VW-SQUARE 2

空冷VWとポルシェとドラムを愛するオヤジのブログ

キャンプ 2016

2016年08月15日 15時35分27秒 | キャンプ
8月10日〜14日、新潟が誇る「スノーピークHeadquartersキャンプフィールド」で4泊5日のキャンプ生活をしてきました。

持ち込んだ主なギアは


(©スノーピーク)
オールインワンテントの王道、ランドロック。


(©スノーピーク)
新兵器、ドッグピット。
4X4mのドッグランが設営できる優れもの。
キッチンとリビングを中に入れれば、人とワンちゃんの快適スペースに。
イスに座ると周りの視線が気にならなくなります。


(©スノーピーク)
さらにHDタープレクタ(L)プロキット。
4.4X5.5mの巨大タープ+設営セットで、ドッグピットを完全にカバーすることができます。


コールマン スチールベルトクーラーボックス。


スノーピーク ハードロッククーラー。

では、キャンプ場へGO!

今回はカミサンと次女の3人で、カングーとエヌワンの2台態勢です。
ルーフキャリア付けるよりもたくさん積めるので・・・。

8月10日(水)晴れ

自宅から1時間ちょっとでキャンプ場に到着。


早速設営。



大きな木の下を選んでみました。
一般的には木の下はテントが汚れやすくなること、湿気がこもること、落雷の危険があることなどから人気はないかもしれませんが、その涼しさは感動的です。
ワンちゃんにとってもいいと思います。
ただ、ペグを打つ時や歩く時は木の根を傷めないように気をつける必要があります。

設営が終わり、コーヒーを飲もうと思ってビンテージコールマンのピクニックストーブでお湯を沸かそうとしたものの、メンテ不良でいつまでたっても沸騰せず。
諦めてスノーピークのショップでガスバーナーを購入。


(©スノーピーク)
ギガパワーツーバーナー液出し。
ガスボンベを逆さまにして、液化ガス自体を取り出し燃焼することで、最後まで安定した火力を保つというもの。
一般的なものはボンベの上に溜まる気化ガスをそのまま燃焼させるので、液化ガスが少なくなると火力が安定しなくなるとのことです。
使ってみると、お〜すごい火力だ〜。
お湯があっという間に沸騰する〜。
ただ、オートイグナイター(着火する装置)は気まぐれなので、ライターは常備しておいたほうがいいとのこと。

で、目に入った新商品がこれ。


(©スノーピーク)
ラックソット マルチスターターセット。
ソファ、チェア、ベッド、ラックなどいろいろ変化するものです。
これは座り心地もよく大変便利。
『とと姉ちゃん』の花山編集長が考えた「変化する家具」そのものです。
コットに比べると、ちょっとかさばりますが。

車で15分のところにある「湯ったり苑」でお風呂に入って、バーベキューをして就寝。
地面が固くて、インナーマットを敷いていても体が痛くなったのは想定外でした・・・。

ちなみにこのキャンプ場は蚊は少なく、ブヨが多くいます(特に日陰)。
ブヨは体が小さいくせに、吸血されると痒みと晴れが激しいです。
一般的な虫除けは無効なのですが、ハッカ油などの臭いに予防効果があるとのことです。
我が家は初日にかなり刺されましたが、キンカンを塗りたくったせいか2日目以降はほとんど被害を受けませんでした。
キンカンの効果なのか、3日目に日当たりのいい所に引っ越したためなのかは不明ですが。

8月11日(木)晴れ

寝る時にマットを敷こうと考え、ショップへ。


(©スノーピーク)
キャンピングマット25W。
エアが自動的に入り、厚さ6.5cmにもなるマットです。


テント内の照明がないことに気づき、購入したのが「ほおづき ゆき」
LEDですが優しい光を放ちます。

次女が御朱印帳にはまっていて、近くの「八木神社」と「八幡宮」まで御朱印をもらいにドライブ。


近くの川で水遊び。


湯ったり苑でお風呂に入って、キャンプ場でカレーを作って、就寝。
マットのおかげでフカフカ。

8月12日(金)晴れ

ここまでくると曜日の感覚がなくなります。

朝、高台にあるサイトの方が撤収しているのを発見。
前からそこに行ってみたかったので、すぐそこにタープを設営して占拠しました。
せっかく立てたドッグピットとランドロックを解体して、何往復もして引っ越し。
撤収&設営は疲れます・・・。


こんな感じ。
タープ無しでは暑くてたまりません。
前のサイトのほうが涼しかった・・・なんてことは言いません!


目の前に広がるゴルフ場。
景色が素晴らしい!

そして真夜中に見た「ペルセウス座流星群」。
天の川がはっきり見える中、いくつもの流星が飛び交っていました。
神秘的な光景ですよね。

8月13日(土)晴れ



今日は次女が新潟に戻るため、ワンちゃんと一緒に送って行きました。
ワンちゃんは暑さでグロッギー状態だったので(汗)。
途中長岡の「金峯神社」へ。
御朱印をいただくため(笑)。
コレクターか!
誰に似たのか・・・やっぱり僕か・・・。

自宅に戻ったら芝生が水涸れで大変なことに。
慌てて水やり。

キャンプ場に戻って、夫婦水入らずの時間。

ビール飲んで食事して、夜8時半に就寝。

8月14日(日)晴れ

本当は15日までいるつもりでしたが、15日の天気予報が悪かったため撤収することに。

ダラダラと後片付けをして、ドッグピット、タープ、ランドロックの順に収納。
天気がず〜っと良かったので、汚れや湿り気もなく簡単でした。


撤収完了。


2台で再び自宅に戻りました。

帰宅後、道具の収納と大量の洗濯。
翌日にあたる今日は大雨なので、昨日の撤収は大正解でした〜〜。

ちなみにクーラーボックスの保冷効果は及第点でしたが、特にスノーピークのものは氷が溶けにくく、性能の高さを証明しました。
見るからに頑丈でワイルドな感じがいいですね〜。

さて、来年はどこに行こうかな〜〜〜。
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ルノー トゥインゴ 発表会

2016年08月07日 19時15分52秒 | ルノー
カングーのリコール修理のため、ルノー新潟に行ってきました。



ちょうど全国キャラバン中のトゥインゴが。
カラーは水色のブルードラジェ。



内装はポップな感じ。




ステアリング、ダッシュパネルもオシャレ〜。



ブレーキは前輪ベンチレーテッドディスク、後輪ドラム。


後部ドアノブはデザイン上の理由からここにヒドゥンされています。



後席ウィンドウは上下式ではありません。
ちょっとケチった?


トランク下にエンジンがあるRR方式なので、トランクの床は高いです。
ちなみに前方のボンネット下にはトランクはありません。

カミさんに「ニュービートルの後継車にいかが?」ってお伺い立ててみたら、即却下でした・・・。

ざんね〜ん!
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New ボルボ V40 クロスカントリー

2016年08月03日 10時30分52秒 | ボルボ
先日ボルボのHPを見たら、V40 クロスカントリーがマイナーチェンジを受けていました。
http://www.volvocars.com/jp/cars/new-models/v40-cross-country


マイナーチェンジ後のフロントマスク。



これがマイナーチェンジ前。


マイナーチェンジ後はフロントグリルがハニカム模様から縦縞となり、ボルボのバッジも変更されました。


ヘッドライトに埋め込まれた、「トールハンマー」型のLEDライト。
目が土偶みたい・・・。


アルミホイールの意匠も変わりました。

内装もリニューアル。




(©オートックワン)
写真はV40ですが、「City Weave」という人工皮革とファブリックの組み合わせがおしゃれすぎます〜〜〜。

肝心の乗り心地は・・・。

Newクロスカントリーの試乗記事はまだありませんが、オートックワンのV40の試乗レポートではなかなか好評です。
http://autoc-one.jp/volvo/v40/report-2802514/0003.html

カラーバリエーションも全15色と豊富。


(写真はV40)
僕のお気に入りは、ソリッドな水色のアマゾンブルー。
ボルボ・アマゾンに設定されていた色らしいです。

う〜〜ん、いいな〜〜〜。
娘にプッシュしてみます(笑)。
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スノーピーク ハードロック クーラー

2016年08月02日 20時40分43秒 | キャンプ
届きました。


サイズは中の40クオート。
・・・重いです・・・。
その重量11kg。
中に物を詰め込んだら持ち上げられるのか(汗)?
大の75クオートなんて一人じゃ絶対無理でしょ!


フタには新潟県の誇り、スノーピーク社のロゴ。



フタの裏と底には USAグリズリー社のロゴ。
スノーピーク社とグリズリー社のコラボで生まれたクーラーであることを物語っています。

厚さは約5cm。
コールマンのスチールベルトが厚さ3cmなので、さらに上をいっています。
その保冷効果と頑丈さは折り紙付き。

そのため・・・。


耐クマ保証付き(笑)。
キャンプ場で出会いたくないんですけど・・・。
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クーラーボックス

2016年07月31日 22時03分04秒 | キャンプ
今まで使っていた安物クーラーボックスが壊れたので、新しいものを購入しました。


コールマンのスチールベルト クーラーボックスです。


ロゴはビンテージっぽい菱形。

以前はペンギンマークものなどのビンテージコールマンをいろいろ持っていましたが、知人にお譲りしました。
保冷能力を考え新しいものを、でもせっかくなのでヴィンテージ風のもので。


参考までに、これは1970年代のビンテージもの。



コールマンは60周年モデルとしてカラフルな復刻版も販売しています。
同じ色のビンテージコールマンを収集しておられる方も多いでしょうね。

ついでに注文してしまったのがこれ。


スノーピークのハードロッククーラー。
レッドツェッペリンやディープパープル御用達クーラーです(嘘)。
極厚クーラーのグリズリー社とのコラボで生まれたものだけに、コールマンのクーラーよりも外寸が大きいにもかかわらず内寸は小さいです。
そのため容量は、コールマンが56クオートなのに対し、スノーピークは40クオート。
重量はコールマンが約8kgでスノーピークは約11kg。
断熱材がたっぷり入っているため、保冷能力は期待できますね。
生ものはこっちで保管することに。

夏のキャンプが楽しみだ〜〜〜。
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読書の夏 2016

2016年07月31日 21時43分09秒 | 日記
本屋の入り口に並んでいた一冊。


半沢直樹シリーズでも有名な池井戸潤さんの『陸王』。

2日間かけて読みました。
おかげで寝不足・・・。

町工場の社長さんと従業員が、ライバルとなる大会社の妨害に負けず一大プロジェクトを成し遂げるという、『下町ロケット』のような世界観。
そこに『ルーズベルトゲーム』に出てくる、スポーツ界の裏側も。
そしてお約束の、嫌味たっぷりの敵役たち。
何回も窮地に追い込まれながらも、最後に逆転で大団円ってのも爽やかです。
娯楽小説はこうじゃなきゃね。
救いようのない結末は辛すぎます・・・。

さて、同時に買ったこの雑誌。


911のベストバイはどれか!!って。
なんてニッチな記事(笑)。
でも妄想している人は僕を含めてたくさんいるかもね・・・。

これも買っちゃいました。


新型カングーの本。
ベタ褒め・・・。
買わなきゃよかった・・・(笑)。
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ニュー ウォレット

2016年07月24日 19時56分28秒 | 日記
新潟市にある「革工房ストックヤード」さんに注文していた財布を取りに行きました。


コードバンでできた長財布です。
コードバンは、馬のお尻の革から採取される厚さ約2mmのコードバン繊維から作られるもので、その採取方法が宝石採掘に似ていることから「革の宝石」と呼ばれています。
また、表面がきめ細やかで硬質感があり使い込むことで独特のツヤが出てくることと、その希少性から「革のダイヤモンド」とも称されます。
本製品は表面にロウが塗布されているようで白っぽくピカピカしていますが、徐々に黒ずんでくるそうです。


中は牛革&豚皮です。
大きく開く小銭入れなど収納力はバッチリ。

明日から使うのが楽しみだな〜〜〜。

・・・入るものが増えればもっといいけど(笑)・・・。
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カングー ターボ EDC

2016年07月21日 21時16分47秒 | カングー


カングー ターボ EDCが発売されました。
今まで1.2Lターボエンジンは6速MTのみの設定でしたが、今回6速EDC(エフィシエント デュアル クラッチ)がついに搭載されたわけです。

1.6L自然吸気エンジン+4速ATは当面並行して販売されるとのこと。

ボディーに大きな変更はないようですが、最大出力は105psから115psに、最大トルクは148Nsから190Nsにアップ!
しかも最大トルクは1,750rpmで発生!
これは発進時の加速が良さそうですね〜〜〜。

価格は175,000円アップしますが、これは売れそうですね〜〜〜。

・・・買い換えたい気も・・・・(笑)。
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京都旅行 2016

2016年07月20日 19時44分27秒 | 旅行
7月17日〜19日、京都旅行をしてきました。

7月17日(日)

上越に住む娘を車で拾って、北陸新幹線の上越妙高駅から「はくたか」に乗り金沢まで。
金沢で「サンダーバード16号」に乗り換えて京都まで。
サンダーバードは5号までだと思っていましたが(古)。

京都駅八条口の「新・都ホテル」に荷物を預けて隣の「イオンモール」で昼食。
少し歩いて「東寺」散策。
「ぶっちゃけ寺」でオススメスポットだったので。
大日如来を囲んだ立体曼荼羅や、月光と日光を両脇に従えた薬師如来を拝見し、パワーをもらった気がします。
五重の塔も大きい〜〜〜。
宇治金時アイスをいただいて、次の目的地へ。

予定では「仁和寺」と「龍安寺」に行く予定でしたが、疲れたので「京都タワー」に登ってみました。
東京スカイツリーに比べれば高さは低いのですが、高所恐怖症の僕には刺激的でした(汗)。

JR京都伊勢丹などでお土産の下見をした後、ホテル屋上のビアガーデンで飲み放題食べ放題。
しかし、途中で大雨。
傘をさしながらビールをガブ飲みしていました。
雨とはいえ、外で飲むビールは格別〜〜〜。
これはこれでいい思い出です。
ずぶ濡れになってホテルに帰って風呂に入ってすぐ寝ました。

7月18日(月)

朝食は和定食。
10時から京都定期観光バスに乗って京都見物です。
昨日の雨が嘘のように空は晴れわたり、暑いです・・・。


まずは「清水寺」。
お参りをした後は少し上がったところにある「地主神社」参拝。
縁結びの神様だけあって女性&アベック多し。。。
その後「音羽の滝」へ。
長い行列ができていたので飲むのは断念して。


バチ当たり?なことしてました。
飲むと左から「学業成就」「恋愛成就」「健康長寿」がかなうらしいのですが、最近ボケボケなので左端ということで。
実際は飲んでないのでご利益はありませんし、むしろマイナス?

「清水寺」の次は「三十三間堂」。
1,001体の仏像は圧巻です。

次は「嵐山」。


「渡月橋」です。
昼食後、カミさんと娘は人力車に乗って大喜び。


暑い中、30分近くも引っ張ってくださった車夫さんに感謝。


「天龍寺」の庭園も綺麗です。
竹林からメインストリートを歩いてバスへ。
お土産を買う時間なし。

最後は「金閣寺」

ピカピカです。

京都駅に戻ってきたのが午後4時。
JR京都伊勢丹で、女性陣待望のお買い物タイム。
財布持ちの僕はウロウロ後をついて回るだけ・・・。

夕食は伊勢丹11階にある「和久傳」で。

カウンター席から眺める夕焼けと夜景はいいですね〜。
料理も次々来るし、しかも美味しいし、言うことなしです。

イオンモールで買い物して、ホテルに戻って就寝。
疲れた・・・。

7月19日(火)

朝食はバイキング。
昔のようにはたくさん食べられません・・・。

ホテルをチェックアウトして、京都駅からJR奈良線で東福寺駅→京阪電車で出町柳→叡山電鉄で貴船口に行き、送迎バスに乗って着いたのが「貴船荘」。

川床料理が食べたくて。
滝の近くで涼しいです。いやむしろ寒いくらいです・・・。
本格懐石料理で、美味しいしボリュームもありますが、かなり時間がかかります。
11時半〜13時半過ぎまでの2時間以上なので、余裕を持って予定を組んでおいたほうがいいです。
食事後は最強の縁結びスポット「貴船神社」でお参り。
後は来た道を戻って京都駅へ。
お土産を買いまくり、「サンダーバード」と「はくたか」を乗り継いで上越妙高駅に到着。
娘を上越に届けて新潟に帰ってきたのでありました。

今度行く時は、もっと涼しい紅葉シーズンに「嵐山」&「奈良」方面を回ろうと思います。

終わり
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ルノー トゥインゴ

2016年07月13日 19時44分12秒 | ルノー
本日正式発表されました!
http://www.renault.jp/car_lineup/twingo/index.html



スタンダードモデルの「インテンス」と「インテンス キャンバストップ」は、RR方式のターボチャージャー付き直列3気筒DOHC897ccエンジン&6速EDC(エフィシエント デュアル クラッチ)。
EDCはVWのDSG、ポルシェのPDKみたいなものでしょうか。
VW up!やFIAT500のASGのようなギクシャク感はないかも。

全長X全幅X全高は、3,620X1,650X1,545(mm)と5ナンバーサイズ。
最小回転半径は、なんとたったの4.3m!
軽自動車のエヌワン(2WD)でさえ4.5mですから、ボディーサイズも考えると市街地の取り回しの良さが想像できます。

アイドリングストップ付きで、燃費はJC08 21.7km/L(ハイオク)と上々。

価格は「インテンス」が189万円、「インテンス キャンバストップ」が199万円と、200万円を切っています。
同等の装備を持つ競合車のVW highup!は189万円、FIAT500は228.9万円〜ですので、戦略的価格であることは間違いありません。
しかも高い軽自動車なら170万円くらいするので、税金や維持費を度外視すれば軽自動車とも十分競合しそうですね。
おしゃれ感はトゥインゴの圧勝ですし。

ちなみに「インテンス」と「インテンス キャンバストップ」のカラーは6色。



ブルー ドラジェ。内装はブルー。



ブルー メディテラネM。内装はブラン。



ルージュ フラムM。内装はルージュ。



カプチーノM。内装はブラン。



ジョン エクレール。内装はブラン。



ブランクリスタル。内装はブラン。

う〜ん、みんな可愛いけどブルー ドラジェが一番かな〜。

トゥインゴには「5S(サンクS)」と「パック スポール」という限定車も用意されています。
しかも限定各50台!


5S(サンクS)。
自然吸気直列3気筒DOHC998cc&5MTを搭載。
ホイールは15インチ。
価格は169万円。
MTのコンパクトカーを狙っている人には朗報ですね!


パック スポール。
ターボチャージャー付き直列3気筒DOHC897cc&EDCを搭載。
ホイールは16インチ。
価格は199万円。

とにかく新潟に試乗車が来るのが楽しみです。
はたしてRRの出来はいかに?
RR先駆者としてのプライドにかけて、ザ・ビートルの後継車はRRでお願いします、VWさん(笑)。
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