我が郷は足日木の垂水のほとり

文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

対岸は 火事。

2016年10月31日 | 日記

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2016 10 31 対岸は 火事。【わが郷・日記】
煙たい政治

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アメリカのスペースシャトルが、全機退役して久しい。 

日本が有人宇宙船を、作らなくてどうするのか。

とにかく、日本の上層部はヘタレがもち味なのか。

 

とにかく今は、H-II ロケットの成功率を積み上げる時期なのか。

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さて、韓国政治が燃えている。

ユダヤの商人が好きな、貨幣の価値で計算すれば、サムスンの携帯が燃えたのが、痛いことだった。

たかが金貸しの分際では、経済の現場が判らない。それが、企業は株主の持ち物だ。などと、思い上がったのが運の尽き。湯田屋の菌糸が触れた企業は、次からつぎへと腐ってゆく。ドイツ車から、日本の三菱だとか日産も、ユダ菌に冒されていた。そしてユダヤのおもちゃ箱、韓国経済の雄サムスンが燃え上がってしまった。

この本質から目を反らさせる。

それには、他にも火を付けるのが、一番と踏んだのか。

 

2016 10 13 炎上する、サムスン。【わが郷・経済】

 

 朴槿恵の下野か、戒厳令か

 「国政壟断事件」で崖っ縁に立つ韓国

   20161031日(月)

   2016 10 31 朴槿恵の下野か、戒厳令か【岩淸水・保管記事】

阻止線を突破したデモ隊

 ――朴槿恵政権の命運はデモ隊が握っているということですね。

 鈴置:その通りです。韓国では直接行動が威力を発揮します。歴代政権が最も神経を使ってきたのは、青瓦台をデモ隊に取り囲まれないかということでした。

  1960年、初代の李承晩(イ・スンマン)政権はデモで倒れました。この政権は「戒厳令」で大衆運動を抑え込もうとしましたが、最後は米国の圧力で「下野」したのです。

  1987年には数十万人ものデモ隊が連日、ソウル市内で大集会を開き、軍出身の全斗煥(チョン・ドファン)政権は民主化を受け入れざるを得ませんでした。この時の政権は任期を全うしました。が、全斗煥大統領は退任後、刑務所に送られました。
(記事の全文は、こちら をクリックしてご覧ください。)

 

 

2016 10 13 炎上する、サムスン。【わが郷・経済】

 

ならばやけくそだ。

政情不安を演出するなんて、

ユーロマイダン【言葉の説明】 ユーロマイダン ことばの説明

ユダヤの得意中の得意なこと。

それで、朴 槿惠(パク・クネ) 政権も、あと 1年と何ヶ月もあるのに、死に体のアヒルとされてしまうのか。

 

渡辺喜美【政治家】 橋下徹【政治家】

そして、

小池百合子【政治家】

小池氏が、ユダヤ・マスコミの脚光を浴びている。

核武装論者の石原慎太郎氏を貶すことには、成功したようだが。

肝心の五輪での冗費削減だとか、ゼネコンだとかに盗まれた膨大な豊洲移転費の究明は、頓挫してしまうのか。

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