大木昌と大木秀子のワクワクライフ

美と健康と豊かな人生を求めて

「ら」を入れて

2016年10月18日 | 秀子のたわごと

  Photo by JUNKO

「 ら 」 抜き言葉が気になって、抜かずに使うようにはしています。

「 食べられる 」「 見られる 」


  これもJUNKO ピッツバーグにて

先日、孫が「ひーちゃん、これはたべれるの」と拾ってきた木の実を見せてくれました。

「 これは、たべられない木の実ですよ 」 と伝えると「 ふぅ~ん たべられないの 」という二人のやりとり。

次に拾ってきた物を見せてくれた時には「 これは たべられないの 」 と問い掛けてきたので、

このまま「 ら 」 抜き言葉なしで会話するようにしようと思っています。



語彙量が増えれば会話量も増える。

知りたいことだらけの彼の好奇心は言語と繋がりながら世界を広げて行くのでしょう。

ひーちゃんも間違いがたくさんありますから、勉強しいしいです
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