晴耕雨読

鶯の鳴き声、川のせせらぎが聞こえる、大変静かで風通しのよいところに住んでいます。

NHK語学番組その後

2017-08-10 19:49:24 | 日記
おとなの基礎英語の生徒とアシスタントの対比は、比べるものではないと悟った。
それ以上に、フランス語の生徒の「おばさんぶり」は目に余るものだからだ。
こればっかりは、慣れるものではない。
 「私だけの、、」
この貧困な発想から、パリの持つ裏と表、農業国周辺、地中海を抜いた
 勘違い日本旅行者
その王道をいっている。
パリといったら
 ロダン美術館
である。
日本人体形、日本人容姿でレストランやショップを歩いても似合わないだけだ。
もうひとつ、黒人が出てこないパリはないだろう。
そうした違和感をぶっつり切ったのがロシア語である。
ロシア語だけ現地日本人スタッフがいない。
いまだに旅行できないのだろうか。三十年前は鬼門だった国である。
とはいえ、無線ではよくつながる、写真ではモデルで勝ち目のないのがロシアである。
レンズだ技法だの前に、ロシアのモデルだというだけで別格だ。
 
写真で思い出すのは
 イタリア、スペイン
である。
 光の使い方が、実にうまい
のである。
 
そういうわけで
 韓国語、中国語
は、今年も落ちこぼれてしまったが、
 やってはいけなこと
に詳しくなった。
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