテーマパークの 「はしり」 だったんじゃないかなぁ??
ココで食った 「パク森」 は旨かった。

閉館までに、もう一度食いに行ってこよう。

◆横濱カレーミュージアム
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■ 桑田真澄 パイレーツへ

2006-12-18 | 【桑田真澄】



“18” にこだわり抜いた 桑田真澄。

12月“18日” の “18時” に 移籍表明会見。

【ピッツバーグ・パイレーツ へ】。

「パイレーツにお世話になる決断をした。 自分の中で大切にしているロベルト・クレメンテがプレーした球団で、そこがひかれたところ。 契約(条件)は大した金額ではない。 1日も早く、大リーグのマウンドに立ちたい」

「ドジャースやレッドソックスからもいいオファーをいただきましたが、野球の修行に行くということでパイレーツに決めました」

正式契約は年が明けてからとのこと。
1月8日 で “18” でしょうか??


全てのシガラミから解き放たれ。 後ろを振り向かず。
笑顔でメジャーのマウンドに立つ、桑田真澄投手の姿を期待します。

とても楽しみだ! 頑張れ! 桑田!!
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■ 日本銀行の屋根を上から見ると・・

2006-12-17 | 【Weblog】

日本銀行の屋根を上から見ると・・。

◆Google マップ

ブラボー。。

でも、意図的ではなく 「偶然」 なんですって。
建設されたのは明治29年。
「圓」 が 「円」 になったのは昭和21年、ってコトです。

(自動ニュース作成F)より。
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■ 香港料理・Lip Stick

2006-12-17 | 【食】



忘年会第四弾。

【香港料理・Lip Stick】。


ヨッパライのソフト操作ミスで
画像を飛ばしてしまいました・・_| ̄|○

そんなワケで、オリジナル画像なし・・
画像は 「ぐるなび」 から紹介。



料理長は元香港マンダリンホテル主任調理師として活躍。
シンガポール・マレーシア・カナダなどから招聘を受け、
1987年シンガポールで中国最高の宮廷料理『満漢全席』を発表。
当時、絶賛を博し、高級料理を手がけた料理の達人。


まあ、そういうお店。

香港料理&飲茶。 デザート以外は、作り置き無し。




香港系は 点心・飲茶 を楽しみたい。
小龍包とか 春巻とか XO醤の炒め物とか・・。
値が張っても、フカヒレスープ?

が・・
本日のメンツには 「困ったちゃん」 がおり・・(笑)
“ワリカンだから!” という理由で
「姿煮」 とか バンバン頼む・・。

フカヒレ姿煮・・ アワビ姿煮・・ 甘鯛姿蒸し・・
香港式大正海老香り蒸し・・。

旨いけどさ。 旨いけどよ・・。 やれやれ・・。 くすっ。


Fu----。。

今日はちょいとお高い出費。。
女性陣には大人気な店なれど、無神経なオーダー過多にはご用心。。(>_<)
いくら旨くても、CP(コストパフォーマンス)を求めるなら 4桁 の出費で抑えましょう。

お店の場所は 「蒲田」。
【蒲田・Lip Stick】 だと “風俗店”(笑) みたいなので・・
【香港料理・Lip Stick】 ってタイトルで。
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■ 陽水×民生ツアー

2006-12-15 | 【奥田民生/UC/電大】


【井上陽水奥田民生が復活、ふたりが初のワンマンツアー】

10年ぶりに新曲をリリースすることになった井上陽水奥田民生が、初の全国ツアーを開催することが決定した。 2007年2月4日(日)Zepp Nagoyaを皮切りに全国7か所9公演行う。

12月20日(水)に、新曲「パラレル・ラブ」を10年ぶりにリリースする井上陽水奥田民生。 ふたりが活動を再開させたのは、昨年9月に音楽イベントで行った、一晩だけの井上陽水奥田民生アコースティックライブがきっかけ。 その後、楽曲制作に入り、ついに2007年、ふたりで回るのは初となる全国ツアーを開催する。 チケットは、Zepp Nagoya公演が2007年1月6日(土)より一般発売を開始し、他の公演は順次発売される。

ふたりの出会いはユニコーン時代の奥田民生の楽曲を井上陽水が高く評価したことから交流がスタート。 PUFFY「アジアの純真」や小泉今日子「月ひとしずく」など、共作で楽曲を提供し、1997年2月にはユニット、井上陽水奥田民生でシングル「ありがとう」を発表。 つづいて3月にはアルバム『ショッピング』をリリースし大ヒットを記録した。今回のツアーでは、10年前の名曲も楽しみなところだが、どんな新曲が披露されるのかにも期待が高まる。

---------------

ツアー詳細はこんな感じ。

・2/4(日) 愛知県 Zepp Nagoya 18:00
・2/6(火) 宮城県 Zepp Sendai 19:00
・2/8(木) 北海道 Zepp Sapporo 19:00
・2/13(火) 大阪府 Zepp Osaka 19:00
・2/15(木) 広島県 広島厚生年金会館 19:00 【¥8,400】

・2/19(月) 東京都 Zepp Tokyo 19:00
・2/20(火) 東京都 Zepp Tokyo 19:00

・2/28(水) 福岡県 Zepp Fukuoka 19:00
・3/1(木) 福岡県 Zepp Fukuoka 19:00

【1F立見¥6,800 2F指定¥8,900 1ドリンク付】

---------------

指定が欲しいなぁ。。
2F指定で ¥8,900 とは良いお値段だなぁ。。

陽水ファン。 民生ファン(ワタシも)。 チケ争奪戦か?
チケGETはキビシそう。 でも。 是非とも参戦したい ライブ です。
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■ OTOKO HAZARD @ YouTube

2006-12-14 | 【Weblog】


 
初代バイオハザードをパロった自主制作映画

【OTOKO HAZARD】。


音響・カメラワーク・CG、も秀逸ながら
壁走り、無意味に一瞬銃を構える、etc..

バイオにありがちなアクションが上手スギ(笑)!



カメラワークが切り替わる際にチラリと写る 「キーアイテム」。。
手持ちいっぱいの中、お宝アイテムを見つけちまった場合は・・
無駄にハーブを喰らってでも、きっちり拾う。。 まさに 「バイオ」 の世界観満載(笑)。


        
   ◆ リロードがカッコE、ショットガン!           ◆ お宝は(笑)はキッチリGET!


出来が良いだけに・・
【2:10】 にゾンビの亡骸を忘れたのが残念。。

そして願わくば・・
【2:57】 に、亡骸の傍らにしゃがんで 「ショットガンの弾」 でも拾ってくれれば完璧だった(笑)。

とにかく良く出来てます。  ランニングフォームなんてお見事。


◆OTOKO HAZARD・ご覧あれ。
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■ TOKIA・つるとんたん

2006-12-12 | 【食】



夏木マリ プロデュース

【おいしいおうどん つるとんたん】。

大阪で評判の手打ちうどん 【つるとんたん】。
その 「おうどん」 に惚れ込んだ 夏木マリ が、
自らのプロデュースで東京に出店させたとか。

六本木・新宿・TOKIA(丸の内)の3店舗を展開。


11/23@東京ドームで行われた 「ジャイアンツ・ファンフェスタ」 の帰りに、早めの夕食で訪店。
店内は木とスチールを巧く調和させ、落とし加減の照明で都会的な雰囲気を醸し出す。
ただ、東京の店舗はあくまで 夏木マリ・プロデュース ということで、
本店はじめ関西の 【つるとんたん】 は、本来 「和」 を重要視したコンセプトの店構えとのこと。


「瓶ビール」。 「博多明太子のおうどん」。 「鍋焼きのおうどん」。
二人で三千円ちょい。 まあ、こんなものか。

顔がすっぽり入ってしまう程の大きな器で出てくる 「おうどん」 は圧巻!
おうどんは、3玉まで0.5玉単位で増量無料とのこと。
あっ。 ちなみに 「おうどん」 っていうのは 【つるとんたん】 の標準表記(笑)。


   
      ◆博多明太子のおうどん・温                 ◆鍋焼きのおうどん

明太子のおうどん は、冷・温が選べます。
一本一本が長く、モチモチとして美味しい麺のトッピングは、
明太子、きざみ海苔、大葉、キュウリ、で和風パスタっぽい仕上げ。

鰹節のお出汁が上品に染み渡る 鍋焼きのおうどん は、
海老天2本、しいたけ、かまぼこ、鶏肉、玉子、お野菜、などで充実・満足。

どちらも麺の増量はしなかったけど、1.5玉ぐらいで頼むのがいい感じかな。
次回の 【つるとんたん】 訪店時には 「釜あげ」 や 「天おろし」 あたりを食してみよう。
クリーム系はちょっと・・ 頼む勇気がない。 ヘタレ。。

ごちそうさま。
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■ 護国寺・なかい

2006-12-10 | 【食】



忘年会第三弾は

【護国寺・なかい】。

元巨人ドラフト1位選手、中井康之氏のお店。

名ばかりのオーナーではなく、
毎日中井氏がお店にご出勤。
厨房で調理に腕を振るうコトがこのお店のキモ。
看板の文字は、ミスター 「長嶋茂雄 書」。



今宵も時間無制限 「呑み放題」。
時間無制限だけでも 「ありえない」 のに、更に 品揃え豊富な 「銘酒」 も飲み放題。。

   
         ◆真澄                            ◆久保田

呑みますよー。 呑みますとも。 ビールで乾杯の後は、やっぱり日本酒。



◆八海山→ 

「真澄」 「久保田」 「八海山」 と呑み比べ。


まあ、写真じゃ違いが分かるはずもないですが・・(笑)。

一番のお気に入りは 「八海山」。
クセのない、まろやかな味わいでした。


「なかい」 で忘年会は、G党にはお約束の年中行事。
ココでお料理ドウコウ言うのは野暮。 そういうお店じゃないんでね・・。

「なかい で呑む」。 コレが全て。

♀5&♂3 のプチハーレム(笑)。 幹事さん。 女性陣。 お疲れ様!
楽しかった! また 「新年会」 で宜しくね!! m(__)m
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■ A Hard Day's Night / The Beatles

2006-12-08 | 【音】
- 1980/12/8 -

夕刻のニュースで流れた 「ジョンレノン死亡」 の訃報は、生涯忘れることは無いでしょう。
他人の 「死」 にあれほどショックを受けたのは初めてのことでした。  - 合掌 -

◆ A Hard Day's Night ◆


1964/7/10 英国発売

初主演映画とタイアップ。
『ビートルズがやって来るヤア!ヤア!ヤア!』 です。
実はこの邦題 『ビートルズ・カム・トゥ・タウン』 という別のニュース映画と間違えて付けられたものです。 そりゃそうです。 どう訳したって、こんな邦題にはなりません。

全編 L=M オリジナルで占められた記念すべきアルバムも、米では82年まで独自のサウンドトラック盤しか発売されておらず、英・オリジナル盤収録曲のうち 「ア・ハード・デイズ・ナイト」、「恋する二人(I Shouid Have Known Better)」、「キャント・バイ・ミー・ラヴ」 の3曲は未収録。
 
録音は2月の終わりから3月にサントラの為にまず数曲を。 残りは映画撮影終了後の6月に再び録音。 とはいえ、録音に費やされた時間は延べ10日程だったとか。 タイトルの 『A Hard Day's Night』 はリンゴが漏らしたつぶやきから。 ちなみにリンゴはレコーディング終了直後、過労の為、入院しています。

初登場1位、21週TOP1をキープ(英)

『ビートル・マニア』 の凄さを知りたければどーぞこの映画をご覧下さい。
ワタシが小6か中1の時に見に行った 「フィルム・コンサート」会場 はまさにこの状態。 ミニ・スカートのおねぃさん達が髪を振り乱し泣き叫ぶのです。 そうです、スクリーンに向って、です!
さすがに失神者まではいなかったと思いますが、とにかく怖かったデス。 はい。
 
あっ。 そうそう。 コレはジョージとパティが出逢った映画でもあります。

A Hard Day's Night L=M

ジョンの作品。(B: Things We Said Today)
ドーパミンを刺激するギターのイントロはあまりにも有名。
このコードに関してはいろいろな説があるようですが、12弦ギターに加えて別テイクのギター、さらにピアノも入っているようでなかなか複雑。 ちなみにエンディングでもアルペジオで
登場します。

Vol.はジョンも、サビの "when I home~holding me tight,tight!" の部分はポール。
『高音が出せなかった』 by ジョン

ピアノはG・マーティン。 リンゴはボンゴも。

『"a hard day' night" はリンゴが何気なく口にした言葉だよ。 間違った語法って言うか、リンゴ語だね。 それで、リチャード・レスターからこのフレーズを映画のタイトルに使うと聴かされた次の日に僕は曲を書いたのさ。 と言うのもその時僕とポールの間にちょっとした競争があったんだ。 どっちがたくさんA面をものにするかってね』 by ジョン

I Should Have Known Better L=M
ジョンの作品。 ハモニカ&アコギで小粋な感じ。
イントロのハモニカは4小節息吸いっぱなし。 そして唄い出しの "I~♪" を1小節半。
ライブではジョンは大変だったことでしょう。 ん・・ ライブではやっていないのか?
If I Fell L=M

ジョンの作品。
レコーディングでは1本のマイクをはさんで唄ったという、ジョンとポールのハーモニーが美しいソフトなバラード。 ゆったりと聴き入りましょう。

『これは初めてバラードらしいバラードを書こうとした曲だ。 “In My Life” の原型だよ。 コード進行も似ている』 by ジョン

ワタシには 「Here, There And Everywhere」 をも想起させます。   ◆♪

I'm Happy Just Dance With You L=M
ジョンの作品。
ジョージのために作られたノリのよい正統的な(?)ポップ・ソング。

『これは、ジョージにも活動の場を与えてやりたくて書いた曲だ。 ・・自分じゃ歌う気になれなかった』 by ジョン
And I Love Her L=M

ポールの作品。 傑作。
みんなアコギで弾いたでしょ? くしくもポールの語る通り 「And・・」 で始まるタイトルというのが新鮮で美しかった。 クラベス&ボンゴはリンゴ。

『ただのラブソング。 特定の誰かに向けた曲じゃない。 文の途中から始まるタイトルというのが、なかなかのアイデアに思えたんだ』 by ポール

Tell Me Why L=M
ジョンの作品。
映画の為に急いで書き上げた曲の一つ。 コーラスも全部ジョンの多重録音。

『もう一曲アップテンポの曲が欲しいと言うんで、その場ででっち上げた曲』 by ジョン
Can't Buy Me Love L=M
ポールの作品。(B: You Can't Do That)
イントロ無しでコーラスから。 意識的に70%程度に抑えて唄っているような印象で、そこがまた好きです。

6枚目のシングルで、210万枚という予約枚数の最高記録を樹立した1964年最大のヒット曲。 この曲がビルボードで1位を獲得した4/4のチャートを見ると・・ 1位・『Can't Buy Me Love』、 2位・『Twist And Shout』、 3位・『 She Loves You』、 4位 ・『 I Want To Hold Your Hand 』、 5位・『 Please Please Me 』 もう、どうにでもして、という感じ。
Any Time At All L=M
ジョンの作品。
"any time at all!♪"×3 の2回目(高音)のみポール。 ピアノはジョン。

『これは “It Won't Be Long” と同じように書こうとした曲なんだ。 CからAm、またCからAmそして僕のシャウトをいれる・・ もう2度とこんなやり方じゃ書けないけど、やろうとしたらできるかもしれないな』 by ジョン
I'll Cry Instead L=M

ジョンの作品。
映画用に作ったらしいが、未使用。 軽快なカントリーといった感じの一品。

『映画用に書いたんだけど リチャード・レスター は欲しそうな素振りすら見せなかった。 彼は “Can't Buy Me Love” を引っぱり出してきた。 でも、気に入ってるよ』 by ジョン

Things We Said Today L=M
ポールの作品。 ピアノはジョン。
マイナー系の進行でダブルトラックのポールが淡々と唄う。 ハーモニーがデリケート。
When I Get Home L=M
ジョンの作品。
イントロ無しでジョン多重の3声コーラスから始まるヘビーな一品。 ウィルソン・ピケット風を試みたのだとか。
You Can't Do That L=M
ジョンの作品。
正統的(?)ながら、ノリが良く、ワイルドな仕上がり。
ジョージが12弦でレコーディングした最初の曲。 カウベルはポール。
I'll Be Back L=M

ジョンの作品。
ジョンのダブルトラックVol.と ジョン&ジョージ のアコギのからみが感傷的な、
とてもムードのある曲。 実はコレ、1964年に父フレッドと17年ぶりに再会したジョンが、父親に向けて作った曲なのだとか。 個人的に、かなり涙腺に来る逸曲。。

『ぼくの初期のお気に入りの曲の一つ』 by ジョン  ◆♪


初めて全編オリジナル&ラストがアコースティックサウンドで終了というアルバム構成。
彼らは疲れてもうクタクタ・・ リンゴはついにぶっ倒れてしまった。
しかし、勿論彼らに休息など与えられるワケもなく、アルバム発売2ヶ月後には年末商戦を睨んだ次回作のレコーディングに駆り出されるのでありました。 まさに・・

“ A Hard Day's Night !!”
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