流れて早き月日なりけり

貧乏書生のど~でもいー話

胃痛

2016年10月14日 | 日記
ここ数日、締切で焦る。送り出さねばならない日の前日に、修正(?)が入り、バタバタしてどうにか落としどころへ至ったのが、当日の朝であった。もう少し余裕がほしかった気もする。
昨日は午前中出仕。いろいろミスをしている。ぼけてるな。
午後は国史へモグり、みっちり。五限は××集。やっていることは面白い。
六限研究会は、私の担当回。とりあえずのスタンダードを提示できたと思う。細々叩かれたが、まあ及第点でしょう。
例のように呑みに。

今朝も出仕。やむなくお茶を濁す。
業務終了後、胃が痛み始める。みぞおちのあたりを握りしめられたようなかんじ。我慢してお昼をミキで食べたが、そこで力尽き、中央図書館地下の人気のないソファーで横になる。苦しい痛み。横になっていたら、お昼に食べたものが、重力に沿って移動するのがわかった。なにやら暖かいものが移動しているのだった。腹の上をお湯が流れていくような感覚で、気味が悪かった。少将覚悟をしたが、三限の研究会のため根性で会場へ移動。
ここでも倚子を並べて横になる。なんとかかとか研究会を終えると、やや小康を得、帰路につく。運動をする予定だったが諦めた。
久々に、発作的な胃痛だった。夕刻に至っても、痛みは引いたが不快感が残る。参った。


SCANDAL来月三日の公演、三次抽選にて漸く券を手に入れた。

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