麦わら海賊版が往く…

念願かなって牡馬への出資が決まりましたが、やっぱり関東馬w

現役愛馬

       

・キュリオスティー(ディープインパクト × キュー)  牝6  美浦・戸田厩舎  500万下 ★★
・アウェイク(ディープインパクト × オールザウェイベイビー)  牝4  美浦・斉藤誠厩舎  500万下
・ヴェリタブル(ダノンシャンティ × トキオリアリティー)  牝3  美浦・堀厩舎  新馬
・フラットレー(ハーツクライ × リッチダンサー)  牡2  美浦・藤澤和厩舎  NF空港(B-2樋口厩舎)育成中

ラストワン賞

2017年03月25日 | 11 キュリオスティー
本日の中京競馬に出走のキュリオスティー
日曜の牝馬限定には入れませんでしたが、どうにか同条件のレースを使えることになりました

これまでの使われ方を考えるとこんな時期まで走ってるなんて思ってもいませんでしたが、周りを見渡すと同期の牝馬は皆さん引退済み
キュリが最後の1頭のようですね

とにかく、ここまで頑張り、またたくさん楽しませてくれたキュリオスティーには感謝しているので、素敵なラストワン賞を貰えますように…



■ RECENT STATE ■
3/8 戸田厩舎
8日に美浦トレセンへ移動しました。
「先週は楽しみにしていたのですが、うまく噛み合い切れませんでしたね…。気性的にもアテにならないところはあるのですが、弟のエースがコツコツと走れるようになっていただけにお姉ちゃんもという気持ちでいただけに残念です。申し訳ありません。レース後の報告を聞いていてもそこまで走っていなそうでしたし、主だった不安がないのであれば引退期限までにもう1回走らせてあげられればという思いでいます。今日、小倉から美浦へ帰って来て輸送分の変化はありますけれど、見た印象はやはり目一杯に走ってきたという体には映らなかったので、回復が早ければ使う方向で考えていくつもりです。3月一杯が期限になりますから、来週か再来週に使えないとなるとそのまま引退になります。もちろん無理はさせられませんからよく見ていき、出馬状況と馬の状態を照らし合わせて判断していきます」(戸田師)

3/16 戸田厩舎
15日は軽めの調整を行いました。16日は美浦南芝コースで追い切りました(65秒6-50秒5-36秒7-11秒8)。
「小倉で2戦してからこちらに移動してきましたので、先週いっぱいは軽めで楽をさせていましたが大きな問題はなく、むしろ元気がある状態ですので今週から時計を出すようにしています。場合によっては今週の競馬も考えたほうがいいかとは思っていましたが、走っていなそうとは言ってもやはり間隔を取った方がベターでしょう。それで理想は来週のつもりで今朝追い切りをかけました。追い切りとは言ってもあまりハードなものは必要ないので、3歳馬に胸を貸すような形で本馬場で追い切りました。昨日までの雨の影響で芝コースが硬くなりすぎることのない状態でしたからね。サッと動かしていますが、良い意味で変わりないことを確認できた走りでしたので、しっかり体調を整えてレースへ向かいたいです。来週の中京が本線になりますが、牝馬限定戦だと短い出走間隔ではちょっと入らないのではないかなと思えますので、土曜日の2200m戦をメインに考えています」(戸田師)
出馬状況次第ですが、25日の中京競馬(4歳上500万下・芝2200m)に出走を予定しています。

3/20 戸田厩舎
26日の阪神競馬(四国新聞杯・牝馬限定・芝2000m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート16頭のところ、本馬を含めて16頭の登録があります。

3/22 戸田厩舎
22日は美浦南Pコースで追い切りました(65秒5-51秒1-38秒0-12秒5)。
「この中間も順調に来ています。あとは無事に使えるかどうかということが心配ではあったので、念のために使えそうかなと思えるレースに特別登録することを考えていました。格上になりますけれど阪神に牝馬限定戦がありましたので、ここに登録をさせていただいたんです。もちろん使うことができれば自己条件のほうで、おそらく使いやすいであろう2200mを使いたいと思っていましたので、そこへ向けて進めています。土曜日のレースに合わせて今朝追い切りを行ったのですが、馬場状態を考慮して今週もポリトラックコースで行いました。他馬と併せる形でしたけれど、しっかりと動かして気持ちをレースへ向けるようにしたつもりです。あとは当日如何にやる気を見せてくれるかでしょう。ラストランになりますから、何とか良いレースをしてほしいと思っています。応援よろしくお願いいたします」(戸田師)
今のところ25日の中京競馬(4歳上500万下・芝2200m)に横山和騎手で出走を予定しています。

3/23 戸田厩舎
25日の中京競馬(4歳上500万下・芝2200m)に横山和騎手で出走いたします。


■ WORK-OUT TIME ■
・3/16(木) 美南芝・重 助手 65.6 - 50.5 - 36.7 - 11.8 馬ナリ余力(3) ジッパーレーン(新馬)末強目の外を0.6秒先行同入
・3/19(日) 美南W・稍 助手 71.7 - 55.6 - 41.1 - 14.1 馬ナリ余力(7)
・3/22(水) 美南P・良 浜野谷 65.5 - 51.1 - 38.0 - 12.5 一杯に追う(8) ヘヴントゥナイト(三未勝)強目の外を0.6秒先行同入
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Fortune comes in by a merry gate

2017年03月07日 | わくわく出資検討
先日、待望の募集を開始したワラウカド
皆さんご存じのとおりパカパカファーム系の新クラブです

で、初年度の募集にかかったお馬さんは、昨年のツアーで見てきたこちらの3頭

【ラヴアンドバブルズの2015】


 性別   牡
 毛色   鹿毛
 誕生日  2015-04-30
 父    ディープインパクト
 母    ラヴアンドバブルズ
 母の父  Loup Sauvage
 厩舎   [栗東] 矢作芳人厩舎
 生産牧場 パカパカファーム

 募集総額 90,000,000円
 1口価格 180,000円
 一括払い 171,000円

 体重 464kg
 体高 162.0cm
 胴囲 179.0cm
 管囲 20.8cm

 ツアー時

■本馬のポイント■
本馬は非常に特別な存在で、日本ダービー馬・ディープブリランテの全弟というだけでなく他馬と比較してもバランスが良く非常に動きの良い牡馬です。
偉大な父の影響を色濃く受け、馬体重も464kg(2/25現在)と均整の取れた平均的なサイズです。非常に力強い後駆をしており筋肉質の馬体が特徴で、芝の2000から2400mに適性を感じます。動きの良さが非常に目立ち、歩様もなめらかでキャンターでの動きにもしなやかさが目立ちます。パカパカファームで馴致をされましたが、非常に賢く物覚えの早さに驚いたことを覚えています。
現在は浦河の吉澤ステーブルで育成をされていますが、キャンター(18秒/F)で坂路コースを1日2本ほど上っています。吉澤ステーブルのスタッフからも高い評価を受けており、今秋のデビューを目指しています。
気性も素直で扱いやすく、生まれた時から一流馬の雰囲気を醸し出していました。あたかも自身が特別な存在であるかのような立ち居振る舞いは大きな未来を感じます。それほどまで特別な本馬のため、最初のセリ以降当歳時より売却しない方針でいました。私達の期待しているこの牡馬で、2018年5月の最終日曜日に競馬場でお会いできることを夢見ています。

■近況■
2017/03/03 吉澤ステーブル
週に2〜3本、18/Fで坂路調教を順調に行っています。 本馬は非常に落ち着きがあり、手がからない賢さがあります。 体調も良好です。



【タイキクラリティの2015】


 性別   牝
 毛色   鹿毛
 誕生日  2015-03-14
 父    オルフェーヴル
 母    タイキクラリティ
 母の父  スペシャルウィーク
 厩舎   [栗東] 友道康夫厩舎
 生産牧場 パカパカファーム

 募集総額 35,000,000円
 1口価格 70,000円
 一括払い 66,500円

 体重 486kg
 体高 164.0cm
 胴囲 188.0cm
 管囲 20.7cm

 ツアー時

■本馬のポイント■
本馬は非常に大きく力強さがあり、体高があるだけでなく筋肉質の馬体をしていることから、しばしば牡馬と間違われる程です。 
2/25現在、馬体重は486kgあり、デビュー時もこの位ではないかと考えています。日本で活躍する牝馬は、490kg以上でレースをしていたウォッカのように比較的大柄なタイプが目立つように思えますので、本馬も十分な馬格を持っていると見ています。立ち姿などは父のオルフェーヴルに良く似ていますが、性格は本馬の母や半兄・半姉に似ています。
胸が非常に深く、心肺機能の高さが伺えるのも本馬の特徴のひとつです。半兄のクラリティスカイが勝ったG1レースは1600mでしたが、本馬はもう少し長い距離を得意とするイメージがあります。やや胴長に映りますがストライドの大きさから、芝向きでなおかつ2400mですら問題なくこなせると考えています。 馴致や乗り慣らしもスムーズに終え、人間の指示にも確実に応えるなど従順な牝馬です。現在は浦河の吉澤ステーブルにて育成中で、屋内坂路コースにて軽めのキャンターを行っています。今秋の新馬戦を目指しています。

■近況■
2017/03/03 吉澤ステーブル
BTCにて調教中。 坂路調教は軽めに行っています。 色々と経験させながら順調に調教を進めています。 体調も良好です。



【バブルドリームの2015】


 性別   牡
 毛色   鹿毛
 誕生日  2015-05-02
 父    キングズベスト
 母    バブルドリーム
 母の父  Akarad
 厩舎   [美浦] 加藤征弘厩舎
 生産牧場 パカパカファーム

 募集総額 12,000,000円
 1口価格 24,000円
 一括払い 22,800円

 体重 471kg
 体高 162.0cm
 胴囲 181.0cm
 管囲 20.8cm

 ツアー時

■本馬のポイント■
本クラブの第一期募集馬の3頭の中で一番面白い存在になりそうなのがこの 牡馬です。
遅生まれですがすでに馬体重は471kg(2/25現在)あり、デビュー戦では500kg前後ではないかと見ています。非常に馬格に恵まれ、胴伸びもあり、欠点のない素晴らしい歩様を見せます。その動きからも、本馬の適性は芝のクラシック・ディスタンスまでは意識しています。
血統面では、近親馬にG1勝ち馬のディープブリランテ、ザッツザプレンティ、ショウナンパントル、バブルガムフェロー等がおり、トップクラスの競走馬になる可能性を秘めております。また父のキングズベストは、日本ダービー馬のエイシンフラッシュや仏凱旋門賞馬のワークフォースを送り出すなど、注目ポイントも少なくありません。
馴致も真面目にこなし、育成先の浦河・吉澤ステーブルでも問題なく坂路コースで調教が行われています。本格的に育成が開始されてから、非常に成長し大きく変わってきました。キャンターの動きには目を張るものがあります。募集馬の中では最も安価ではありますが、本馬が近親馬と同じような活躍をしても決して驚くことではありません。

■近況■
2017/03/03 吉澤ステーブル
18/Fから20/Fの間で坂路調教を行っています。 成長を見ながら少しずつペースを上げていく予定です。 落ち着きがあり、体調も良好です。



募集価額はほぼほぼツアーでの話どおりでしたが、ラヴアンドバブルズ以外は馬体がいまいちピンときません
ただ、LABももう少しトモに厚みが欲しく、動画の歩様も力強さに欠けるので、この値段ではちょっと踏ん切りがつきませんね

本当は入会する気満々で、今か今かと待ちわびていましたが、キャロのキャンセル募集がある時期ですし、焦って出資することもないので、今回はとりあえず見送り(様子見)にしたいと思います
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向かう先は

2017年03月06日 | 11 キュリオスティー
引退レースを花道で飾れなかったキュリオスティー


ちょっぴり残念な気持ちもありますが、大きな怪我もなく、リミット一杯まで走ってくれた愛馬に感謝、感謝

な~んて考えてたら、今後については帰厩後の状態で判断していくって何のこと?
ホントにまだ使い続けるんだとしたら、牧場に戻す気がないのかもしれませんね

この後はどのレース?
そして、サラブレッドオークション?

果たしてキュリの向かう先はいずこに…

■ RECENT STATE ■
3/5 小倉競馬場
5日の小倉競馬では後方からじっくり進めて後半勝負にかける。外目から追い上げようとするが、思うように差を詰められず10着。
「中1週でも調教でビシッと動かしていて具合の良さを感じていました。噛み合いさえすればすごくいい走りをしそうな馬なのでもちろん前走以上の結果を出すつもりで挑んだんです。スタートは出ているのですが、初速はまわりのほうが速く、自身もグングン進んで行く方ではないので後ろからになりました。気分良く運ぶようにもしたいので急かさずじっくり進めて後半勝負に賭けたのですが、開催最終週で馬場も荒れて、3コーナーあたりからがだいぶ掘れてしまっていたために、前回のようにペースを上げていきたいところで思うように勢いをつけて行くことができませんでした。それでも最後まで伸びようとする格好を見せてくれているのですが…。すべてが噛み合えばすぐにでも巻き返すことができるほどのポテンシャルを持っている馬なだけに、本当に悔しいです。いい結果を出せず申し訳ありません」(横山和騎手)
前走はあわやと思わせる好走を見せてくれましたし、同じ条件で再びと期待を持って今回のレースへ臨みました。心身のコンディションもまずまずのようでしたので、滞在効果をプラスしてしっかりと持ち味を活かすことができればと考えていました。しかし、残念ながら要所要所で思うように行き脚がつかず、最後まで伸びようとする姿勢は見られましたがロスなく立ち回った馬たちに迫ることはできませんでした。引退期限まであとわずかとなりますので、今後については美浦に戻ってレース後の状態をまず確認してから判断をしていくことになります。
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こんな時だからこそ

2017年03月05日 | 11 キュリオスティー
毎日2~3時間しか眠れてない今日この頃
もちろんお休みなんて取れないので、録画を観れるのは日付が変わってからかな

最近は心臓の痛みがひどく、身体もボロボロですが、こんな時だからこそ何か朗報が聞きたいですね

今までお口の悪いことも書いてきましたが、最後のここは人馬の思うように回ってきてくれたらと思います

がんばれ横山和!
がんばれキュリオスティー♪



■ RECENT STATE ■
2/19 小倉競馬場
19日の小倉競馬では道中中団からレースを進める。直線は外からいい脚で追い込むも2着。
「後ろから運んで最後に少し届かないというレースが続いているので、今日はいつもより意識的に前につけていきました。先週追い切りに乗せていただいた時はまだ本調子というわけではなさそうだったのですが、それでこれだけ走れるのですからやはり能力のある馬ですね。滞在も合っているようで今日は落ち着きがありましたし、ゲートもおとなしく、レースでは折り合いもついて言うことはありませんでした。勝ち切れませんでしたが、相手には減量騎手が乗っていたこともありますし、この馬自身はまだ上積みが見込めるでしょうから次も楽しみだと思います」(横山和騎手)
「今回調教をしっかりとやっていい感触を抱いてレースへ臨めましたし、良いところを見せて欲しいと思っていました。ちょっと掴みづらい馬ではありますが、今日は良いところを見せてくれましたね。いい形で勢いをつけて上がっていけましたし、あと少しです。和生とも手が合っているんでしょうね。期限まで間もないですが、権利を獲れ小倉でもう一戦できるかどうか余裕を持って考えられるのは良いことです。しっかり確認して判断していきたいと思います」(戸田師)
滞在も良かったのか落ち着きがありましたし、ジョッキーも好騎乗でいいレースを見せてくれたと思います。6歳牝馬ということで引退時期も迫っていますが、この後についてはまずレース後の状態をしっかりと確認してから検討していきます。

2/22 小倉競馬場
22日は軽めの調整を行いました。
「先週は力が入りましたね。小回りコースで前残りもありうる状況の中でしたから展開が向くか心配ではありましたが、上がってくるときの格好が良かったですからね。直線でもよく脚を使ってくれました。あそこまで行ったのなら勝ってほしかったという気持ちもありますけれど、それでも良いところを見せてくれたことは素直に嬉しかったです。引退間際ですがここに来て走るということを見せてくれたことは嬉しいですし、次も何とか良いレースをしてほしいですね。そのまま小倉で様子を見ているところですが、大きな問題はなさそうです。もし行けるのであれば平坦コースがいいでしょうから中1週を考えていくべきかなと思っています。ちょうど最終週に今回と同じ条件である芝1800mの牝馬限定戦がありますので、変わりなければそこへ向かうつもりでいます」(戸田師)
3月5日の小倉競馬(4歳上500万下・牝馬限定・芝1800m)に横山和騎手で出走を予定しています。

3/1 小倉競馬場
1日は小倉ダートコースで追い切りました(68秒5-53秒3-39秒2-12秒5)。
「先週いっぱいの様子を見ていても、特段不安が出てくることはありませんでしたね。それで予定通り今週の競馬へ向けた調整を行っていました。今朝は追い切りを行うようにしたのですが、前走前のときにも話になったように生ぬるく済ませてしまうと馬がサボってしまいかねないので、ビシッとやっておいてほしいという打ち合わせをしておいたんです。もちろん、滞在とは言え中1週の間隔ですから、その点への配慮はしつつ、終いを伸ばして気持ちを前向きにさせてほしいということを伝えてあったんです。実際のところ、狙い通りに行ったようで現地からも順調です、という報告を受けていますよ。前走のようにうまく行くかはもちろん蓋を開けてみないとわかりません。血統的にも、この馬自身の性格的にもアテにならないところがありますから不安半分という感じはありますけれど、弟のエースが連戦してパフォーマンスを上げてくれましたから、キュリちゃんにも期待をしたいですね」(戸田師)
5日の小倉競馬(4歳上500万下・牝馬限定・芝1800m)に横山和騎手で出走を予定しています。

3/2 小倉競馬場
5日の小倉競馬(4歳上500万下・牝馬限定・芝1800m)に横山和騎手で出走いたします。


■ WORK-OUT TIME ■
・3/1(水) 小倉ダ・良 横山和 68.5 - 53.3 - 39.2 - 12.5 一杯に追う(4)
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まさかの続戦?

2017年02月19日 | 11 キュリオスティー
今回がラストと思っていたキュリオスティー
嬉しい誤算ではありますが、平坦・小倉でひさびさの掲示板(2着入線)とあいなりました



これで優先出走権はゲットしたものの、今回の輸送と追い切りで馬体重を大きく減らしてるので、もう一度輸送をかけて続戦って選択肢はないと思われます

そうなると、小倉滞在でもう一戦するのか、今回で終戦となるのか
調教師のコメントがまだ出ていませんが、このあと果たしてどのような判断を下されるのでしょうか

それにしても、横山和クン、今回は意外とスムーズに回ってきたなぁ
ちょっと見直しました

■ RECENT STATE ■
2/19 小倉競馬場
19日の小倉競馬では2着。
「後ろから運んで最後に少し届かないというレースが続いているので、今日はいつもより意識的に前につけていきました。先週追い切りに乗せていただいた時はまだ本調子というわけではなさそうだったのですが、それでこれだけ走れるのですからやはり能力のある馬ですね。滞在も合っているようで今日は落ち着きがありましたし、ゲートもおとなしく、レースでは折り合いもついて言うことはありませんでした。勝ち切れませんでしたが、相手には減量騎手が乗っていたこともありますし、この馬自身はまだ上積みが見込めるでしょうから次も楽しみだと思います」(横山和騎手)
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