図書館のチカラ・ワタシの力

真に図書館を使いこなせるよう、レベルアップ・パワーアップしたい!

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これからのレファレンスとは?

2009-02-14 15:38:37 | Weblog
 最後の課題です。
 私の考える「これからのレファレンスのあり方」。

1.図書館に来るたくさんの人たちへ、自分の求めるものが見つかるように手助けすること。

 あたりまえですが、今は“レファレンス”という言葉の分かりにくさ、カウンターで漠然とした質問をすることへの気後れや敷居の高さなど、図書館のスタッフにはあたりまえのことが、まだまだ多くの人へ浸透していないと思う。“上から目線”になっていないか、声をかけづらい雰囲気になっていないか。施設的にも、スタッフの心構えとしても、まだまだ改善・努力の余地はたくさんある。初心にかえることがまず第一。
 そして、質問されたことには、文献だけでなくデータベースを駆使して、出来る限りの情報を見つけられるようなスタッフをめざしたい。

2.インターネットの世界で、図書館だけ孤立しない。

 Webの世界がどんどん進化して、検索ツールがたくさん利用されている現在、図書館もそのネットワークに入って、いろいろな調べものに図書館の存在をアピールするようになってほしい。今よりももっとPCを使う人口は確実に増えるのだから、自治体ごとだとか細かいことを言わず、図書館としてもっと連携して、たくさんの図書館に足をはこばない人々にも、存在を知って活用してもらえるようなシステムを作りたい。

3.図書館で調べ物を自分でできるようにする。

 現在、他自治体ではもっと進んでいるが、我が勤務する自治体では、調べ物用のインターネット端末を3台、一人30分で貸出している。しかしプリントアウトはできないし、当然データを保存することなどできない。調べた結果をメモにとるしかできないなんて、不便どころの話ではない。ネットカフェに対抗せよとは言わないけれど、有料でもいいからプリントできるようにするなど、改善すべきだと思う。
 また、有料データベースを、職員端末しか見られないものではなく、もっと広く開放して(有料でもいいから)たくさんの人が使えるようにすれば便利だと思う。
 インターネットを自宅では使えない人にも、その環境を提供し、その便利な使い方をもっと広く周知する努力も足りないと思う。

4.図書館での遊び方をもっと広める。

 昨年、「講座 図書館の学校」に参加し、八王子市中央図書館の「八王子千人塾」というサービスについて知る機会があった。これは、シニア世代を対象とした「調べ学習講座」で、人気の講座だという。日々の疑問を図書館で調べ、レポートとしてまとめて最後は発表の場を持つのだそうだ。
 今回自分自身でも、ライブラリー・アカデミーの課題で、参加者同士日々の疑問を出し合い調べるという課題を行ったが、「調べる」ということは、とても楽しいことだと実感した。(お粗末な結果しか、ブログにかけませんでしたが、それでもとてもおもしろかった!)
 八王子千人塾の塾生の方たちも、調べることの楽しさ、知ることの面白さを実感したのだと思う。こんな風に、図書館を使って遊べるという催しをもっとたくさん開いて、小説を借りるだけじゃない図書館を知ってもらえたら、と思う。

 これからのレファレンスというより、これからの図書館という感じになってしまいましたが、これで課題とさせていただきます。


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皆様の疑問を調べる №3

2009-02-14 15:02:22 | Weblog
☆キリスト教では、牛や豚は神様が人間にくれた贈り物だから食べてもいいという考え方があるそうです。この考え方は、本当なのでしょうか?そして、本当なら聖書のどこに書かれているのでしょう?
My Treasure

レファレンス協同データベースで“聖書”をキーワードに入れましたが、当てはまるものはありませんでした。

YAHOO!知恵袋では
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1016051595
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314334663

教えて!gooでは、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa328743.html

といったものが見つかりました。

結論:旧約聖書レビ記第11章(日本聖書協会のHPで聖書の言葉が検索できます)に、「獣のうち、すべてひずめの分かれたもの、すなわち、ひずめの全く切れたもの、反芻するものは、これを食べることができる」とあります。ここの食べてよい動物と神聖な動物を区別するくだりが、おおもとではないでしょうか。



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皆様の疑問を調べる №2

2009-02-14 14:05:31 | Weblog
☆我が家の、猫の額ほどの花壇に、猫が侵入し糞をして困るので、柵をして入れないようにしたところ、玄関前の石畳の上にして行った・・糞に砂や土を掛け  るという行為をしなくても大丈夫なのか?また、猫の真意?は?
 ライブラリー・アカデミーweb2.0が与えるインパクト

Wikipediaの「ネコのトイレの所作」の項には、「用を足す前に砂を掘ってくぼみを作り、用を足した後、砂をかける。臭い物に砂をかける仕草をする。用を足す場合でなくても、臭い物を見つけたとき、実際に砂が無くても砂をかける仕草をする。」とあります。

レファレンス協同データベースには、見当たりませんでした。
 
YAHOO知恵袋で検索しました。 
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1015588160
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1319776178
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1017111830
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1322384173

教えて!gooでは
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=660349
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1778056.html

猫ではないのでは?という説もありますね。猫の真意まで到達できるものはみつかりませんでした。
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皆様の疑問を調べる!

2009-02-09 17:59:36 | Weblog
☆「茗荷谷」と呼ばれるようになったのはいつごろから?
地名の由来も、諸説があったら知りたいです。 MYO-GA ACADEMY
 まず、レファレンス協同データベース こちらでは、検索にヒットするものは見当たりませんでした。
・検索ツールでみつかったもの
 いろいろなブログで言及されているものが、見つかりました。これらが正解かはわかりませんが、参考となるかと思います。
 
東京生活日和 
林泉寺坐禅会
歴史の足跡

 ブログの紹介ではレファレンスに答えたことにはならないのでしょうね。
 歴史的な質問には、文献による調査の方がやりやすいかとも思いますが、私がWebを使いこなせていないせいもあるかと思います。

文献資料を簡単にあたってみました。
 角川書店「日本地名大辞典」(13・東京都)の「茗荷坂」「茗荷谷町」の項に、「改撰江戸志」に「むかしこの所へ多く茗荷を作りしゆえの名なり」とあります。
「改撰江戸志」自体にまでは確認しておりませんが、文献で確認できるのは、こちらの説ということでしょう。

 食べ物の「茗荷」と鉄砲の的あての冥加からきた「冥加稲荷」。なかなか奥が深いですね。

 
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日々の疑問!

2009-02-05 07:29:12 | Weblog
ライブラリーアカデミー課題
1.日々の疑問をかきとめる

 ・私の自宅周辺で狸の目撃談が多数あります。残念ながら、私はまだ出合っていないのですが。そこで、東京23区での狸の生態について知りたいです。どんなところに住んでいて、どのくらいの行動半径があるのか。

 ・車のハンドルって、なんで日本車と外車は位置が違うのですか。

 ・本につけられる『帯』って、日本独特のものですか。外国でもつけるのでしょうか。また、日本ではいつ頃からつけるようになったのですか。


  よろしくお願いいたしま~す。
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レファレンスデータベースについて 

2009-02-02 22:12:08 | Weblog
 レファレンスのデータについては、我が勤務自治体でもデータを蓄積しています。
 委託スタッフも中を見ることはできるので、時々のぞいて見ています。
地域史について等項目によっては、とても面白いものもあります。しかし、全ての館でデータ入力していない上、どういった基準で入力しているのかわかりませんし、区職員さんからは、日常の仕事にこのデータを参考にしてくださいという指示をいただいたことはありません。つまりあんまり実用には使われてはいないみたい。
 全く同じレファレンスを受けることは滅多にないと思うので、導くプロセスや手法をまねて、レファ力アップに結び付けたいという下心にはあまりこたえてくれません。こつこつ勉強するしかないですね。

 予習にあげられている「レファレンス協同データベース」の場合も、あまりにも項目が細かく、読んでいるだけならば大変面白いが、これらがどのように活用できるか、と考えると??。私が図書館員として経験不足なためかもしれませんが。

 それから、図書館の開館時間について、ふれている方がいましたね。Not Found 
またまた、自分の勤務先の話になりますが、昨年4月に委託開始となり、開館時間が平日7時から8時に、土日は5時から7時に延びました。大変利用者が多い館なので、昨年度までの土日の夕方3時から閉館までは、貸出カウンターに並ぶ人の列が長く延びて戦争のようなカウンターだったとのことです。委託となってからは、やはり休日夕方は混みますが、殺気だつような空気はありません。
 10時までという自治体や館もあるようですが、そこまで長くする必要性はあるか、とは思いますが、ある程度は必要とされているのかな、と実感しています。皆様どうお考えでしょうか。
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第4回講義を終えて

2009-01-25 21:28:41 | Weblog
 ゲストのお二方にお目にかかれ、大変感激でした。遠路お運びいただきありがとうございます。このような場を設けていただけました岡本さんにも感謝!です。

 講義では、どきどきしながらも発言のチャンスをいただき、何とか思っていることを述べることができました。

 今回の講義についての感想を二つ。
奈良県立図書情報館」について。入場制限があるなんて、いったいどれ程の来館者なのだろう。本を読みにくるのか、借りに来るのか、イベントへの参加なのか、とても興味をひかれます。関西に行く機会があれば、ぜひ寄ってみたいと思いました。吉野杉の書庫は一般人では見られないのかな。
 
 「丸山高弘の日々是電網」について。
 われらが“アカデミーよちよちブログ連”について言及いただいていると伺い、早速確認。「OPACとは図書館の蔵書検索に限定したものではない、『Online Public Access Catalog for Knowledge (OPACK)』」のくだりに、眼を開かせていただいた思いです。ネットも本も何もかも含めて、知りたいことはどこにあるのか、が提供できるところとして、その手段として、図書館や検索システムの役割があるのですね。いろいろな枠組を取り払い、広がりのあるシステムが構築されるよう、私もその末端につらなるものとして勉強していきたいと思った次第です。

 
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第三回講義を終えて 課題3

2009-01-18 05:19:15 | Weblog
課題3 「私の考える新しいOPAC」

1.図書館、特に公共図書館は、平準化されたサービスを提供することが求められてきたように思う。が、これからはその館、そのエリアではどんな人が利用し、何が求められているのかというマーケティングを行い、特色ある図書館を作り、OPACもそれに伴って、変化してくべきだと考える。

2.1を踏まえたうえで、OPACは当然ながら、インターネットを使い慣れない利用者にも分かりやすい、使いやすいものにするべきである。
 シンプルで親しみやすいデザイン、検索の窓の大きく1つにする、ナビゲーションの言葉を分かりやすいものにする、前の検索画面への戻り方ボタンなど扱いやすさをめざす、といったことである。

3.「所蔵なし」が終着点とならないような、広がりのある検索を選択できること。
 1冊の本を探して、それを他自治体から借りるか、書店から購入するか、さらには電子データとして読むか、図書館から宅配してもらうか、コピーを取り寄せるか、など様々なスタイルを選択できるようになるとよい。

4.特定の本を探す以外に、テーマに沿った検索ができる。連想式にキーワードを入れる検索が、OPACからできるようになり、実際の書架を散策するように、ブラウジングし自分の関心のあるものを絞り込んで行き、前項3のような流れで、入手できるようになるとよい。とくに、学問分野を横断するような検索が、今の分類ではできないことが問題。

5.図書館のOPACから入っていくだけでなく、いろいろなサイトから「この本は図書館にもありますよ、どうぞ」という道筋ができないか。

6.今回の課題に際しても感じたが、雑誌の記事内容については充分な検索が及ばない。これらを書名と同様に検索できるようになってほしい。


 以上で、課題3とさせていただきます。
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第三回講義を終えて 課題2

2009-01-15 17:58:51 | Weblog
課題2 「新しいOPACの模索に関する文献リストをまとめる」

1.岡本真「利用者の目からみた図書館の目録-評価する点、改善すべき点、期待する点」『現代の図書館』Vol.41、no.4、2003

2.村上泰子、北克一「オープンソースと図書館システム―導入への評価モデル」『図書館界』Vol.58,№2、2006

3.『公開シンポジウム記録-デジタル時代における図書館の変革』国立国会図書館、2006

4.林賢紀、宮坂和孝「RSS(RDF Site Summary)を活用した新たな図書館サービスの展開:OPAC2.0へ向けて」『情報管理』49(1)、2006.4

5.原田隆史、江藤正己「図書館とオープンソース・ソフトウエア」『現代の図書館』Vol.44、no.2、2006.6

6.岡本真「Web2.0時代の図書館-Blog,RSS,SNS,CGM」『情報の科学と技術』56(11)、2006.11

7.黒澤公人、畠山珠美、松山龍彦、久保誠、長野由紀、山本裕之、浅野智美著『図書館の再出発-ICU図書館の15年』(大学教育出版、2007年、2100円)

8.村上浩介「次世代の図書館サービス?-Library2.0とは何か」『カレントウェアネス』№291(CA1624),2007.3

9.林賢紀「Web2.0と図書館サービス」『現代の図書館』Vol.45、no.2、2007.6

10.岡本真「試論:理想のOPACを求めて・ユーザビリティの観点から」『現代の図書館』Vol.45、no.3、2007.9

11.『図書館・アーカイブズとは何か』(別冊環15)(藤原書店、2008年、3465円)

12.笹沼祟「ゆうき図書館のインターネット構想-利用者サービス向上計画」『ず・ぼん』Vol.14、2008.9

13.大塩裕子「創価大学図書館におけるOPAC高度化の取組み」『現代の図書館』Vol.46、no.3、2008.9

14.田辺浩介「Project Next-L プロトタイプで実現する「新しい目録」」『現代の図書館』Vol.46、no.3、2008.9

15.工藤絵理子、片岡真「次世代OPACの可能性-その特徴と導入への課題」(『情報管理』51-7、科学技術振興機構、2008-10-01)

16.久保山健「次世代OPACを巡る動向:その機能と日本での展開」(『情報の科学と技術』58-12、情報科学技術協会、2008-12-01)


実際には、まだ読めていません。入手もできていないものもあります。
課題3に向けて、あと4日間です。全て出勤日ですが、なんとか形にしたいと思っています。












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第三回講義を終えて 課題1

2009-01-12 21:27:37 | Weblog
課題1 「様々なOPACを試してみる」
(1)書誌中心を越える試み
①神戸市図書館情報ネットワーク 蔵書検索システム
 書誌のページにブックカバーが表示されるという試み。当然ながら古い本にはデータがない。全ての所蔵に行き渡るまでは、道のりは遠い。しかし書架で手に取って貸出を検討する感覚に近づくことは、素晴らしい。
 前回講義でも言及されたことだが、検索画面に箱がたくさんあり、かなりわずらわしい感じがある。使用方法についての説明部分も詳細すぎる。一般利用者を対象とする公共図書館としてはトップページをもっと分かりやすくすることが大切なのでは、と感じた。

②東京経済大学図書館
 対象は学生に限定される性格上、インターネットにある程度習熟していることが前提になるので、入力しやすさについては神戸市とは異なるのは当然。利用者レビューという仕組みも、参加型の楽しさがあり、私が学生ならたくさん書き込みをしてしまうと思う。公共図書館もぜひ試みてほしい新しいかたちだと思う。

(2)所蔵重視からの脱却
①杉並区立図書館
 「区内所蔵なし」まで検索から予約できる点は、何よりすばらしい。現在勤務している館では、「所蔵なし」予約にあたっては煩雑な手続きを要している。実務上いろいろな問題がきっとあるはず、とは想像するが、利用者側の利便性は格段にあがっていると思う。
 入力方法の説明もわかりやすく感じるHPである。NDCの分類がプルダウンによって選べるなど、簡単に他でも改善できるポイントと思うのに、我が自治体にはない。

②市川市立図書館
 青空文庫もさることながら、本の宅配サービスを行っていることにびっくりした。有料であっても、障害者サービス以外でこのようなサービスがあるのは、とても便利なのではないか。
 さらに、トップページにハングルの資料の検索があることさらに驚いた。地域性があるのかもしれないが、素晴らしいことと思う。たくさんの言語の資料がそれぞれわかりやすく検索できるようにすることは、公共図書館として大切なことだと感ずる。

③その他
 講義で例示されたところのほかにもいくつか大学図書館のHPを見てみた。
 そこで「山手線沿線私立大学コンソーシアム」「横浜市内大学コンソーシアム」「多摩アカデミックコンソーシアム」など、大学間での横断検索や貸出の協力関係のネットワークが多数形成されていることがわかった。これらが、将来はもっと大きなネットワークに発展していくことは確実だと思う。論文の検索や研究機関の紹介などもでき、現在の学生の情報収集の環境は、我が学生時代とは隔絶の感がある。自分の所属する大学に所蔵がなくとも、その資料にたどりつける可能性は高い。また以前では貴重書として書庫の奥に眠っていた原本資料も、HP上で閲覧できるサービスが行われている。素晴らしい時代になったと感動でした。

(3)その他いろいろな検索
①想Imagine Book Search
とても面白く検索できた。さまざまな本がブックカバーの画像とともに表示されるのは、本屋の店頭でうろうろする感覚に近い。
 しかし、何か特定の本を想定して言葉を入れると、なかなか目当てのものがでない。実際のレファレンスの場面で使用するには習熟が必要なのかと感じた。
 ここから本が購入できるところも便利。

②Webcat PLus
こちらも新しい感覚での検索。このような検索に慣れないので、何をキーワードにしてよいかとまどってしまうところはある。しかし、こうした検索スタイルがこれからは主流になるのかもしれない。いままでのガチガチの図書館システムに慣れてしまっている自分を感じる。

以上、はなはだ雑感調ですが、課題1を提出いたします。
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