特定非営利活動法人 れんこん村のわくわくネットワーク

環境・子育て・自然体験・高齢者支援・
ファミリー・サポート・センター事業で病児・病後児預かりを愛西 稲沢 津島市で展開

▲れんこん村の自主事業「子どもの育ちのために、地域の者として親としてどう関わるか」の学習会

2017年01月22日 | ●子育て支援全般

昨年から、自主事業で子どもの自律(自立)した育ちについて、みんなで学んでいます。

今日は、昨年もお招きした犬山市在住の平田さんにお話しを伺いました。
子どもには力があります。おとながその力を信じて関わっていくことが大切です。私たち大人が褒め言葉をたくさん身につけ、よいところを見つけ出す力をつけ、子どもが自分を好きだと思えるように関わっていくこと。子どもが自分で考えたり、判断するまで待つことが、大人には必要ですね。

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