我が郷は足日木の垂水のほとり

文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

爽やかな、顔になる。

2017年11月14日 | 日記

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2017 11 14 爽やかな、顔になる。【わが郷】 佐々木 希

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昨日、八ッ場ダムの秋を

撮影しに行ってきました。

 

戦場が原では、

驚くことに、-8℃で 真冬の寒さです。

金精峠を越えて、菅沼あたりでは

土曜の積雪が凍りついたまま。

側溝に四駆が、一台脱輪して止まっていた。 

 

 

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八ッ場の現場につけば、13℃ていどの撮影日より。

 

 

葛飾区議選、あの名物候補も初当選

都民ファーストは大失速

   2017/11/13 15:46

   無所属で初当選の鈴木信行氏(52)は、国政選挙の経験者だ。かつては「維新政党・新風」の代表で、参院選東京選挙区に3度出馬。いずれも落選していた。なお立花氏は33位、鈴木氏は36位での当選となる。
(記事の全文は、こちら をクリックしてご覧下さい。)

 

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外国人を技能研修という、名目で受け入れる。

だが実際は、安い労働力として こき使う。 

 

また戦前戦後の特ア系の外国人を、生活保護だとか様々な社会保障費を得て、それで人的な、政治的に縛り政治基盤としてきた。

多くの日本人を拉致してきたのは、こうした帰化できない不良な外人の、とくに政治思想的に偏狭な者たちなのだろう。

 

さて、日本の政治は特ア系のサヨクと、ウヨクの間で茶番劇のお芝居でしかなかった。土建屋は現場での作業コストの、倍以上の契約金で仕事をとってきた。その資金で親請けから子請け、そして孫だとか曾孫請け。こうした多層なヒエラルキーを築くことで、その人とカネ、そして仕事という縛り。この強大な政治=産業構造で、政党などの組織を支えてきた。それが最近の産業の国際化。

 

自動車だとか家電製品。そして事務とか情報処理の先端素材など。これを輸出して巨大国際企業に、多くの富をもたらす。小泉純一郎などの、特アウヨクは、為替だとか金融取引を通じて、富の配分をコントロールするようになった。それが安倍政権の安定長期化により、行き過ぎた国際化の巻き戻しが起きつつある。TPPを諦めない。こうした解せぬ動きもある。つまり、安倍政治の実力舞台。安倍チンと頼もしい仲間達。この数は極めて限られている。のだと思われる。

それでも国民の支持が多いのは、経済的な豊かさ。そして確実な安全保障政策の積み重ね。これを評価する国民が多くなっている。

ところが、サヨク各党は、九条の溝に、前輪を脱輪させたままなのだ。

2017 10 21 マクロレンズで、接写してみれば。【わが郷】 マクロレンズで、接写してみれば。 わが郷

安倍外交での従米ぶりは、致し方ない部分も多かった。

中東をあの大混乱に為したのは、ブッシュ親子の「戦争でカネ儲け」ではあった。

これに対してアメポチの小泉純一郎から禅譲をうけた。その性格上国際政治の連続性を、急に転換することは出来ない。ここであまりにも深刻に、思い悩めばお腹が痛くなる。昨日のフジテレビ、夜の番組で、サヨク三党。立憲民主党、希望の党そして居残り民進党の役員等が喋っていた。新藤 義孝・自民党 政務調査会長代理が言うには、党の数あわせでは国民の信頼は取り戻せない。野党時代に、政策を根本的に洗い直して、自民党は政権与党として、這い上がってきた。

 たしかに、

 モリ・カケ論議では、

 国民はウンザリする。

どうも三人の話を聞いてみれば、どうも「自衛隊の存在は、国民に支持されている。」というのが、三党の御仁らの認識らしい。

ならば、さっさと憲法を改正して、自衛隊を明文化すればよい。

ところが、サヨク各党役員等の思いはそうなのだが。実際の各党党員らの、凝り固まった思いを変えるのはタ~ぃヘン。なのだろう。なのでお話は、革靴の上から水虫を掻く。ナンテ、まどろっこしい事、限りなし。

政治家は議員だとか、県知事や都知事になって、ナンボのものだ。

しかし、国民の意識状況は、祖国防衛になんかあるはずもない。

 

わが日本が、米国の軍事的な支配下にある。

安保の地位協定では、米軍の勝手気ままを、無制限に認めている。

(ナンテ事。国民のほとんど全部が、知らないで。ポケッとしているのだ。)

テメエの銀行はブッつぶす

この日米従属規定。アメリカ軍支配の明文化があればこそ、オカネをたくさん貯め込んだ。そうした経済的な日本支配層は、いつまで経っても「ドルに軸足」を変えられない。この支配構造をぶっとばす。

これが憲法改正の、本質なのだ。

なのに、自称ウヨク諸君だって、この本質論が言い出せない。

これでは、醒めた国民は、ウヨクの事も信じられない。

 

  日本自衛隊の

  独自戦闘力の、

  更なる充実。

 

これが欠かせない。

 

 

ところが陣笠議員ら。彼ら彼女らだって、強大な自衛軍が、国家を下支えしている。この実感がない。

     2015 09 12 責任は誰にある。【わが郷】 既成のミギ、ヒダリは、泥棒にうつつを抜かしてきた。

 

 

大雨、日照り。

台風もあれば、大地震もある。

人が起こす。天変地異つまり戦争だって、

 

なにが起るか判らない。

 

こうしたまさかの事態に備える。その実力部隊が自衛隊。

自衛隊という 軍隊だけが 強固に、日本を守ることが出来る。

やっぱり、軍事的なダムは、必用なのだ。

 

サヨク、リベラルだとかと、ヘンテコな名で呼ばれている。

立憲民主党の枝野党首だって、自衛隊は憲法に名文化。

この必要性をかつて述べている。

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