流れて早き月日なりけり

貧乏書生のど~でもいー話

ようよう

2017年05月16日 | 日記
数日前、ある方からはがきをいただいたが、その日が雨だったこともあり、水没して一部文面が読めなくなっていた。幸いにして、残存箇所から判断するに、お返事の必要ないものであった。

夜にいたり、ようよう踏ん切りがついて改稿をはじめる。やり始めてみれば、なんということもないのだが、はやり始めるまでに体力を消費する。一気に三分の一くらいはどうにかする。作業をはじめてみると、細々至らぬ点もあるように感じられる。ふう。

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