アガヴェテキリアーナさんのもとへ

アガヴェテキリアーナさんのもとへです。

その人によって祈るという作業がちがう

2017-07-15 16:34:26 | 日記
私の聖地の数、五百四十九はミーグシク、イヘヤ(クマヤーゴウ)、イヘヤ(クバ山)、与論島、奄美大島ゆわん岳、屋久島みやのうら岳、種子島、福江島、壱岐、対馬、伊勢神宮、朝日岳…というふうにデータが送られてきました。

で、天命の祈り方というのがちょっと変わっていて、略式として四十九本の線香を立て、聖地1から順番に祈っていきました。略式が四十九本というのは、五百という数をとばすわけですね。

えっ、いいの?という感じなんですが、実際にやってみると四十九本のお線香だってほんとにたいへんなんですよね、煙が。室内だとものすごいことになってしまいます。

私の場合、最初は聖地1ミーグシクなので、先日書いた祈りの言葉をひとつの聖地にたいして10個ずつ言っていくわけです。

「私はミーグシクにいます。1.私は宇宙から知恵をいただき、人々を魂の源へと導きます。2.私は心から語り合える、愛のあふれるあたたかい家庭を作ります。3.私は…」というように天命を祈るように言われました。

ちなみに、その人によって、いくつずつから始めるか、1日にいくつの聖地を祈るかが違っているそうです。

私は3つの聖地から始めるように言われて祈っていきました。日数を重ねるうちに、ある日から五つずつ、七つずつというように増えていきました。それも全部、ヒーラーの先生がダウジングで聞いたものでした。


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 自分の天命を祈る | トップ | その結果、どうなった? »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む