流れて早き月日なりけり

貧乏書生のど~でもいー話

たたきつける

2016年09月15日 | 日記
さて、しばらく前の話だが、身近なところでどうしても赦しがたいことがあった。ちどりさんあたりなら、そんな些細なことで・・・・・・、というだろうが、それは仕方なきことである。譲れぬものは、ある。
直接いうのも嫌だし、メイルで済ませるのも避けたく思い、結局手紙をたたきつけてしまった。怒っていることを過度にパフォーマンスして、自分に送られてきたら、呪詛かと思うようなできばえであった。
まあ、相手は顔を合わせる頻度の高い人物だし、これでどうなるかはわからないではないけれども、やはり耐えがたいと思った。
あ~あやっちゃった、という気もしないではないが、今我慢してもどうせいつかはこうなる運命であったと思えば、それが多少早くなったていどで、本質的には変わりない(筈)。ただ、顔を合わせる頻度が高いのは、今後大変だなあ、と思うものの、これである意味堪え忍ばなくても、と思うと気は楽でもある。

おさとりくださったかたは、それとなくなまあたたかくたいおうしていただけるとさいわい。


今日は出仕日。どうにか軌道には乗ってきた。

夕刻、オイオイと思う連絡が飛来したけれども、うまくどうにかしよう。
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