会津クレインズのブログ

このページはインターネットのオンラインリーグ王立野球機構RBOに所属する架空の球団会津クレインズのブログです。

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きょーそさんの所で書いた続き。

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まず、発言の意図ですが、純粋にきょーそさんに対する感心、お礼の気持ちと、
那珂川さんもおそらく見るだろうと言う事を想定してちょっと小骨が喉に刺さるような表現を付け加えておきました。
正面切って論戦を張るほど、事を荒立てる必要もないし、かと言って「返信面倒くさいよ」って事でレスをスルーされるのは構いませんが、
「ちょっとここ問題あるんじゃないの?」と感じているという事を意識の上でまでスルーされちゃうのはちょっとどうかなぁと思ったので、ああいう表現になった次第です。

この話題については完全スルーか、或いはレススルーで規約補正か、「見落としてました。」くらいの短文レスを予想していたのですが、お二方ともにこれだけ真摯な長文レスを頂けるというのは全くの想定外でした。

私の言いたかった事は、きょーそさんが大体代弁してくれています。
流石、きょーそさん、読みが鋭いですね(笑)。

このIBFの選手をRBOで獲得することが出来るようにするという試みは非常に魅力的で面白く感じますし、素晴らしいアイディアだと思います。
面白いアイディアを次々に生み出し具現化させていく那珂川さんの発想力、構成力にも、正直素晴らしいと感服しております。

まぁ、そうは思うのですが、やはり明文化されないルールが存在し、それの知、不知によって参加者に差が生じるという状態は好ましい事とは思いません。
まして、以前の天秤なども含めて主催者がそれを利用してゲームに参加していると言う状況はどうなのかなと考えるわけです。

那珂川さんは「説明書を書くプロではなく、その技術も持ち合わせていません。」等と謙遜しておられていますが、
なかなかこれだけの素晴らしい規約類を作り上げられる人はそういないと思います。

那珂川さんに欠落しているのは、説明書を書く能力ではなく、公平性を期すると言う意識、或いは価値観と言ったようなものではないでしょうか。
実は今回は、こんな長文を書くつもりはありませんでした。
きょーそさんのレスからも那珂川さんのレスからも、穏やかに愚かな私を説諭しようという配慮が汲み取れたので、恐縮してしまいましたが、
しかし、那珂川さんから頂いたレスの「わからないなら聞きに来い」というニュアンスを見て気分が変わりました。
「わからないなら聞きに来い」というスタンス自体は結構だと思います。
しかし、今回の件は私に言わせれば「そのこと自体がわからないから聞きようが無い」と言った類のことです。
チャットなどでどんなやり取りがあったのか存じませんが、この事に気づいて質問した人は凄いですよ。
私のような出来損ないには、複数人の話を聞き分けたと言う聖徳太子より凄い人のように思えてしまいます。

私は以前、ゲーム時間の270年代後半、球団の移転や球場の使用規制が掛かりそうになった時に、
「ちょっとそれって公平性という観点からはどうなのよ?参加者を駒としか見てないの?」って趣旨で意見を具申した事がある訳ですが、
まぁ今回も同じ趣旨です。

そこで意見を表明した際に、非常に労力や時間を必要としたので、それに辟易して前回は貝になっていましたが、
当時非公表、現在でも規約の類には一切載っていない天秤を利用して自分のチームの育成を行っていた旨の発言を聞いた時にも同様に感じておりました。

やっぱり、その辺、「公平性を期する」と言う事に、もう少し留意していただければなぁと思うわけであります。

いやぁ、ただの一参加者が生意気言ってすみませんでした。


追伸。
今見たら、既にトップからきょーそさんのページにリンクが張られているようで。
仕事早いですね、流石です。



と言う文章を書いたわけですが、文章読解力の低い私は、もう一回御両所のレスを読み返してみて、掲載を躊躇いました。
素早く対応して頂いた上に、穏やかな表現かつ内容で、「他人が「何をわからないのか」を推測する能力に劣る」とまで仰って頂いているのに、
その部分をわざわざ掘り起こして喧嘩売ってるような文章で事を荒立てているのは俺だよなぁと。

ただ、やはり今までの経過を含めて(以前の議論や天秤の件など)総体として感じたことでもありますし、こういう機会でもないとなかなか感じた事を思い切って書くことは出来ないので、失礼を承知で掲載する事にいたしました。
こういう事を思った奴もいるよ~と言うことだけ気に留めて頂ければ幸いです。
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指揮能力

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なるほど、常勝球団はそういう戦略を取っていたんですね。
選手を育てる事に喜びを感じてしまうほうなので、全然気付いていませんでした(笑)。
今、会津の累積ポイントは、339年度予想分を含め119ポイントあります。
今年、優勝予想で会津を挙げていればなぁ。
あと1年猶予があればなぁ。
ポイントをつぎ込みたいと思っている監督候補の監督能力にAやBがあると、上げられる能力に限界があるし、今までポイントを溜め込んでいた人には少々厳しい猶予期間ですね。
うちの場合はポイントをつぎ込みたいと思っている監督候補の才+努の1回での上昇の余地が6なので、指揮を捨てて1年待つと言う選択も出来ない事はないですが、
端数になる19ポイントを捨てて今年上げるかどうか迷う所ですね。
問答無用で今まで溜めたポイントを捨てて今年上げざるを得ない人もいるんだろうなぁ。
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336年度、337年度。

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336年度、337年度、この2年は優勝を狙いに行きました。
結果は惨敗。
大砲は明和のみで、あとは足を使ってかき回していこうという戦法なのですが、どうも思うような数字を残せていないですねぇ。
336年度は首位とのゲーム差1桁以内上手く行けば優勝と考えていたのですが予想外に引き離されてしまいましたし、今年も想定していたよりもチーム打率が1分低いです。
得点684点、失点624点なので、得失点から考えた場合、勝率.587、94勝という成績は上出来なのですが、もっと勝ち星を積み上げたかったなぁ。
因みに今年は、リーグ内対決で負け越したチームはありません。
2位の山科にも14勝6敗と大きく勝ち越しています。
山科が優勝できなかったのはうちのせいですね。
特に20節以降11勝1敗と山科をボコボコに叩いて首位から引き摺り下ろしました。
山科自体は呉に13勝7敗と大きく勝ち越していたのに・・・(涙)。
会津-呉は10勝10敗なので、この3チーム間だけの星取を見ると、会津24勝16敗、山科19勝21敗、呉17勝23敗と会津が優位に立っていました。
チーム編成の方向性としては間違っていないと思うんだけどなぁ。
監督能力を見ると、あと1年チャンスをもらえるようなので、338年度もリーグ優勝を目指して頑張りたいと思います。
出来れば今のスタイルで勝ちたいですね。
チーム総本塁打数が100本以下で、明和が本塁打、打点の二冠を獲ったりしたら最高です。

337年度終了後の秋データです。
; 実川 R S - - - - B - S E A C C D A +1 0 250 ; M 25 早熟 C B A -
336年度、337年度に二軍に置いていた実川がいい感じに成長してきました。
個人の能力としては優秀ですが、チームバランスを崩してしまうので、この2年間は二軍に置いておきました。
338年度はどうするか微妙な所ですね。
彼を1軍で起用して、正遊撃手をトレード要員に二塁手を補強するのもありかなぁ。
実川自体をトレードに出すという手もありますが・・・。
熟慮したいと思います。
今年は社交場にスレを立てるのが遅くなりそうです。
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336年度えう゛ぁる君

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336年度の登録結果を見て、えう゛ぁる君にベースデータを食わせてみました。

えう゛ぁる君2.0β
げふー
チーム名 投 守 打 走
呉ネイビーブルーズ 60 74 53 59
浜松ディープインパクト 55 57 62 53
会津クレインズ 69 65 46 98
山科ホワイトホエールズ 57 65 62 52
土浦男塾 53 65 65 37
桃山ジャックポット 57 58 42 56

毎年えう゛ぁる君にデータを食わせているわけじゃないけど、
走力98は今まで見た中で最高かも?

走力100にできるかな♪

因みにアジャストデータも。

げふー
チーム名 投 守 打 走
呉ネイビーブルーズ 59 74 53 59
浜松ディープインパクト 54 57 61 52
会津クレインズ 69 65 46 98
山科ホワイトホエールズ 49 65 58 48
土浦男塾 40 65 60 32
桃山ジャックポット 50 58 37 49

うーん、データ的には互角に戦えそうなんですけどね。
果たして結果は吉と出るか凶と出るか。
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今更335年度回顧

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336年度の登録日になって今更って気もしますが、335年度を回顧。

335年度は登録段階では優勝争いを完全に諦め、育成に重点を置いていたのですが、
予想以上の成長があり結果発表まではかすかな期待を持っていました。
首位から14ゲーム差の3位と言うのは、成長結果から見るとちょっと残念な成績ですね。
優勝は難しいと思っていましたが、首位から1桁のゲーム差に抑えて欲しかった。
この結果を受けて336年度は小粒ですが優勝争いできそうな戦力をそろえてみました。
335年度よりは健闘してくれる事を期待したいです。

昨年入団した若き主砲明和選手ですが、走力E→D、巧打B→Aと順調に育ち、
2年目のジンクスをものともせず、打率.318、47本塁打、131打点の好成績を収めてくれました。
見事本塁打王のタイトルも獲得。
何処まで育つか楽しみです。
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期待の新人。

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今季、GM社交場には会津好みの選手が沢山出ているのですが、指をくわえてみています。
現状の会津では獲得した所であまり意味が無い(涙)。
1人、2人補強したところでどうにかなるような状況じゃないんですよね。
今は選手を育てる時期です。

私はどちらかというと、強いチームを担当するよりも、弱いチームを強くする事の方に喜びを感じてしまいます。
弱いチームにしたのも自分だというのが痛い所ではありますが(笑)。

そんな中、333年度のドラフトで面白い選手が入ってきました。

 FF16 高卒 18 普通 BCB RP ・C・・・E D EDECDC +1 +1 6

会津を含めβ1の全てのチームに1度スルーされ、2巡目で会津が獲得した選手です。
眼眼巧巧長長と振り、足がEなので外野を消して一塁に専念させる事にしました。

334年度の春データ。
- 明和 R P - C - - - - D E B E C B S +1 +1 250 ; M 19 普通 B C B -

いきなり長打がSになりました。

開幕3試合目の東北戦で代打デビュー、木原投手にレフトフライに討ち取られるものの、
開幕4試合目の801戦で冴木投手からプロ初安打となるセンター前ヒット、
開幕14試合目の東北戦でチョーサー投手からプロ初本塁打と代打で順調に実績を積み上げ、
迎えた開幕37試合目の新大阪戦、初先発でいきなり4番、1試合3本塁打の大活躍で鮮烈にスタメンデビューを飾りました。

最終的には規定打席に届かなかったものの、打率.280、41本塁打、118打点で見事新人王を獲得。
会津の歴史に残る選手に成長してもらいたいですね。

こんな凄い選手が全チームからスルーされてしまうなんて、会津を含めβ1の各チームのスカウトは見る目がなさすぎです(笑)。
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334年度シーズンに向けて。

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登録を無事済ませました。
順当に行ったら、5位くらいですかね。
今の会津の実力はそんな所です(涙)。
優勝するのは浜松か呉ではないかと予想しております。
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「什の掟」と「家訓15箇条」

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RBOの本拠地として何故会津を選んだのか?
私は生まれも育ちも東京なのですが、実は会津藩の下級藩士の血を引いております。
先祖当人或いはその兄弟にあたる人物(史料は通称名、戸籍は諱を用いている為本人なのか、またはその兄弟になるのか判別できないのですが、通称名に使用されている文字から直近の一族である事は間違いありません)が鳥羽伏見の戦いの開戦初日に伏見奉行所で負傷、
また今の新潟県長岡市、出雲崎町の辺りで先祖当人が信州真田の軍勢と交戦(これは諱で書いてありました)、
それから先祖の兄弟が会津若松市郊外の一ノ堰の戦いで戦死しています。
さらに、戊辰戦争後、新潟県上越市高田での幽閉生活、会津藩の転封先である斗南藩を経た後、北海道へ移住したようであります。

会津藩の道徳規範として2つのものが挙げられます。
一つは「什の掟」、これは学校に上がる前の子供達に叩き込まれるものです。
もう一つは、15箇条からなる会津松平家の家訓(「かきん」と読みます。)です。
家訓は、藩主死後の施政方針をいかにするべきか、当時の家老達から請われて、初代藩主保科正之が制定したもので、いわば会津藩の憲法です。
(「什の掟」「会津藩 家訓」などでググってもらった方がよりわかりやすい解説に触れられると思います。)

現代の価値観とは相容れない部分も多少ありますが、今も大事にしなければならないものも少なくないと思っています。


什の掟

一 年長者の言うことに背いてはなりませぬ

二 年長者にはお辞儀をしなけれはばなりませぬ

三 虚言を言うことはなりませぬ

四 卑怯な振舞をしてはなりませぬ

五 弱い者をいぢめてはなりませぬ

六 戸外で物を食べてはなりませぬ

七 戸外で婦人と言葉を交えてはなりませぬ

ならぬことはならぬものです。


家訓15箇条

一、大君の儀、一心大切に忠勤に励み、他国の例をもって自ら処るべからず。
  若し二心を懐かば、すなわち、我が子孫にあらず 面々決して従うべからず。

一、武備はおこたるべからず。士を選ぶを本とすべし 上下の分を乱るべからず

一、兄をうやまい、弟を愛すべし

一、婦人女子の言 一切聞くべからず

一、主をおもんじ、法を畏るべし

一、家中は風儀をはげむべし

一、賄をおこない 媚を もとむべからず

一、面々 依怙贔屓すべからず

一、士をえらぶには便辟便侫(こびへつらって人の機嫌をとるもの
  口先がうまくて誠意がない)の者をとるべからず

一、賞罰は 家老のほか これに参加すべからず
  もし位を出ずる者あらば これを厳格にすべし。

一、近侍の もの をして 人の善悪を 告げしむ べからず。

一、政事は利害を持って道理をまぐるべからず。
  評議は私意をはさみ人言を拒ぐべらず。
  思うところを蔵せずもってこれを争うそうべし 
  はなはだ相争うといえども我意をかいすべからず

一、法を犯すものは ゆるす べからず

一、社倉は民のためにこれをおく永利のためのものなり 
  歳餓えればすなわち発出してこれを救うべしこれを他用すべからず

一、若し志をうしない 
  遊楽をこのみ 馳奢をいたし 土民をしてその所を失わしめば
  すなわち何の面目あって封印を戴き土地を領せんや必ず上表蟄居すべし


  右15件の旨 堅くこれを相守り以往もって同職の者に申し伝うべきものなり
  寛文8年戊申4月11日
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価値観の違い?

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120チームあるので色々な方がいるのが当たり前なのですが、
どうも利己的な方、他人への配慮に欠ける方が目立つような気がします。


今は秋データが全チーム分同時に発表されるようになりましたが、
以前秋データが自チーム分しか見られなかった頃には、
次シーズンへ向けて行う最初の作業は選手を貸していただいたチームに
その選手の秋データを送付する事だと私は認識しておりました。

ところがですねぇ、結構いるんですよ。
自分は新外人獲得を試みたり、社交場にスレを立てたりしているくせに、借りた選手の秋データを送ってこないふざけた野郎が。
何かの都合でログインできないと言うなら話もわかります。
でも、新外人獲得を試みたり、社交場にスレを立てていると言う事は違うんでしょ?
「こっちは秋落ちの状態を見ねぇと新外人獲得も出来ないし、社交場にスレも立てられないし、ドラフトで獲得する選手も決められねぇんだよ!!」
「なめてんのか?てめぇは!!」
と思うわけであります。


何度、社交場のスレやブログに書こうと思ったものか数え切れませんが、長々とお付き合いする方ですし、
所詮ゲームの世界だけの関係(リアルの友人だったら張り倒してます。)なので、わざわざ角が立つようなことをするのもどうかなと、
今日までグッとこらえてまいりました。


ドラフトや登録の期限を守れない方も、他人に迷惑を掛けているという意識がないんですかねぇ?
1人若しくは数人の為に発表が遅れると言う事は、他の全員が確認、登録に要する時間を削られると言うことです。
毎日RBOに時間を割ける人間だけじゃないでしょ?
ドラフト発表から登録まで、結果発表からドラフトまで、それぞれ5日か程度の時間があるわけですから、
締切日に出せると言う確証が無いなら事前に出しておくとか、それも無理なら代行を頼むとか色々方法があるでしょ?
特にドラフトなんて白紙でもいいから事前に出さんかい!ボケ!
急病で倒れて誰にも頼むことが出来なかったならともかく。


で、今回さらに腹立たしい事がありました。

332年度は5Pを振り込んでもらうことを条件に、レンタル選手を受け入れていたのですが、333年度の登録で当該選手を返還しようとしたところ、
『「澄谷」は、「聖域」の登録が、移籍の記述なしで完了しているため、放出する事はできません。』と表示がでて、
会津で登録予定だった選手を一人引退させて、澄谷を引き続き会津で登録しなければならないと言う事態に陥りました。

まぁ、これだけでも当事者としては非常に腹立たしいのですが、人間ですしうっかり忘れる事もあるかなと、登録と同時に下のようなメッセージを送りました。

「いつもお世話になっております。
昨年レンタルさせていただいた、澄谷投手(前年度331年度ドラフトのAP23)をお返ししようとした所、『「澄谷」は、「聖域」の登録が、移籍の記述なしで完了しているため、放出する事はできません。』と、表示されました。
とりあえず今年度は、当初登録予定だった選手を一人引退させて、会津で登録しておきます。」

ところがですねぇ、これを送信したのが332年度の登録日でしょ?
ドラフト締め切り、ドラフト発表を経て現時点になっても全く音沙汰が無いんですよ。
しかも、ドラフトはしっかりと提出した形跡がある。
と言う事は、ログインしているので、「メッセージが届いています。」と言う表示もチーム情報の画面に出ていたはずですよね?
これはどういう風に理解すればいいんでしょうかねぇ?
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333年度シーズンへの助言。

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予想の際は秋落ちを見てください(涙)。
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