大木昌と大木秀子のワクワクライフ

美と健康と豊かな人生を求めて

なんだかなぁ~(^_^;)

2016年11月29日 | 秀子のたわごと

   Photo by TOMOさん

相手の思い込みが強いと、

思い違いしていることを伝えてもなかなか通じないことがあります。


今日もそんなシーンがありました。

どのように説明しても埒も無し。

そうなったらどうするか 

一応説明して、あとは相手次第という流れ。


結局 多分  自分が正しいと思いこんでいる間は、

これからも幾度となく同じシーンが起こるのでしょう。

そんなことは聞いていないとかなんとか、

納得できないからいつまでたっても堂々巡りの問答が続く。



私はたまにお目に掛かる程度で済みますが、

月に何度か対応しなければならない方々は大変です。

忍の一文字哉。


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2 コメント

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江戸時代の知恵 (大月)
2016-11-29 20:50:21
死ぬまで現役なんて最近はいいますが、江戸の人は自身の身の程を知っていて、ある年齢になると、三畳の部屋に隠居しました。ここには、自身に対してけっして思い上がらない謙虚な思想が生きてます。わたしも隠居しよう。
Unknown (大月様)
2016-12-01 15:21:50
引き際を間違えないようにしたいと思いますし、我が我がの我の強さも警戒したいですし、齢を重ねるごとに、身の振りかたを気にするようになりました。 身の程を知る、身の丈に合った生活をする、我が家の家訓でございます。

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