我が郷は足日木の垂水のほとり

文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

真剣を見極める。

2017年05月20日 | 軍事

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2017 05 20 真剣を見極める。【わが郷・軍事】

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わが郷では、

ミギだって、アンポンタンの

お花畑で、おねんね。

 

そのように判断している。

 

2013 08 11 闘魂は 男の甲斐性【わが郷・日記】 闘魂は 男の甲斐性 わが郷

 それから、当ブログとしては一応断わっておくのだが、9.11におけるアメリカ裏権力の暴虐が見えない御仁は、当ブログを見ても 「チンプンカンプン」 とか、あるいは激しい反発を感じるしかない。なのでこれ以上、見てもしょうがない。現代史はサヨク・社民とか民主などの思い描くような、お花畑では決してない広島・長崎での大量虐殺の、その犯罪国家が世界の軍事と政治を領導している。この酷薄でシニカルな実相を観ねば、国際社会の真実は見えてこない。 (闘魂は 男の甲斐性 わが郷)

 

 

 

トランプ大統領、特別検察官の任命は「我々の国の利益を損ねる」

 投稿日: 201705月19日 16時23分 JST

アメリカのドナルド・トランプ大統領は5月18日、元FBI長官のジェームズ・コミー氏に捜査の中止を要請したことを否定し、2016年の大統領選でロシアが介入した問題を捜査する特別検察官の任命は、「アメリカの情勢を悪化させている」と述べた。

トランプ氏は元FBI長官のロバート・ミュラー氏がロシアの介入問題を捜査する特別検察官に任命されたことについて初めて公式にコメントを出し、「今回の任命は我々の国の利益を損ねるものだ。なぜならアメリカが分断し、混乱状態にある、まとまらない国家に見せているからだ」と述べた。「我々は今すぐ取り組むべき非常に重要な問題を抱えている。貿易取引、軍事、核開発中止など、そのすべてを今日議論した。こうした問題が、国を分断させている」

「これは楽勝のはずだった選挙で、選挙人団が考えを大幅に変えたことで負けた民主党の言い訳でもある。それがすべてだ」と、トランプ氏は述べた。
(記事の全文は、こちらをクリックしてご覧下さい。)

 

 2012 01 13 三菱への仕置き【軍事】 三菱への仕置き わが郷

民進党がやったこと。

『忖度』 という、こ難しい言葉を、茶の間に氾濫させて、国語のお勉強のお手伝い。

そして、その罪科は、国会をいたずらに空転させたことにある。

 

まえにも書いたが、共謀罪は児童ポルノ法と同じように、米穀どもの意に沿わぬ、そのような政府に対する反対運動を、「テロを口実」にして取り締まったり、弾圧することにある。ならば屁垂れの安倍政権が、そのような弾圧をする根性などあるものか。とか思えるわけで、「自由世界」とかとのお付き合い。日本が毅然として独自の政治をまともに追及すれば、米穀の日本国内に潜むゴキブリたちが、バイオテロなどを激しくさせる。そのような危惧もあるわけで。まあ、とにかくお花畑の、ミギやヒダリのあんちゃんとか、お姉ちゃんにしてみれば、蛙のお顔にナンチャラのお話なのだろう。

冒頭にも書いたが、わが郷・左近尉の危惧することは、国民の生命と財産を本当に守る力を、わが日本国が影ながらも発揮するように。それを願って、デンパな記事を、あえて書いてきた。三菱重工ビル爆破のような、ハードなテロルは、わが国では容認されない。しかし、オームのサリン攻撃のような、オカルト攻撃は、まだ予断を許さない。そして現実の日本に於ける、米穀あるいは古い言葉では、新殖民地主義者の、金融攻撃などが実際に頻発している。オリンパスの投資にこと寄せた、遊休資金の投資にこと寄せた騙し取り。パナソニックだとか最近では、シャープや東芝に見られるような、企業の解体とたたき売り。これに対して、わが自民党は有効な対策を立てられない。そりゃそうだ。今だって、小泉純一郎の残党が、自民党内だとかマスコミに跋扈している。

米穀【岩淸水・言葉の説明】 米穀 ことばの説明

アメリカの場合は、9.11の謀議はビンラディン等が為したことだと、いまで惚けた解説で誤魔化されている。そして、その真実を糊塗してきた、当事の司法捜査機関のトップであった、ロバート・スワン・ミュラー が、またぞろトランプ氏の 「犯罪」 (カッコ付と読んでたもれ) をデッチ上げんとしている。 

誰かが危惧されたように、わが郷だってある公的組織に、実際に言論弾圧を受けたことがある。まだ湯気が出ているお話なので、いま詳細は書かぬが良い。そう判断している段階だ。とにかく、共謀罪法案は、米穀に媚びた立法であることは書いておく。それを今、批判している民進党だって、過去においては、米穀に影から恫喝されたのか、この共謀罪法案を推したこともある。

2016 11 13 カラクリの糸。【わが郷・経済】

ヒラリー・クリントン大統領候補のメール事件は、その本質において語られていない。絶対に公表できない。そのアメリカ、というか米穀の穀潰しどもの、米国民を裏切る謀議の痕跡が、生々しく残されている。しかし、これをいかなトランプ氏だって、暴き立てる気はないのだろう。それこそ民主主義国である、アメリカの恥をさらすことになる。しかし、アメリカのほとんどの識者は、アメリカというかアメリカ政府や行政、とりわけ軍部が壊れてしまったことを知っている。

なので、わが郷・左近尉は、「日本国が壊れきっている、米穀の安全保障政策(つまり是って、カネ儲けの詐欺でしかない)」に載ることの危険性をサジェストしてきた。アメリカの防衛力は、スペースシャトルの退役などに見られるように、ロシアの軍事(宇宙開発)技術に、明確に後れを取っている。そして、ロシアから様々な技術を買ったり盗んだり。支那の軍事技術も、早晩侮れないレベルになるであろう。敵基地攻撃力の獲得に当たって、とりあえずは米穀産(嗤)のトマホークを仕入れるのか。そして、すでに配備済みの、ハプーンは役立たず。なので、日本は独自の対艦ミサイルなどを開発して、すでに配備してある。ならば、トマホークもやはり役立たず。だが屁垂れの日本政治家は、これを指摘できるような、気骨のある者は皆無なのだろう。ならば、ハープーンの時と同じような経緯を辿るしかない。選挙民の実利よりも、政治家だかゴロツキどもの利益を謀る。これが豊洲市場移転で見せた、政治屋様方の情けない実像である。

本当の剣を もち、壊れてゆく米穀の、その右かわに立つ。

まあ是は、調整と妥協が主任務の、政治家様には、望めぬ事だ。

 

トランプ大統領は、9.11の策謀を究明して、アメリカ社会が分断されることは望んでいない。

しかし、アメリカの、とりわけ腐った米穀支配層なんぞは、分裂して風化してしまえばよい。こうした、本当に切れる剣がなければ、日本の立ち向かってゆく、未来を切り開くことは出来ない。 

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