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《三都市横断》英語音ライブin 東京感想あっきー&ごま

2016年09月12日 | やぶちゃんメッセージ
今日は東京で開催の「英語音ライブ」セミナーに参加。
どうしても喫緊に英会話を上達させる必要性に迫られ、
家に丁重に未開封で保管してある英語教材
最大限に活かすためにもこのタイミングを選択した。

結果。


凄く面白かった!!! 参加前のメンタルブロックが
メリメリと外れる音がした!!!!
「しっかり聞こえると、ゆっくり聞こえる」
その通り〜[虹]
今までどんな教材も英会話スクールも決して
教えてくれなかった秘訣、鍵、喜びがわかった。

今回の一番大きい気づきは、
「英会話を勉強するときの重さ、抵抗感」が
驚くほど置き去りにされてしまい、どんどん英会話を
習得したくなることだ。
これって…革命やないですか?

明日は名古屋で開催。
私は仕事で参加できないけれど、お時間と興味あれば
是非参加してみてください。目から鱗、耳から竹輪、
学びとしてもエンターテイメントとしても画期的な
「わたしを広げる場」です

あっきー


…………………………

【歴史的瞬間をあなた自身が体感できます!】

 もし参加したら、別次元の世界があなたを待っています。
 なぜなら、聞こえる音域が変わるから!
 今まで聞こえていなかった音を聞けるように
 なるから。

 このライブで、参加者の人生がこれから
 劇的に良い方向へ変化していくと確信
 しました。

 なぜなら、目の前で同じ人が別人のように
 英語を話し出すし、それを聞いてこっちも
 嬉しくなるし、
 
 「聞ける」「できる」「やれる」が
 スッコーン!!!と潜在意識に
 突っ込んでいったからです。

 観客席は「別人か?!」とツッコミたくなり、
 当事者は「音声スロー再生したやろ?!」と
 ツッコミたくなるほどの「耳」の変化。

 「そうは言っても私はやっぱり自信ないし、、」
 「英語はやっぱり恥ずかしいし、、」と
 思ったあなたも、
 全然問題ありません。
 やぶちゃんがガッチリがっつり
 あなたはできる!と信じ切ってくれていますので、
 安心して来て下さい。

 私自身は、私ってやっぱり
 耳が良いんだ!と自分の感性に自信を
 持つことができました。

 また、英語の歌を歌いたくてうずうず
 してますし、英語のリスニングなら
 どんと来い!むしろこちらから英語に
 積極的に触れたいと思うようになりました。

 ライブ中、聞こえる英語がどんどん
 ゆっくり感じ、単語をはっきり聞きとる
 ことができました。
 最後には、となりで日本人の友達が話して
 くれているぐらいの身近な感覚で英語を
 聞きとることができました。

 明日からは、
 ○○○Hzの音を聞き、英語聞き取りの
 自主練を始めたいと思います。

 最後までお読みいただきありがとうございました!

 ↓お申込みはこちら↓※残り2都市限定です。

http://wamon.org/calendar



ごま

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『LAST HOPE 見聞録』(123)  文・田村いくこ【薮原解体SHINSHO シリーズ 86 】

2016年08月29日 | やぶちゃんメッセージ
『LAST HOPE 見聞録』(123) 文・田村いくこ

【薮原解体SHINSHO シリーズ 86】

日本人ならほとんどの人が持っているであろう英語のメンタルブロック。

驚いたのは、英語を使ってお仕事をしてる人、アメリカに長年住んでいる人でさえ英語に対するメンタルブロックがあるという。

私からしたら充分話せていると思うのに、である。

事の発端は、7/21米子でのこと。

わもん名人松山と参加者から、

「お金、過去のトラウマ、劣等感いろんなメンタルブロックがあるけれど、日本人で共通してほとんど人が持っている英語のメンタルブロックをなんとかできませんか?

今まで英語なんて関係ないと思っていたけど、世界に出ていくには、英語が必要不可欠です」

と依頼を受けて、約1か月かけて薮原は開発してきた。

薮原が発見したのは、英語を言語として捉えるのではなく、音楽として捉えることで、そのメンタルブロックを通過しなくて済むということ。

薮原が長年「わもん」で人の話を聞くときにやってきた「音」に注目したのである。

英語と聞くと過去にいろんな囚われがあるが「英語音」と聞くと新しい世界が広がる。

メンタルブロックからアプローチするとしんどいし、時間がかかる。

それを英語を音から入ると楽に通過できるのである。

薮原はそれを富士山に喩えている。

「富士山を樹海(メンタルブロック)のある側から登ろうとすると、樹海に迷い込み英語難民になって、遭難してしまう人がほとんどだが、違うルート(英語音)から登ると楽に登れる」

さらに薮原の開発した「蝶形骨振動」を使うと、なぜか聞こえなかった音が聞こえるようになり、耳が開くのだ。

日本語の周波数は低く、英語の周波数は高い、そこに大きな違いがあるので、日本人には英語が聞き取りにくいのだが、聞き慣れなかった英語の周波数帯のルートが開く感覚があるのである。

あんなに速くて何を言ってるのか聞こえなかった英語が具体的に聞こえるようになり、ゆっくり話しているように聞こえる不思議!

その場で実感できるからスゴイ!!

これは体験してみないとわからないであろう。

http://kan-non-kyu.wamon.org/english/

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やぶちゃんのエナジー講演会in 和歌山

2016年08月05日 | やぶちゃんメッセージ
【2016/08/04 やぶちゃんのエナジー講演会in和歌山】


和歌山でのエナジー講演会


エナジーパワー大炸裂でした


次回は



10月24日(月)です(^^)v

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『LAST HOPE 見聞録』(99)  文・田村いくこ【薮原解体SHINSHO シリーズ 62 】

2016年08月05日 | やぶちゃんメッセージ
『LAST HOPE 見聞録』(99) 文・田村いくこ

【薮原解体SHINSHO シリーズ 62】

薮原のエネルギーは、世界レベルだ!

アメリカでもそのエネルギーは旋風を巻き起こしてきたようだ。

それだけではない!

薮原のエネルギーは、「平和の大使」として世界的に知られ、世界中で講演活動をされているプレム・ラワット氏をも魅了している。

薮原とラワット氏の出会いは去年の名古屋だった。

ラワット氏は薮原に会ってこうおっしゃったそうだ。

「Mr. Yabuhara is very exciting!!!」

「大阪弁で訳すと『薮原めっちゃおもろいやっちゃな!』」(薮原談)

ラワット氏自身も、さすが世界中で講演されているだけあって、ものすごいエネルギーがある方だが、そのラワット氏と同じぐらいエネルギーのある人間がなんとこの日本にいた!!と驚かれたようだ。

去年のラワット氏の講演会の司会を薮原が務めた際も、ラワット氏が登壇される前に、薮原が場のエネルギーを上げに上げておいたのが、よほどやりやすかったようなのだ。

その薮原の司会を務める映像はコチラ
https://youtu.be/1F0KT_bgnJI

このDVD『プレム・ラワット 2015年出版記念ジャパンツアー』を作成する際にも、薮原からスタートさせるようにとラワット氏が直々に指示を出したらしい。

薮原は、本当によほどラワット氏に惚れられたのだろう、噂では来年は薮原と一緒に世界中を周りたいとまでおっしゃっているそうだ。

だがその前に、ラワット氏の初の絵本『あなのあいたおけ』の出版記念講演会で、薮原は司会だけではなくスペシャルゲストとして呼ばれ、ラワット氏との対談も実現する!

***********************************
Prem Rawat with Hideki Yabuhara
2016年秋文屋座セミナー
プレム・ラワットさん「世界講演50周年記念ツアー」日本講演会
スペシャルゲスト薮原秀樹さん

とき :2016年(平成28年)10月23日(日)14時30分〜17時30分(受付13時45分〜)

ところ : 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターホール
(JR御茶ノ水駅・地下鉄新御茶ノ水駅より1分。電話:03-6206-4855 solacity.jp)

講師 : プレム・ラワットさん『Pot with the Hole 穴のあいた桶』(文屋)著者
    薮原秀樹さん『聞けば叶うわもん入門』(文屋)著者

受講料:一般10,000円(税込)/大学院生以下3,000円(税込。人数限定)

くわしい内容とお申込:
http://www.e-denen.net/index.php/bunyaza19



そしてその際に、「この絵本を福島の子供たちにプレゼントしたい!」というラワット氏思いからプロジェクトが発足!!

薮原の設立した「わもん財団」にもお声がかかって、ラワット財団・わもん財団・プレム・ラワット日本事務局(文屋)の3者共同で絵本を寄贈することになった。

福島第一原発にも入った薮原だ。
福島には並々ならぬ思い入れがあるので、願ってもないラワット氏からのありがたい提案に薮原も乗りに乗っている。

わもん財団設立者・薮原秀樹の思いの詰まった動画はコチラ

https://www.facebook.com/wamon.foundation/videos/1733200506947997/


わもん財団では、この企画への賛同者の寄付金を募集しているので、ぜひともご協力をお願いしたい。


*************************************************
絵本『あなのあいたおけ』寄贈プロジェクト
〜福島の子どもたちに心の平和を〜
http://wamon.or.jp/premrawat
         
皆さまの温かいお心が1冊絵本となって
福島に暮らす子ども達のもとへと届きます。
    
寄付金額お一人さま一万円〜

ご支援よろしくお願い致します。
   
■振込口座
三菱東京UFJ銀行 秋葉原駅前支店(店番666)
普通預金 0114393 ザイ)ワモンザイダン
※振込時には振込人名の前に必ず「F02-」の記号を付けてお振込ください。
         
********************************************************    

詳しくは「わもん財団」HPをご覧ください。
http://wamon.or.jp/rawat/

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『LAST HOPE 見聞録』(98)  文・田村いくこ【薮原解体SHINSHO シリーズ 61 】

2016年08月05日 | やぶちゃんメッセージ
『LAST HOPE 見聞録』(98) 文・田村いくこ

【薮原解体SHINSHO シリーズ 61】

エネルギーの概念は、波動、周波数、氣、パワーいろんな言葉で言い表せると思うが、私はエネルギーという言葉が一番体感的に分かりやすい。

目に見えるモノも、見えないモノも含めてこの世界にあるものはすべてエネルギー体だという。

薮原のように、エネルギーの量、質、色が見えるようになれば、より楽に生きやすくなるのではないかと思う。

私はすべての争いの原因は、いじめから国家間の争いに至るまで、エネルギーの奪い合いに原因があるような気がしている。

今多くの人がエネルギーを欲していて、エネルギーの枯渇を感じているのではないだろうか。

だからエネルギーをもらえそうなものに、人はお金と時間を使う。

だが外部からエネルギーを供給してもらえるのは一瞬なのだ。

いや、もしかしたらもらえるような気がしているだけかもしれない。

その一瞬はエネルギー値は上がるが、継続しないのだ。

だからエネルギーがもらえる気がするものに、人は依存してしまう。中毒してしまう。

どうせなら、依存ではなく、共存するような、お互いのエネルギーを高め合う良い関係を築きたい。

そのためには自分の中心と繋がり、そこからエネルギーを溢れさせ、わくわくして生きる。

そのようにして生きているとエネルギーは枯渇しようがない。

次から次へとあふれ出し、エネルギーは幸循環する。

人類のSHINKAの鍵も、私はこの辺りにあるような気がしている。


まずは自分のエネルギー管理をしっかりして、エネルギーマックスをキープしつづける。

そうすると人のエネルギーをも高めることができるようになり、そして場のエネルギーまでも上げれるようになる。

わざわざパワースポットに出かける必要はなくなり、自分自身が歩くパワースポットとなる。

一人一人が、その方法を会得することで、エネルギーの幸循環に乗り、運氣が良くなる。

そうすると世の中がよくなり、世界が平和になるのだろうと思うのである。



!!!朗報!!!

アメリカより帰国直後のエネルギー溢れる薮原のライブ『やぶちゃんのエネジーlive!』と、薮原直伝『やぶちゃんのenergy幸循環の法則』セミナーが今週末関西である。

ぜひエナジーアップの秘伝を会得しに来ていただきたい!


『やぶちゃんのエネジーlive! in 大阪』
【日時】2016年08月05日(金) 18:30〜21:00

【会場】KOKOPLAZA 別館1階ミニイベントルーム

【住所】大阪市東淀川区東中島1-13-13

【参加費】3,000円(中学生以下無料)

※どなたでも参加OK 

【申込み】http://wamon-event.org/energy/
※Facebookの参加ボタンだけでは申込みは完了しません。


『やぶちゃんのenergy幸循環の法則』セミナー
【日時】2016年08月07日(日) 18:00〜21:00

【会場】京都テルサ 西館3階 第2会議室

【住所】京都市南区東九条下殿田町70番地京都府民総合交流プラザ内

【参加費】5,000円

※どなたでも参加OK 

【申込み】http://wamon.org/calendar

★参加前にLAST HOPE 「エネルギー管理の法則」を熟読ください。

『LAST HOPE ひとりの志が世界を変える〜『音・行・信』で世の中を良くする〜』は
こちらより
https://www.facebook.com/Yabuchan.last.hope.s.a.b/?fref=ts

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わもん観音球グレード1-2 球認定

2016年05月07日 | やぶちゃんメッセージ
【2016/05/06 わもん観音球in大阪】

わもん観音球…


音で世の中を良くする!


ありちゃん!


見事にグレード1-2球認定です



グレード1は、自らの音を調律!



素敵な音&響きでした


意識調律学習法!さらに極めていきますね

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【ヤブッター】わもん黒帯1000 人突破

2016年05月05日 | やぶちゃんメッセージ

黒帯SHINNKA心徒塾in札幌で


わもん黒帯1000人突破しました



次は10000人を目指して、さらに加速します



写真は


遠軽&札幌でのSHINNKAライブで三段&四段認定の皆さんです

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わもんが浸透している町・遠軽【瞰望岩(がんぼういわ) 】より

2016年05月03日 | やぶちゃんメッセージ
遠軽町を一望できる瞰望岩(がんぼういわ)で、マントラを唱えました


遠軽にわもんが浸透すると思います




【瞰望岩(がんぼういわ)】

遠軽町のシンボルといえば、市街地のあらゆる場所から見ることのできる「瞰望岩」。


遠軽町民にとってはおなじみの巨大岩は、観光で訪れても楽しい。


頂上からの眺望はもちろん素晴らしいが、それだけでなく、岩の下にはSLが置かれていたりと、瞰望岩の上から下まで楽しめるのだ。
瞰望岩の成り立ち
「瞰望岩」(がんぼういわ)は地上約78mの高さで聳える火山礫凝灰岩の岩丘だ(標高は160.8m)。遠軽駅南側の鉄道分岐のちょうど西側に位置する。近くを流れる湧別川が長い期間をかけて平野部を作ってきたが、この岩の部分だけは非常に固く、取り残されてしまったと考えられている。

岩の周辺からは旧石器時代以降の遺物が多く発見されてきた。中腹には洞窟があるが、たき火や土器が発掘されている。記録としては、1858年の松浦武四郎著の記録に登場しているのが最も古いとされる。古くからアイヌの人たちが神祭りの神聖な場所として周辺を眺望し見張っていたといい、この岩を指すアイヌ語「インカルシ」(見張りをする所の意)が、やがて遠軽の町名の由来になった(インガルシを遠軽と置き換えたのは1901年2月開設の遠軽郵便局が最初で、その後官公庁の名称として広まっていった)。

また、かつて湧別アイヌと十勝アイヌが争った際、湧別アイヌはこの岩の頂上をチャシとしたが、麓の十勝アイヌは湧別川の洪水で全滅したという「インカルシの戦い伝説」がある。まさに遠軽の歴史を見つめてきた岩であり、歴史的に見ても遠軽のシンボルとして相応しい。

以上の歴史から、2011年2月7日には国指定名勝「ピリカノカ」の一つとして道内5番目、オホーツク管内で初めて指定された。

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ありちゃん!わもん観音球グレード1-1球認定

2016年04月30日 | やぶちゃんメッセージ
【2016/04/29 わもん観音球in東京】


音で世の中を良くする


わもん観音球グレード1の1球認定です



ありちゃん、お見事!



★グレード1…自らの音を調節

★グレード2…相手の音を調節


★グレード3…場の音を調節

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【2016/04/17 】読み書きわもん

2016年04月17日 | やぶちゃんメッセージ

【2016/04/17 修行=SHINKA】わもんとは「在家の修行」で、「修行=SHINKA」と位置づけられました。修行とは、進化、深化であり、
わもんは「現実界の人類SHINKAメソッド」です。


サノトモ

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