元城陽市議会議員 清沢まさひろがゆく

水と緑ゆたかな美しい城陽を。ふるさとのまちをよくしたいと、日々奮闘する日本共産党の清沢まさひろです!

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石の上にも三年

2012-03-07 14:51:48 | Weblog
 みなさん、おひさしぶりです。
 先日、城陽市役所に所用で、行けば、冷茶器が備えられているのを見つけました。
 私、4年前に、議会で、「市民に無償で冷たい飲み物を提供してほしい」と冷水器の設置を求めていましたが、当時は、「自販機で買ってほしい」というのが、行政の答弁でした。
 短くない時間が費やされましたが、議会で取り上げたことが、結実したことは、大変嬉しいことです。

 感無量です。
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2010年度(平成22年度)を振り返る

2011-02-12 21:03:33 | Weblog
 2010年、鳩山首相から、菅首相へ。09年の政権交代の熱狂は、一年と続かず、民主党への期待は大きくしぼみました。菅政権は、消費税増税に言及し、参院選で惨敗。一方で自民党へ支持が回帰しているわけでもなく、今日まで続く既存政党の不信感が醸成された1年でした。 城陽では、シルバー農園のトイレが撤去され、市長肝いりの自分おこし事業は盛り上がりに欠けました。
 また、例年にない酷暑の中、周辺自治体が、普通教室へのクーラー設置を決める中、城陽市長は、この猛暑が恒常的になれば設置を考えたいと発言。
 お年寄りにも子どもにも、冷たい市政という姿が、より顕著になった1年でした。

以下は2010年度(平成22年度)に私がした質問項目です。

2010年度(平成22年度)

第1回定例会
1. 第3次総合計画について
①策定より3年。政権交代・リーマンショック等、社会は激変している。見直しが必要では?
②策定過程に関わったのは、たったの市民3名。第3次総合計画がうたう協働のまちづくりとは、程遠いのでは?
2. 山砂利問題について
① 再生土について
・産廃と認定した3000台以外の残り13200台分の再生土を府は何と考えているか?
② 地下水汚染と埋め立て事業について
・地下水からのホウ素検出の原因は?
・公社の地下水調査では、業者の利害がからみ限界があるのでは?市独自で山砂利跡地の検査をすべき
③ 保安林について
・保安林の採取は違法採取である。府の権限で砂利採取禁止の措置をとることもできる。市として府に採取禁止の措置をとられるよう働きかけはできないか?


第2回定例会
1. 介護保険について
① 介護認定によるクレーム件数は何件あったか?
② 介護報酬の見直しで、現場職員の給与はどうなったか?
③ 包括支援センターの体制強化は?
④ 特養の待機者に対して、どのような手立てをとられるのか?

第3回定例会
1. 自分おこし事業について
① 事業費680万円のうち、9月までで、どの程度の経費が使われたのか?
② 自分おこし事業の今後の展開
2. 児童虐待について
① 状況に応じて、児童虐待の原因を把握されているか
② 児童相談窓口の体制について

第4回定例会
1.城陽市の子育て行政について
①子育て支援の充実で、本市は人口増をはかるお考えはありますか
②城陽市の子育て行政の現状、今後の展開
③産科の誘致について
2.城陽市職員の職場環境について
①非正規職員の待遇と今後の改善について

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八百長

2011-02-07 21:53:15 | Weblog
「今日はコケだよ」「立ち会いは強く当たって流れでお願いします」
 角界は、八百長で大揺れですね。
 熱心なファンにとっては、ショッキングなニュースだと思います。
 私は取り立てて相撲ファンというわけではないですから、このニュースに特に驚きや、ショックは受けなかったのですが、世間一般の方も私と同じような受け止め方をされているのではないでしょうか。
「八百長 国会」で検索すると、「国会こそが八百長だ」みたいな論調のブログをいくつか見つけることができます。
 相撲と同じように、激しく与党と対立していた野党が、突然、矛を収めるということがあったようです。
 法案を通す際、野党の協力が不可欠な時は、官房機密費が、「高級紳士服の仕立て代」として、内閣から、野党へ手渡されていたという記録が残っています。
 相撲では勝ち星が、国会では政策が金で売り買いされる。
 あまりこうした事実に、驚かなくなってしまっていることに、日本社会の闇の深さを感じますね。
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ナウい政権交代

2011-02-05 18:39:19 | Weblog
 こんにちは。
 タイトルを変更することによって、城陽市議会でグーグル検索した場合、若干、前に表示されるようになりました。
 もう少し早く気づけば良かったですね。
 ネットに精通している人なら、初歩的な話なんでしょうかね。
 初歩的な話としてもうひとつ、世間ではツイッターが流行っていますね。
 昨年の流行語には、ツイッターの専門用語がノミネートされていました。
 語尾になうとつけることによって、現在進行形を意味するそうですね。
(例)本を読むなう *今、本を読んでいますの意

 なうは英語のNOWを意味していると思いますが、私が幼い頃には、ナウいという言葉がはやっていました。おそらく1980年前後のことだと思います。
 今やナウいなんて言葉は死語に近いと思いますが、~なうは、普遍性を持つでしょうか。
 ナウいの反意語として、ダサいも同じころに使われ始めましたが、これは今でも使われますね。
 私も政治家のはしくれですから、流行のツールを使いこなせないといけないと思うのですが、ツイッターを始めようという意欲はまだわきませんね。
 ツイッターはメールと同じように、返事をするしない、返事が遅いとか、そういうことでモメることはないのでしょうか。
mixiでは、そういうトラブルが多々あると聞くのですが・・
 それともう一つ、ツイッターに積極的になれないのは、以前、民主党の国会議員さんがツイッターを見ていて、議会に遅れたということがあったかと思いますが、本末転倒というか、振り回されすぎというか、まあ、いろいろ理由をあげつつ、どちらかといえば、私は保守的な人間です。
 未知のものをやり始めるには、なかなか勇気が要りますね。
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空中楼閣

2011-02-04 21:03:58 | Weblog
 みなさん、こんにちは。
 本日(2月4日)は、府の振興局に出向き、共産党城陽市議団として、府へ以下4点の要望書の申し入れに行きました。
① 住宅リフォーム助成制度の創設
② 子どもの医療費助成制度の拡充
③ 山砂利跡地へ不法投棄された産廃撤去に対する強力な指導
④ 新市街地整備事業に対し、府の都市計画をやめよ。

 これに対し、府の回答は、1については、府の仕事ではなく、地域経済・事情に通じた各市町村がやるべき事柄である。2は、財政上の理由で困難。3は、府は産廃について覆土処置を行っている。4、法的に瑕疵がない限り、府は都市計画決定をしないという判断はしない。ただし、一般論として、この種の事業は、地権者さんとの合意形成が前提。
 
 要望書には項目として挙げていなかったのですが、今、話題の城陽市が誘致しようとしているサッカースタジアムについても説明を求めましたが、担当所管ではないので、新聞報道以上の情報は知らないとの事。
 
 建設の是非は別として、自治会に署名まで求めた城陽市は、スタジアムの全容を早急に明らかにすべきではないでしょうか。
 
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ロボットが見ている

2011-02-03 18:27:28 | Weblog
こんにちは。
ブログをはじめておよそ5年。定期的に当ブログをご覧になられている方なら、ご推察されていると思いますが、私はどちらかといえば、パソコン・ネットのスキルは疎い方であります。それが証拠に、いまだに、ブログに写真を掲載することができません。
つい先日知ったのですが、ブログにアクセスするのは、人間だけでなく、グーグルボットというロボットもアクセスしているそうですね。私はあまり仕組みを理解していないのですが、このグーグルボットのアクセス回数が多ければ多いほど、グーグルでキーワード検索した際に、上位に表示されるそうです。
ちなみに城陽市議会で検索した際、残念ながら、当ブログはなかなか見つけることができません。他会派の議員さんの方が、上位で表示されます。
少しでも上位に表示されるよう、ブログタイトルを、「城陽から若者の声を政治に!清沢まさひろがゆく」から、「城陽市議会議員 清沢まさひろがゆく」に変更しました。
この対処法がどの程度、効果があるのか、私にはわかりかねるので、ぜひより効果的な対処法をご存じな方がおられましたら、お教えいただけるとありがたいです。
ブログ・ホームページを所有されている議員さんは、わが党にも多く、他市ではどうなのかと、複数の自治体名を検索したのですが、わが党よりも民主・自民・公明の議員さんが上位で記載される傾向が高いようです。(宇治は例外で、わが党の水谷修さん、宮本繁夫さんの名前が先に出てきます。ほかには京都市で加藤あいさんなど)
エジプトのデモなどを考えますと、インターネットが社会に大きな影響を与えることは言うまでもありません。
ネットは両刃の剣で、扱いを間違いと大けがをしますが、今後はより有効に活用したいものです。
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お上の手

2011-02-02 12:11:21 | Weblog
 ようやく少しばかり寒さがやわらぎましたね。
 昨年から、サッカー熱が日本を席捲していますが、ここ城陽では、また違うサッカー熱に浮かされています。
 本市は、2002年のワールドカップの際、候補地の一つとして、名乗りをあげていました。が、選考されず、4万人を収容するサッカースタジアムの建設は、夢と消えました。
 ところが、昨年末あたりから、夢は再びと、サッカースタジアムを誘致する計画が行政の主導で進められているようです。
 今年に入り、城陽市長公室の名で、サッカースタジアム誘致の署名が、各自治会に卸されました。
 回覧するかどうかは、各自治会長さんの判断に任されているようですが、回覧が実施された自治会からは、建設の是非は別として、行政主導で署名など集めてよいのかと異論が続出。
 こうした行政の手法に、建設賛成派の議員さんからも、疑問の声が上がっています。
 どの程度の規模のスタジアムが建設されるか、現時点(2月2日)では不鮮明ですが、風聞によれば、地元の少年サッカーチームが気軽に借りられるようなものではなく、プロサッカーチームが使うような規模のものだと言われています。
 住民の間から、スタジアム誘致の運動が盛り上がっているというのなら別ですが、行政が、署名を自治会に要請するというのは、どうなのでしょうか。
 
 サッカーで言えば、ハンドにも等しい反則だと、私は思います。
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仮免のあとは増税

2011-01-24 14:55:54 | Weblog
 みなさん、こんにちは。
 今回は、最新の私の演説原稿を掲載させていただきますが、原稿の流れというのは、大体いつも同じようなものなので、あまりおもしろいものとはいえないかもしれません。
 ある意味、政権交代が起こりましたが、政治の中身は、自民党も民主党も同じであって、こちら側も、訴えるべきところ、指摘すべきところはまるで変わっていないので、演説の中身も大きくは変わらないのは当然かもしれません。
 民主党政権に変ってからは、冒頭、民主党には期待はずれだったという趣旨のフレーズから、演説を始めるのですが、数字にも、端的にあらわれていて、発足当初は、60.6%もあった内閣支持率が、今(2011年1月14日現在)では、21.0%に。(いずれも時事通信社調査)
 事実に即しているので、お決まりのフレーズでも、使わなくてはいけません。
 お決まりのフレーズを使わなくてもいいように、劇的に政治状況を変えたいですね。
 以下の文章は、演説原稿です。

ご近所の皆さん、こんにちは。市会議員の清沢まさひろです。
しばらくの間、この場所お借りしまして、訴えをさせていただきます。
民主党政権が発足し、1年以上がたちましたが、多くの皆さんが期待はずれだったという思いをされているのではないでしょうか。
発足当初は、「国民の生活第一」のスローガンを掲げていましたが、菅首相になって以降は、むしろ、私たちの暮らしをないがしろにするような施策ばかりが打ち出されています。極めつけが、今度の内閣改造で、小泉内閣・麻生内閣で、重要ポストを務めた与謝野氏の起用です。自民党の政治ではダメだということで、政権交代を果たした民主党が、なぜ、自民党の元幹部の方を閣僚に起用するのでしょうか?
 今度の内閣改造は、政策面でも、自民党と変わりがなくなっていることを、示しています。すでに報道でもされていますように、菅内閣は、6月までに消費税増税の方向をとりまとめたいとしています。
さらに、与謝野大臣からは、年金の支給年齢を、現行の65歳から引き上げたいとの発言もありました。
消費税を増税し、なおかつ、年金の支給を遅らさせることを口にする。
いよいよ、あの政権交代は何だったのかという思いを皆さんされているのではないでしょうか。
民主はダメ、自民に戻るのもイヤ、それが、今、一番多くの方が抱えている思いではないでしょうか。今度はぜひ、日本共産党に皆さんのご支持・ご支援をいただきたいと思います。
私たち日本共産党は、財源を消費税増税に求めません。
バブル期以上に儲けを上げている大企業にその能力にふさわしい負担を求め、5兆円にものぼる軍事費をけずり、米軍への何千億円もの思いやり予算をやめれば、十分に年金や福祉のための財源を作ることができます。
私たち日本共産党は、企業・団体からは1円の献金をいただいておりません。
だからこそ、国民の皆さんに負担を求めるのではなく、大企業が嫌がる法人税の増税も主張することができるのです。
「消費税増税ノー」の声、ぜひ、日本共産党に託してください。
さて、国政では、軍事費や米軍への思いやり予算など、税金の使い方が間違っていると、先ほどから、訴えさせていただいていますが、城陽でも、同じことが言えます。
今、市は17億2千万円もかけて、寺田あらすの芋畑をつぶし、企業誘致を行うという計画を、進めようとしています。
どこの自治体でも、今、企業誘致に苦労し、多くは失敗に終わっています。また、この円高の最中、日本国内の生産拠点を、企業が次々と整理している中で、新たに、城陽に工場を作ろうという企業が現れるとは、とても考えられません。結局、この事業は環境破壊と税金の無駄遣いにしかならないのではないでしょうか。
そんなところに貴重な税金を使うのであれば、生活道路を整備してほしい、子どもの医療費を無料にしてほしい。国民健康保険料を引き下げてほしい、それが市民の皆さんの思いではないでしょうか。
私、清沢まさひろは、皆さんのご意見に真摯に耳を傾け、議会に届けてまいります。


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10年12月議会その2

2011-01-14 17:24:31 | Weblog
 みなさん、こんばんは。
 寒い日が続きますね。
 自民党で重要ポストにあった人物の入閣が決まり、09年の政権交代はいよいよ一体何だったのかという思いを皆さんされているのではないでしょうか。

 今回は、昨年の12月議会の全体の様子を掲載します。

 昨年の12月議会では、請願・意見書の採択をめぐり、どの会派が、住民の立場で議会に臨んでいるか、より鮮明になりました。「さんさんバスの運賃引き下げ、運行ルートの北部への延伸」「クーラー設置・少人数学級の確立など教育環境の改善」などを求めた請願が、自民・公明・市民ネット城陽の反対で不採択。
 「TPP交渉参加への反対を求める意見書」「普天間基地の撤去を求める意見書」いずれも、共産党と一部会派のみの賛成で否決に追い込まれました。「尖閣諸島をめぐる意見書」では、民主党系の市民ネット城陽だけが反対し、可決されました。
 また、市は、市税徴収を現行の10期集合徴収から、4期科目別徴収へ移行することを強行しました。4期払いになれば、一回の支払が高額になると、早くも市民から苦情の声が出ています。
 日本共産党城陽市議団は、住民の声に真摯に耳を傾けるよう現市政の在り方を厳しく糾してまいります。

●反対・凍結65・7%。新市街地整備事業はただちに中止を
 市は、新名神高速道を中心にしたまちづくりをすすめ、5年後に、人口を9万人にするという第3次総合計画に固執しています。そのために、新市街地整備事業を進めています。ところが、すでに8万人を切っています。
市は当該事業に17憶2千万円もの税金をつぎ込み、担当部署を係から課へ昇格させるなど、なりふり構わない姿勢をみせています。
しかし、共産党市議団が独自で行ったアンケート調査の結果では、反対47%、凍結18・7%、推進12・6%と、多くの市民は、この事業を認めていません。また、今議会で、当該事業へのアクセス道路の建設は、34億円もの経費がかかることが、わが党議員団の質問であきらかになりました。
合計50億強もの事業が、今、本当に求められているでしょうか。
同じ公共事業でも、身近な生活道路を整備してほしいというのが、皆さんの思いではないでしょうか。

●トイレの改修・産科設置をすみやかにすすめるべき
 わが党議員団は「公共施設のトイレを改修してほしい」「給食費の無料化など、子育て支援の抜本的強化を」と市に迫りましたが、市は建物の構造上の問題や財政不足などを理由にあげ、これらについての具体化は難しいと答弁しました。また、産科誘致の問題では、他の自治体が行っている産科を開業する際に、助成金を支給する事例を提案したところ、市は、研究検討課題として前向きな姿勢を見せました。本市では、毎年、約600人の赤ちゃんが生まれています。一刻も早く、城陽市に産科を設置し、安心して子供が産める環境が求められています。



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09年度(平成21年度)を振り返る

2011-01-06 19:09:15 | Weblog
 2009年、衆院選挙でついに自公政権が崩壊。有権者から大きな期待をもって(当時は)民主党政権が誕生。本市では、衆院選と同時に、市長選、市議補選、とトリプルで選挙が行われました。
 橋本市政の一番の支え手とみられていた民主党系会派が、突如、対立候補を擁立し、現職の橋本市長、わが党が推す岡本やすよ氏の3名で争われ、市長選は三つ巴となりました。
 国政では、民主党が大躍進する中、市長選では戦前の予想をくつがえし、橋本氏が三選。
 わが党にとっては、国政・市政ともに、たいへん残念な結果でしたが、市長選後、初めて行われた議会では、橋本市長が掲げたマニフェスト「ペットボトルの回収を月2回に」「子育て医療費助成事業の拡充」「さんさんバスの路線拡充」など、公約違反にならないよう必ず実行することを要求。
 さんさんバス以外の2項目については、翌年に施行されました。

 以下は、2009年度(平成21年度)に私がした質問の項目です。

2009年度(平成21年度)

第一回定例会
1. 城陽市の雇用と経済について
① 市職員採用の前倒しと年齢制限の緩和について
② 国からの雇用対策交付金の使途について
③ 城陽市の経済状況の調査について
④ 市内事業所に対する雇用維持の要請について
⑤ 労働相談窓口の具体的内容について
2. 山砂利問題について
① 残土の処分料について
② 産廃撤去に具体的期日を要請することはできないか
③ 新しい監視体制の進捗状況について
3. JR長池駅について
① 改築費用が総額12億6,700万円、この金額が変わることはないのか
② エレベーター、エスカレーターの設置の有無について
③ 新駅舎の設置場所は、旧駅舎と同じで変更することはないのか
④ 駅前駐輪場の有料化はないのか
⑤ 公聴会等の開催予定について

 第2回定例会
1. 城陽市の環境について
① 東部丘陵地の現状を、市はどう考えるか?
② 新名神中心のまちづくりと環境基本計画に矛盾はないのか?
③ 地盤及び地下水調査で、地下水の何がわかったのか?
④ 地盤及び地下水調査で、東部山側のデータが不足と報告があったが、原因は?
⑤ 地盤及び地下水調査で得られたデータの今後の活用について
⑥ 地下水から検出された硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素について
⑦ 地下水の水量の把握について
⑧ 地下水保全条例の制定について
2. 山砂利問題について
① 残土処分のあり方について
② 保安林について

第3回定例会
1. 城陽市の子育て行政について
① きょうと子育て応援サポート事業について
② 児童手当について
③ 子育て支援医療費助成の拡大について
④ 枇杷庄・寺田西保育園の統廃合は中止すべきではないか
2. さんさんバスについて
① さんさんバスの路線拡大の具体的内容について
② 運賃を150円から100円に値下げできないか 
 
第4回定例会
1. 城陽市の若者定住施策について
① 家賃補助制度の創設について
② 婚活の公的支援、結婚相談所の設置について
③ 児童扶養手当の父子家庭への支給は
2. 新名神について
① 城陽~八幡間、仮称・城陽ジャンクションの進捗状況について
② 木津川橋に無料の側道橋の設置を
③ 城陽~大津間は、あきらめられてはいかがか?
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