VOYキャス・ドラマ教室

ドラマの感想録。ツイーとのまとめ。

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真田丸・感想まとめ

2017-07-08 11:41:49 | NHKドラマ

<2016年7月24日>

個人的に稲の心境の変化に着目していた。信幸に心を開くきっかけは何だったのか。
(こうへのライバル心であったか…)

<2016年7月25日>

「真田太平記」では兄弟が東軍西軍に分かれることになった場面が印象的だった。

【今日の台詞】 信幸
俺は徳川の婿だ。もし世が乱れて、その時徳川につく事が真田を利するならば、俺は迷う事なく徳川につく。

「真田丸」ではどう描くのか。楽しみである。

<2016年8月15日>

小6の時から石田三成の人物像について考えてきた。
秀吉への忠義心厚く優秀。直江兼続や大谷刑部らと親交を温めたが人望はない。
ドラマで色々な三成を見てきたがピンと来なかった。
しかし、#真田丸 を見て遂に腑に落ちた。このドラマの良い所は核になる人物の描写を丁寧に行っていることだと思う。

<2016年8月15日>

今のところ徳川家康が一枚も二枚も上手である。私なら東軍につくか。
しかし、当時の大名達はどちらにつくべきか、さんざん悩んだのである。
この後、三成がどのように根回しをするのか興味がある。
#真田丸 は政治的駆け引きをきちんと描いているので見ていてドキドキするし、面白い。

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