テレビ修理-頑固親父の修理日記

古いテレビ、ラジオ、カーラジオ、アンプ、プレーヤ、電話機の修理のご案内です。古い物でしたら何処の国の物でも略OKです

Blaupunkt のピクニック・ラジオ Derby (1960's)

2013-05-31 15:56:27 | Weblog

  こちらのブログにも度々登場する Blaupunkt の Derby で1962年以降の物と想われる。  (1961年
までの物とは前面部分のデザインが異なるが回路その物は殆ど同じで今回の物は欧州向けの長波
が含まれているモデルです)。  この種のラジオの修理、改造に付きましてはこちらの ホームページ
http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

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Becker, Europa

2013-05-30 17:50:19 | Weblog

今日お預かりしたのは Becker, Europa で12年程前に修理してもらったものの音が出ないとのお話だった。
この種のカーラジオの修理、改造に付きましてはこちらの HP http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお
問い合わせ下さい。

5月31日 フロント・パネルが日本仕様の物だったので当初 Becker で作られた日本向けの物かと想像した
が実際は欧米向けの物を後から日本仕様に改造した物と分かった。 ただその際の改造が単に局発の周
波数を日本バンド用にしただけで、高周波部の改造、調整が為されておらず感度が低かった。

FMの感度は実用上問題無いと想われるものとなった。 ただAMはチト感度不足だったが以前調整の際に
壊れたのかAM用IFTの一つのダスト・コアが回せなかった。

梃子摺ったが、若干衝撃を加えると動作が大きく変化する問題は解決した。

 

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B&O (Bang & Olufsen) Beosound 3000

2013-05-28 12:44:20 | Weblog

今日お預かりしたのは B&O の Beosound 3000 でCDを掛けても若干回転するものの直ぐに回転
が停止して仕舞うと云うお話だった。 この種の装置の修理に付きましてはこちらのホームページ
http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

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SONY, ICF-2001D/ICF-2010

2013-05-24 12:04:15 | Weblog

 今日お預かりしたのは SONY の ICF-2001D/ICF-2010 でこれまでにも可成りの台数を手掛けている
ので早速診させて頂こう。 この種の受信機、BCL受信機の修理に付きましてはこちらのホームページ
http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

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Porsche 356 C (1964) 用カーラジオ Blaupunkt, Koln

2013-05-23 12:20:05 | Weblog

今日お預かりしたのは Blaupunkt, Koln の1960年代中頃と想われるモデルでカバレッジの改造依頼を頂
いた。 この種のカーラジオの修理、改造に付きましてはこちらの HP http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/
からお問い合わせ下さい。

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B&O (Bang & Olufsen) Beogram 6500

2013-05-22 16:43:06 | Weblog

今日お預かりした2台目は B & O (Bang & Olufsen) の Beogram 6500 で当初のお話では電源が入らない
とのことで単純な問題かも知れないと考えていたが、その後電源は入り回転数の表示部分 (LED) は点灯
しているとのお話だった。 この種のレコードプレーヤの修理、改造に付きましてはこちらのホームページ
http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

サテ、明日にでも取り掛かってみるが、手に入るこの機種の回路図には肝心要の部分はブラックボックスと
なっており何処まで当たれるか可也限度が有りそうだが先ずは頑張ってみよう。

5月23日 昨日は回路図を持ち帰り今日の作戦を立てた。

ロジック(シーケンス)に問題が有るのか中々スンナリとは動いて呉れなかった。 特に下の画像に見られ
る長穴の中に左隣りに在る突起が入るのでは無いかと想像したが、そうすると動作が止まって仕舞った。

どうもトーンアームを上下させる機能が上手く機能していなかった。

アレコレ試みた結果30cm盤を端から演奏させることは出来る様になった。

17cm盤もマニュアルで演奏開始位置を選べば演奏可能となったが回路図上はディスク・サイズ切換
(17cm/30cm)の回路が在ることになっているが実際には見当たらなかった?

 

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VW の1970年代用、松下 CR-156AY カーラジオ

2013-05-22 16:39:07 | Weblog

今日お預かりした1台目は1970年代のVWに使われている松下のカーラジオ CR-156AY で電源は入るが
音が出ないとのお話だった。 念の為スピーカーの動作を確認して頂いたが問題無しとのことで本体のみ
をお送り頂いた。   この種の物の修理に付きましてはこちらの HP http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/
からお問い合わせ下さい。

通電したところ百点満点では無かったが特に問題無く動作した。 ただ周波数標示が若干ズレていた為
トラッキングとIFを調整し感度は若干上げることが出来た。 

 

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レコーディング・マシーン (Recording Machine) 805VA? 1976年頃

2013-05-19 15:24:21 | Weblog

今日お預かりしたのはレコーディング・マシーン (Recording Machine) 805VA と想われるカッティング
マシーンでご依頼主からご紹介いただいた1976年の平凡パンチに掲載されていた広告文では『瞬間
レコード作成機』と記されていた。 その広告文に依ると 海外交易株式会社 が扱っていた様で、805
VA型が55万円、別の905型が85万円となっている。 この種の機器の修理に付きましてはこちらのホ
ームページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

 

最初上の画像中央に在る交流電流計が、その下のツマミを回すと指示が変化していたが、やがて少し
煙が出た後メーターが振れなくなったとのお話だった。

上の画像の二重のツマミは外が回転数切換、内が回転数の微調整では無いかとのお話だったが、緑と
赤の点の位置以外に赤の隣にも動くのがその目的が不明とのお話だった。

カッティング・ヘッドはターンテーブルが回った際の回転をベルトで(下の画像の)左上のプーリーに伝え
回転方向を90°変えボール・スクリューを回転させている。

先の平凡パンチに載っていた画像ではマイクがジャックに刺されていたのでてっきりアンプが内部に組み
込まれているのかと想像したが実際は略駆動系のみでアンプは無く、外部からカッティングに十分な出力
を加える必要が有る。

使われていた布製のベルトは可成り伸びて仕舞っており、確実に回転を伝えるには無理が有る。

コンデンサ・モーターが使われており回転数は50Hzで1,500RPM、60Hzで1,800RPM。

実際に通電してみたところスンナリ動き、交流電流計の指示にも問題は診られなかった。  ただ回転数切換
と想われたツマミは駆動軸にアイドラを当てるか、外すかの切換だけで回転数切換、及び微調整は小さな方
のツマミで為されていた。  しかしこの交流電流計はどの部分の電流を測っているのか目下不明。

5月20日 ゴーサインを頂いたのでレストアに取り掛かった。 

 

カッティングに使う針の材質を知らないが可成り透明度の高い物だった。

実際の回路を追い回路図を起こした。 予想通り交流電流計は針の加熱用電流の指示用だった。

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BRAUN,SK5  【再】

2013-05-19 15:17:53 | Weblog

先月修理し良好に動作していたものの、長時間運転させた後辺りからレコード演奏時の音量が減って仕
舞い、真空管を全て交換してみたが変化は無かったとのお話しでお送り頂いた。 この種の装置の修理
改造に付きましてはこちらのホームページ http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

試みにレコードを掛けてみたが耳を塞がねばならない程の出力が有りどうも伺った症状と異なる。 一点考
えられたのは増設したiPod用の入力アダプタで、ここの使い方にどうも誤解があった様で問題は解決した。

 

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Blaupunkt, Derby ピクニック・ラジオ (1960's)

2013-05-15 16:07:34 | Weblog

 時間が出来たので先日届いた Blaupunkt の Derby のレストアに取り掛かった。 どちらかと云えば部品
取り用に購入した物だが出来れば動作させたいところだがAM及びFMのS/Nが可成り悪かった。 この種
のピクニック・ラジオの修理、改造に付きましてはこちらの HP http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお
問い合わせ下さい。

 今回のモデルは Derby の中では初期の物で1960年代初頭の物と想われるが、回路構成は可成り複
雑でAMとFMのRF Amp.を一つのトランジスタで行なっているモデルを他に知らない。 またFMの1stIFと
AMのOSCは同一のトランジスタで行なっており、短波も2バンド有るので複雑さが一層増している。

5月16日 S/Nは可成り悪いがFMでは入力信号レベルがある程度有れば良好に機能した。

RF Amp. IF Amp. 等のトランジスタを当たってみたが問題は無さそうだった。 局発の発振レベルも高く
どうもトランジスタの問題では無さそうだが、AM局発/1st FM IFの回路は別基板で中程に置かれており
回路が追えない。  下の画像右にAM OSC/1st FM IFのトランジスタ AF136 (回路図ではOC614) が見
えている。

AM OSC/1st FM IF の回路はまるで迷路ゲームで、しかも回路を追えないとなると困った。 実際の回路
は今回参考にした回路図より後年の物で特に基板のパターンは可成り異なっていた。

 

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三洋 14-H10 真空管式14インチ白黒テレビ(昭和34年8月) 【三度】

2013-05-10 12:57:59 | Weblog

 

  先月中旬に修理を行い納めた物の水平同期が取れないとのことで返送して頂き、水平の発振とAFC
を担当していた12BH7Aのgm が低かったので交換し好結果を得たのでお送りしたが、何故か先方では
水平同期が取れないとのことだった。  念の為、同期分離/増幅の12BH7Aも交換して頂いたが変化は
無かった。 こちらでは問題なく動作していたので単に千葉にお送りした物が可笑しくなるのが解せなか
ったが再度お送り頂いた。 今朝届き早速通電したのが上の画像で確かに水平同期が取れてない。

発振周波数を診てみたが約20.71KHzでこれでは同期は取れない。 水平同期と発振波形を診てみた
が同期信号より可成り周期が短い(周波数が高い)。 

水平同期を調整し同期は取れた。

当然ながら水平の周波数は15.734KHzとなった。

下の画像に見られる安定コイル内のダスト・コアが手前に来ていた(画像では調整後で見えてい
ない)。 上は安定コイルを調整した後の波形。

30分程運転した後一度電源を切り再度投入してみたが問題は無かった。 原因は安定コイルの問題か?

1時間間隔位で数回電源を入れて動作を確認したが問題は診られなかった。 安定コイルを届いた際の
状態(上の画像)に戻してみると共振点がズレ同期は取れなくなった。

5月11日 今朝も先ず通電してみたが問題は診られなかった。 普段ならここまでで由とするところだが
これまでの経緯からするとここは思い切って回路を改造して仕舞った方が無難と想われる。

改造後、調整し良好な動作を得られたが暫くランニングしてみよう。

5月12日  今朝も朝一で通電してみたが問題は診られなかった。 発振コイルは交換したが安定コイル
が気になったのでシャーシーから外してみた。

厚紙で作られたボビンが折れていたが、中を覗いて驚いたのはダスト・コアも折れていた。

先日戻って来た際に水平同期が取れず、ダスト・コアが手前に来ていた(動いて仕舞っていた)のはこれ
が原因と分かった。 ここを直し再度調整し暫くランニングさせたが水平同期は良好だった。

垂直の直線性が少し悪かったので調べたところ本来3KΩのVRのところに1KΩのVRが使われていた。

垂直の直線性、水平/垂直振幅、回転等を再調整し良好な結果を得た。 3時間程の追加を想定していた
が結果として倍以上を費やして仕舞ったが、送ると水平同期が取れなくなると云う問題は解決したと想う。

5月14日 前日送り返した物が先方に届き、非常に良好に動いているとのご連絡を頂いた。 

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B&O (Bang & Olufsen) Grand Prix TV 610 RG (1963?)

2013-05-08 12:20:01 | Weblog

 今日修理の見積もり依頼を頂いたのは B&O (Bang & Olufsen) の Grand Prix TV 610 RG で多分1963年
頃の物と想われる(この型番で探してみたが未だハッキリした製造年は分かっていない)。 この種の機器
の修理、改造に付きましてはこちらの HP  http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお問い合わせ下さい。

ラジオは長波、中波、短波(x2)、FM の5バンドで、FMは未だステレオ対応とはなっていない。

これまでにも類似機種を何台も手掛けたがこれほど大きく、重い物は初めてとなった。 奥(正面右)には
本来テレビがセットされるのだろうが、そうなると益々重くなり二人で持ち上げるのは難しそうだった。

既に半世紀を経ており無理も無いが内部は可成りのホコリ+蜘蛛の巣だった。

レコード(ダイアモンド)針のスペアー。 交換には可成り神経を使う必要が有りそうだった。 昼食後
見積もりに取り掛かることにしよう。

先ず中波は問題なく機能していた。

FMは通電後、短時間動作したが直ぐに動作しなくなった。

使われていた真空管には B&O 3-63 のスタンプが押されており1963年3月頃の製造と想われる。

ツマミ類は可成り汚れておりクリーニングしたいところだが、誰でも出来ることなのでどうするか?

スタイラスの取り付け方等を診てみた。  サテ内部はどうなっているのか?

実際にレコードを載せ回転させてみたが演奏終了後、自動的にホームポジションには戻らなかった。 
取説も無く、またターン・テーブル内部を見て無いのでこの機能が有るのかどうか定かでは無い。

何とトーンアームの支点が軸受から外れていた。 カウンター・ウェイト固定のネジも外れており、共に
輸送中に外れて仕舞ったのだろう。

5月9日 ゴーサインを頂いたのでスタイラスの交換に取り掛かった。

交換は予想していたよりスンナリ行ったが実際にレコードを演奏したみたが右の出力が殆ど無い。

アンプその物には問題は無かったので念の為、レコードプレーヤからのケーブルも確認したが問題は無く
カートリッジその物に問題が在った。 説明書にはMagnet systemと記されていたが実際はクリスタル・タイ
プの物が使われていた。 MM、或はMCカートリッジなら半世紀を経ても問題無いことが多いがロッシェル
塩を使ったクリスタル・タイプでは30年位が寿命では無いかと想われる。 お願いしてあったiPodが届いた
ので早速動作確認を行い好結果を得た。

 

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Blaupunkt, Amsterdam 12 (1980's?)

2013-05-06 13:18:34 | Weblog

今日お預かりしたのは Blaupunkt の Amsterdam 12 でBOSCHの傘下に入った後の(多分)1980年代の
物では無いかと想われる、これまでに扱った Blaupunkt のアナログ・タイプでは最も後期の物となった。
この種のカーラジオの修理、改造に付きましてはこちらのHP http://www2.odn.ne.jp/~cac55760/ からお
問い合わせ下さい。

1967年製のシトロエンにお使いになっていて、通電後30分~数時間経過後ブーと云ったノイズが発生
する様になったとのお話だった。  しかし内部は驚く程スッキリしていた。

MW(上は810KHz受信時)、また下はFM(95.75MHz受信時)。 共にポインターは可成りズレている。

通電して略1時間(MW受信)となるが未だ問題は診られない。

5月7日 昨日はMWで3時間半ランニングしてみたが、今日は朝からFMでランニングを続け間もなく
8時間となるが幸か不幸か問題は診られなかった。

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松下 (パナソニック) RJX-4800/RF-4800 【続き】

2013-05-04 14:29:48 | Weblog

このところ頭の痛い問題が長引いており遅くなって仕舞ったが先日届いた水晶を組み込む前にチェックし
てみた。 27.100MHzの物を頼んだのだがこちらの周波数カウンターでの実測結果では27,110.4KHzと

約10.4KHz高く残念ながら使えない。

今回の機種で使われている他の水晶の周波数の実測結果は19.100MHzは略ズレは無く、31.100MHz
は約-0.3KHz(300Hz)と測定に使った周波数カウンターに問題は診られない。

今回の水晶メーカーから直ぐに連絡が有り、負荷容量20pFで製作しておりそれ以外の負荷容量では周
波数が変わって当然とのこと。 先方にはメールに回路図も添えておいたので、どのコンデンサをどうす
れば良いのか尋ねてみたがこちらでは分からないとの回答だった。

ならばと基本波がそのまま発振される、無調整発振回路ではどうなるか確かめてみたが、下の画像の様
約27.115MHzと約+15KHzとなった。  この40年以上高周波回路も扱って来たが、この間何度か水晶の特
注もしたがこれほど周波数がズレていたのは初めての経験となった。  27.100MHzに対して15KHzと云う
ズレは余りに大きい!

5月5日 昨日は帰路以前アルト電子さんとヤリトリをしていた頃に頂いた水晶振動子に関する技術資料
に目を通し、補正方法を検討した。 しかし当時アルト電子さんにこちらのブログのことをお話したが後で
頂いたメールに『楽しく読ませて頂き、気付いたら4時間が経過していた』と伺ったときは嬉しかったが、技
術面でも非常に詳しく、好奇心も旺盛だった方と、今回の発注先から云われた 確かに水晶は作ってはい
るがプロでは無いので技術的なことは分からない と云う回答の差に驚かされた。

補正は上手く行き27.100MHzが得られた。 下はもう一桁下まで表示させた27.10000MHz

局発用水晶の発振周波数が確実なものとなったので実際の受信周波数での調整を開始した。

上はBand 2 (Narrow) での7.000MHz受信時。 調整前は+21KHzと大きくズレていた。

続いてBand 3 (Narrow) での7.000MHz受信時。 調整前は+7KHzのズレが診られた。 これら以外に
Narrow-Wide 間には3-4KHzのズレが在るがこれは使われているセラミック・フィルターの経年変化に
依るものなので交換以外に方法は無い。
日課の散歩をしながら今日やったことを反芻してみて一点大事なことに気付いた。 第二IFを455KHzに固
執せず(セラミック・フィルターの変化後の中心周波数を新たな第二IFとして) 再調整すれば可成りの感度
がNarrow Band でも得られると想えた。 またWide Band にした際のズレも殆ど無くなるのではないか?

 

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