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「『復帰してほしくない不祥事有名人』1位はアノ、カンニング竹山MC番組で発表」 と「世界水泳」

2017-08-01 11:10:53 | その他
 こんにちは、キャラクタービジネス情報のボイス情報です!


「復帰してほしくない不祥事有名人」Ⅰ位はアノ人、カンニング竹山MC番組で発表

  カンニング竹山(46)がMCを務めるAbemaTV「マジガチランキング」(水曜後8・00)が5日に放送され、「正直復帰して欲しくない不祥事を起こした有名人」「雑誌の表紙に載っているとつい買ってしまう有名人」を発表した。

 10代の男女に“マジガチ”でとったアンケート結果を、大人の事情を無視して紹介していくバラエティー番組。メイプル超合金の安藤なつ(36)とドランクドラゴンの鈴木拓(41)がゲスト出演し、竹山とともに「雑誌の表紙に載っているとつい買ってしまう有名人」を予想した。竹山は「CMで見て“可愛い”と思った」と女優・吉岡里帆(24)の名を挙げ、俳優の菅田将暉(24)が1位と答えた。

 だが、662人が回答したランキング結果では「凄くキレイ」「色っぽい」「憧れです」などの理由で女優の石原さとみ(30)が1位に輝いた。「正直復帰してほしくない不祥事を起こした有名人」の1位はロックバンド「ゲスの極み乙女」の川谷絵音(28)だった。

【正直復帰してほしくない不祥事を起こした有名人】※10代男女699人回答

(1)川谷絵音 (2)狩野英孝 (3)ベッキー (4)小出恵介 (5)田中聖 (6)井上裕介 (7)島田紳助氏 (8)高畑裕太 (9)矢口真里 (10)清原和博氏 (11)ASKA (12)坂口杏里 (13)ガリガリガリクソン (14)酒井法子 (15)ファンキー加藤 (16)山本圭壱 (17)成宮寛貴氏 (18)田代まさし氏 (19)堤下敦 (20)乙武洋匡氏

【雑誌の表紙に載っているとつい買ってしまう有名人】※10代男女662人回答

(1)石原さとみ (2)嵐 (3)菅田将暉 (4)ローラ (5)有村架純 (6)窪田正孝 (7)藤田ニコル (8)白石麻衣 (9)星野源 (10)ジャニーズWEST (11)櫻井翔 (12)北川景子 (13)西島隆弘 (14)坂口健太郎 (15)関ジャニ∞ (16)高畑充希 (17)高橋一生 (18)Sexy Zone (19)山田涼介 (20)相葉雅紀


 (参照:2017年7月7日 ヤフーニュース)



7月7日(金)のニュースで遅くなったが前2回と関連するので私も知らない人達が出てくるが読者の方も知っている名前が出てくると納得されると思う。
 内容は詳しくは知らないが、毎日、新聞を5紙くらい読んでいるといわれているお笑いの社会派、カンニング竹山の最近話題の人のことである。
 まず、「正直復帰してほしくない不祥事を起こした有名人」という事で20名を挙げている。ベッキーなどは不祥事を起こす前には毎日の様にバラエティに出て彼女を嫌いな人はいないのではないかと私は常に妻に話すぐらい、明るく素直な子に見えたのものだった。まだ子供に近いと思っていたら不倫とは意外で本当に驚かされたものである。
 お笑いのトップクラスの島田紳助も業界的には高い所に位置して社会批判や個人攻撃をやっていたが正直、業界から姿を消した理由は知らない。矢口真里なども現役の頃は可愛かったが、どうして業界から消えたのか具体的には知らない。乙武洋匡は身障者で『五体不満足』を私も読んで。こんな体でも努力して世に出ている人もいるのだと感心した事があったが、まさか下半身が悪いのに不倫とは、一部尊敬していたところもあったりで許せない。他にもいろいろ知った人、知らない人の名前が挙がっているが余り興味ない人達だ。
 この後に出てきた人で、今井絵里子、「ハゲー」で有名な女性国会議員、ゲス不倫の中川議員、いま話題の今井絵里子の相手の市会議員などとなろうが、読者の皆様の思いはどうですか。最近、芸能界だけでなく議員連中でも不倫などの不祥事が多くなっているのが我々の選んだ代表として失格で残念だ。
 一方、「雑誌の表紙に載っているとつい買ってしまう有名人」として20人挙げている。 私には男性陣の名前と顔が一致しないが、女性はほとんどの人が前回「私が好きな女性達」に挙げた人達で女性に対する男性の目は大体同じようだと感じる。
 特に芸能人は人を楽しませる稼業であり、男性は女性に支持され女性は男性に好かれるのが一般的動向といえよう。議員のような公人が不倫だけでなく役人と組んで意味不明の言動を取ることは絶対許されない。

 さて、次は随分前にも書いた姉の孫の水泳の古賀淳也の件である。
 おかげ様で彼自身も毎日の練習にはげんだろうが、数年前コーチに、「自由形をやりなさい」と言われ、背泳と一緒とやっていたら、リオ五輪では本来の背泳ではなく自由形でオリンピックに行けた。その時、上に立つ人の責任と共にやはり指導力の大きさを実感したものである。
 今回ブタペストの世界水泳では3種くらいの競泳に出して貰ったが、今回は8年前の100m背泳優勝以来、100m、200mは入江選手が強く50mに特化してきた。そして31日25時30分くらいに50m背泳の決勝に出て2位の銀メダルを取った。17~18才で入江選手など一緒に若い頃は2人共背泳で調子が良かったが、その後、古賀は腰を悪くしたりして、なかなか世界では通用しなかったが、「オリンピックまでは」ガンバルと常々言っていて、もう30才になりながらも継続は力なりで、銀メダルに浴している。これも本人は勿論、水泳界の人々やファンが応援してくれた結晶作用と私は思っている。
 私もこのブログを始めて2年になるが、社員や現社長、それにいろいろな面で支えていただいた、各業界の人達のおかげが大きく、大きくはなれなかったが、現社長が後をついでくれて、プランドやキャラクター業界では更なる進化が出来そうである。
 このブログにしても読者の方がいらっしゃるので、自分の書きたいこを書いていて誠に申し訳ないが、読んでいただいてありがたいことだと感謝している。
 今回のブログは「正直当たり前に生き、仕事は継続して周りの人の幸福を願って頑張りましょう」という結論になる。感謝。




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