美しい地球環境を未来に!

最近の異常な気候はなんだか変だ!
地球温暖化のために「できる行動は?」役立つ情報を発信して行きたいと思っています。

小学生も行動を始めています。

2016-05-16 08:37:27 | Weblog
最近の気候の状態にこれまでと違う違和感を感じて
いる人が多いのではないでしょうか?

感性の豊かな子供たちは「敏感」です。
地球温暖化や気候変動について知らなくても

最近の気候はなんだか変だ!
ということはわかっていて、先行きの不安を感じとって
います。

3月に地球環境のお話をさせていただいた杉並区の
西田小学校のみなさんがみんなで集めて送って

くださった「中古本」は640冊もありました。
感謝です!

先日はある外資系の会社の社員の方がからも
届けていただきました。
感謝です!

インドネシア語を習っている先生も持ってきて
くださいました。
感謝です!

ミニコミ誌の会社の方からもお送りいただきました。
感謝です!

ある新聞社の社員の皆様からもたくさん宅急便で
送っていただいています。
感謝です!

たくさんのみなさまからの寄贈に感謝です。

自宅の本棚に眠っている役目を終えた本は
森に還す活動です。

あなたの行動が未来づくりにつながります。


どうすればいい?考えてみよう!1
「植林」はすべて同じではない?あなたの日常生活で、「きれいな空気」と「きれいな水」を必要としているだけではなくあなたが意識しなくても知らず知らずにさまざまな形で自然の生態系の影響を...

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次世代の子供たちの平和で安全な生活のために

2016-05-09 14:44:17 | Weblog
日常の生活の追われていると直接目の前の生活に
関係のないことは、先送りをしても平気ですが

考えてください。
あなたの30年先と

今の子供たちの30年先

今日生まれた赤ちゃんの30年先

同じ30年先でも結果は大きく違います。

地球の自然破壊が進んで、危機的な事態になる30年先

その結果を招かないようにできるのは

今を生きている成人の人間です。

30年先の地球もあなたが生きてきた地球と同じ環境

をも盛るためにあなたが行動しないと危機が現実になって

しまいます。
そのときあなたはいなくても、あなたの子孫がいます。

今あなたにできることは、

地球に生かされている人間として

地球人としての視野で「木」を植えることです。


「地球を蘇えらそうとすれば木を植えよ」

http://vpoint.jp/column/62441.html
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あなたはどんな地球を次世代に残したい?

2016-05-04 14:18:42 | Weblog
あなたはどのような地球を次世代に残したいと
考えて、日々の生活を送っていますか?

本当に子どもや孫の住む地球のことを考え
行動しているか?考えてみてほしいと願っています。

4月号のViewpointに「子供や孫に残したい緑豊かな地球」という
コラムを投稿しました。


どんな「未来」を子供たちに残したいのでしょうか。
「健康な地球」を子供たちに残したい!

危機的な状況を回避するには、

地球に住む一人一人が「意識して

行動」をはじめることが不可欠である。

 昨年11月30日から12月13日まで、

フランス・パリにおいて、

国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)等が
行われた。
この会議で、新たな法的枠組みとなる「パリ協定」を含む

COP決定が採択され、いくつかの合意がなされている。  

注目は世界共通の長期目標として2℃目標のみならず

1.5℃へと言及し5年ごとの削減目標の提出が求められたこと、

そして、先進国が引き続き資金を提供することと並んで
途上国も自主的に資金を提供することなどがある。

つづきは。下記をご覧ください
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嬉しい贈り物〜Books to Forest〜

2016-04-30 17:23:02 | Weblog
どのように考えても
本は紙でできていて
紙は木でできます。
木は太陽の光と雨の水により育まれて
大気中の二酸化炭素を吸収して
木材をつくります。

あなたの家にも、
読み終えた本が書棚に飾られていませんか?

また読むときの為に飾られていませんか?

本の使命は、その中身の情報を伝えることにあります。

ですから、飾られているだけでは、本の使命を果たすことが
できません。

飾られているだけの本があったら
ぜひ、寄贈してください。

私たちのNPOスタッフがボランティアで入力して

Amazon の書籍販売のページに掲載し

本当に読みたい方に買っていただきます。

買っていただいた代金は、次の世代の人達に役立つ「木」を

植える活動費用に使わせていただきます。

このような循環が社会の中に定着すれば
いい社会に変わってゆくと思います。

もう小学生も始めてくれています。

2日にち前には、外資系の会社から数冊ですが届けて
頂きました。感謝です。

危機的な状況の地球環境を再生するための1歩

一滴だと思いますが、

大河も一滴から始まります。

私たち人間が、活動の中で壊し続けている自然環境

危機的な状況に陥っているのに、

目をそむけたままで、気づかないふりをやめて

このような形から再生するための行動を始めませんか

Book to Forest

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壁を破る言葉〜岡本太郎〜

2016-03-29 13:17:49 | Weblog
先日、杉並区の西田小学校のみなさんが集めてくれた
中古本のなかに
岡本太郎さんの「壁を破る言葉」という本がありました。

その中に

「今日の文明が失ってしまった人間の原点を再獲得しなければならない」

そのとおりだと感じました。
地球文明をあきらめるわけにはいきませんから。。。

あきらめない心〜次世代の子供たちのために〜
ある日、年老いたロバが古井戸に落ちてしまいました。ロバの泣き声を聞きつけた農場主は、すぐに井戸に駆けつけました。その状況を見た農場主は、この深い井戸からロバを引き上げる事は...

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地球を蘇えそうとすれば木を植えよ

2016-03-28 16:45:45 | Weblog

地球を蘇えさせんとすれば木を植えよ
現在の経済優先の日本社会では産業の大切さについて、

GDP(国民総生産)の大きさという
「モノサシ」だけで判断される。

このモノサシだけでみると平成26年度の農林水産省の

統計によれば、国民総生産が4,869,388億円に対して、

林業のGDPはわずか1,800億円で0.037%である。

この規模の市場を調べると「釣り具市場」が1800億円
になっている。

この経済優先のモノサシの評価がすべての社会では、
「林業や植林」については遠い存在になる。

しかし、この評価は経済のモノサシではかれることしか
含まれていない

「外部経済」といわれる経済的な価値が評価されていない
部分が含まれていないのである。

森林の機能には表面浸蝕を防止する機能、

生命維持に不可欠な水質浄化や水資源貯留機能、表層崩壊防止、

洪水緩和、保健レクリエーション、二酸化炭素吸収など定量評価が

できる部分だけでも70兆円を超えるとされている。(林野庁)

これらは一般経済の外にあるので私たちは自分の財布が痛むわけで

はないので余り意識しないで過ごし、

森林を過小評価した社会で生きていられたのである。

つづきは、下記にアクセスしてご覧ください。

地球を蘇えらそうとすれば木を植えよ


つづきの内容は

|狼絏甲伐渋从としての森林のこと

∪こ幸福度一位のデンマークのこと

植林で荒野を豊かな田園に

 温暖化により危機的な状況の地球を蘇らせる責任は

今を生きている人間にあります。

自然の再生のために新しい技術やノウハウが
必要だはありません

地球に感謝の植林をみんなで取り組むことで、子供たちの
未来に緑豊かな地球を残すことが出来ます。

地球を蘇えらそうとすれば木を植えよ

私たちの団体は1999年から熱帯雨林の再生植林に
取り組んでいます。

あなたの気持ちを受けて、地球に木を植えます。

NPOアジア植林友好協会
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絶滅危惧の私たちの仲間〜森の人〜をもっと知って

2016-03-12 19:55:31 | Weblog
オランウータンアイランドの整備が始った
インドネシアの自然の森から追い出されたオランウータンンを訓練してい入るリハビリセンタ−の一つ、バリックパパン市の郊外にあるサンボジャには半自然状態での訓練をするためにそれぞ...


1996年からオランウータンの危機をアピールしてきましたが

状況は悪化するばかりです。

その事実は人間社会の環境をもどんどん劣化しているということです。

オランウータンに会いに行って、見て感じてほしいと切に願っています。

オランウータンの生息地の森の木材を切り、転園林を破壊した日本の林業会社は、

世界各国が支援している世界最大のオランウータンの保護団体に、

「1円」も寄付をしていません。

一番の加害者なのに残念で恥ずかしい想いをしています。

加害とは無縁のヨーロッパの人々は毎年大きな支援をしていることを

その会社の社長に伝えたのですが、1円も支援をしていないのが現状です。

人間として恥ずかしいと感じています。

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生き残るための行動を!みんなで!!

2016-03-09 18:35:03 | Weblog
オランウータンの悲劇は、人類の悲劇です。

かれらの絶滅の次は、人類 だから、自分たち人類の生命を

繋いでゆくために、オランウータンを、熱帯雨林を守る行動を

みんなで!

オランウータンの森づくり


オランウータンからのメッセージ
世界中でさまざまな異常気象が頻発しています。この原因は私たち人間の活動です。特にこの70年あまりで、それまで手を付けていなかった「地球の肺」熱帯雨林の破壊が進んだことも...

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目に見えない世界が大切だ

2016-02-09 15:37:05 | Weblog
大きな樹は大地に根を張って生きている

根腐れを起こすとすぐに樹は腐る。

目に見えない根こそが大切だ。

だから、根本というのだ。

目に見える枝や葉は所詮、枝葉末節でしかない。

人生も目に見えない心次第でいくらでも変わるのだ。

(螢愁侫アマインド発行冊子「叶う」より

植林をしながら、根の大切さは、いつも考えることですが
あらためて、根の大切さを実感しています。

12月のバリで植林のときに認識を新たにさせられました。

初年度植えたときは根がついて葉っぱも出ていたのに、

乾期を超えるときに乾燥に耐え切れず葉っぱを落とすことが
わかりました。

葉っぱを無くした木は写真のように枯れ木に見えますが

幹を折ると生きていることが判ります。

雨期の雨を受けて、葉を茂らせて大きく成長します。

3年目になった初めて生きていることを主張し始めるということが
わかりました。

「枯れているよ」といわれても、根がしっかりしていれば必ず復活して

より一層大きく育ちます。

見かけの姿だけではなく、根の張り方をしっかり観察することが
大切なことを改めて教えられました。

来年は葉が繁って見違える木に育っていることが楽しみです。

植林地情報はNPOAGFN

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「オランウータン」を自然の森に還す

2016-02-08 14:41:53 | Weblog
絶滅危惧種
「オランウータン」を自然の森に還す

私達BOS日本は2003年より
森を追われたオランウータンを保護し、訓練をする

インドネシアの団体
「ボルネオ オランウータン サバイバルファウンデーション」=BOS財団
の支援活動をしています。

「自然の森」に生存できない「オランウータン」は

日本など海外の企業による森林伐採やパームオイルのプランテーションの
開発により

1960年代後半から年々大規模な森林破壊が進み住処を追われ続けています。

BOS財団では、
2010年末に全世界の皆様のご支援によりオランウータンの

自然復帰のための森林86,450の保護管理権を政府より獲得して、

この森にオランウータンを還す活動を進めています。

次世代にもこの種の保存を進めるためにも、

熱帯雨林の生物多様性を維持するためにも、私たちもオランウータンの住処、

熱帯雨林を壊し,今もなお、パームオイルの使用を通じて

間接的に彼らの住処を壊し続ける日本人として

オランウータンの自然復帰の支援活動を行っています。

国際自然保護連合(IUCN)により絶滅危惧種として
分類されているボルネオのオランウータンの

自然復帰の目的は
(1)保護の実態と、保護のされていないものの生態についての情報を提供すること
(2)他の絶滅危惧種の生態系の健全さと持続性を維持すること
(3)適切、安全な生息についての認識をすること
(4)自然保護や温暖化ガスの削減にとっても関連ある責任があること
(5)生息域の保護について民間レベルと共通の認識で取り組むこと

 などがあります。NPO BOS日本 

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オランウータンに会いにゆく

2016-01-23 18:33:33 | Weblog
オランウータンに会いに行く
横塚 眞己人
偕成社
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オランウータンとともに消えゆく行く熱帯雨林

2016-01-23 18:19:08 | Weblog
40年ほど前、まだ熱帯雨林が旺盛な状況の時

資本主義に導かれた日本の会社の先兵として熱帯のジャングルで

2年間駐在して、来る日も来る日も大きな熱帯の大きな木を伐り

トレーラーで運び出し、筏にして河を下り

サマリンダという港から、木材船に積んんで日本に輸出していた。

たくさん切り出して、日本の会社に利益をもたらすことを任務だった。

ある日、ジャングルの中でオランウータンの親子に出会った。

かれらは年ともいえない眼で私を見て、訴えていた

あなたたち人間はこんなにも森を切りつくして、

こんなことで子孫はどうなるんと考えているんだ?

愚かな人間の行動を指摘された気がした。

あれから40年、いまも別な形で熱帯雨林が減り続け

オランウータンンも減り続けて、絶滅の危機だ。

かれらの指摘は確かだったと思う

最近の気候変動をみてつくづく思う!



もう、気が付いて生活スタイルを変えないと

人類が絶滅危惧種になってしまう直面する
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インドネシアの大森林被害の再生を!

2016-01-18 18:47:53 | Weblog
昨年のエルニーニョのためにインドネシアのカリマンタンと
スマトラで大規模な被害が発生しました。

被害面積は200万ヘクタール〜これは四国全体の面積188万
ヘクタールより広い〜という広大な面積が被害を受けた。

その結果排出されたCO2は16億トン、

日本の年間排出量は約13億トンですから、

その量の多さがわかる。

昨年10月28日現在、英ガーディアン紙によれば、
呼吸器疾患等による死者は10人、患者は50万人に達した。

 森林火災の場所はスマトラ島南部、カリマンタン島中南部
と西カリマンタン、パプア(ニューギニア島の西半分)に

集中しており、火災により引き起こされた「煙害(ヘイズ)」
はに4300万人に達していると、

インドネシア気象・気候・地球物理庁のヌグロホ報道官は
10月21日に語った。

その後も火災は12月まで継続したのでさらに多くに被害が
発生している。

同時にヌグロホ報道官は
「今は、犯人探しをしている場合ではなく、
一刻も早い問題解決に集中しなければならない」と述べている。

その通りだが被害を受けた熱帯雨林の再生が地球規模の気候変動
対策としても重要だ。

失われた森林の回復のためには、

自然に再生してくる植生だけでは森の主木になれる樹種は、

人間が木を植えることで早く確かに回復する。

カリマンタンの中でも、東カリマンタン州は火災被害は少ない
方だが、オランウータンのリハビリセンター

〜サンボジャレスタリ〜も被害を受けてしまった。

延べ面積300ヘクタール、植林で回復するには30万本余りが
必要です。

将来のオランウータンの住める環境づくりを目指すこの施設

としては格別な被害だ。

1月11日この施設を訪問して、山火事跡地に植林を行ってきた。

その資金は
オランウータンの森づくり」プロジェクトへ支援をして
いただいたを資金を活用させていただきました。感謝!!



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今こそ、「植林」を!!

2016-01-03 16:58:40 | Weblog
私たち人類が今日直面している社会には、気候変動、
食糧、貧困、戦争、紛争問題などが山積しています。

これらの問題も交通、通信、物流などがグローバル
になり国や地域を超えた問題になってきています。

すべての問題が分野的にも地理的にも境目を超えて
つながっています。

たとえば、環境問題でも中国の排出したCO2など
大気汚染物質も国境で止まることはありません。

地理的には遠い海外での問題でも私たちの日常生活
にかかわっている問題になっています。

地球温暖化は化石燃料を基礎にした大量生産、
大量販売の現代文明、社会経済システムが持続でき
ないことを示しています。

特に生存にかかわる大きな問題である地球環境の
劣化や社会の矛盾、地下資源の限界など
文明の根本的な問題が問われています。

人類がこの困難な状況を乗り越え、
世代を超えて持続可能な社会を作るには、

「持続可能性とは、原子力や炭素吸着といった技術
の進歩がもたらすわけではなく、
人間の意識・態度の問題なのです。

地球規模の科学的なアプローチが発達して、様々な
未来予測が出ていますが、2030年頃が

人類の直面する厳しい時期になると指摘しています。

今日の地球温暖化、気候変動の問題は、地球上のどの
生物でもなく、間違いなく

私たち人間自身が生み出したものです。

ですから、私たち「人間の心、意識の問題」です。
ですから、解決できないことはありません。

ただ、今を生きる人間、一人一人、それぞれの地域

それぞれの国が、未来に対する責任ある

行動をとるという強い「心」を持つことが不可欠です。


木を植えるという行動は、
木を切った時代の人間が次世代への責任ある行動として

「植林」をしない限り、自然には復元することは不可能です。

木を無くした「森」は、大気浄化や水源涵養や二酸化炭素固定や
貯蔵そして大気の循環や水の循環の調整機能が失われ

今日のような自然災害の多い環境になってしまっています.

私達人間にとっての自然災害は、地球の自然復元力が働いて
いるにすぎません。

巨大な堤防を創っても、それ以上の災害が来れば意味をなさなく
なります。

いまこそ、自然に沿った発想方法が求められています。

植林をすることで「自然と対話」し、未来を創る

今を生きる人として責任です。

「平和で自然環境が安定した未来の為に今あなたにできること」

 「世界平和の森づくり」






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新しい価値の創造で未来を拓く

2015-10-30 18:35:41 | Weblog
1年前の記事ですが、具体的にどのように進展したのか?
わかりにくい点がありますが、

総論賛成、自国にかかわる各論は反対では、前向きに進みません。

12月のCOPでも開発途上国と先進国の対立の構図が見えています。

これまでCO2を出して、経済発展をしてきた国々は、

地球環境の未来を明るいものにするという価値観を共有して

大きな経済的負担をしないですむ方向で知恵を出して頂きたいものです。

議論をしている間にも年間2〜4百億本の木々が失われています。

CSV植林のすすめ

温暖化対策指針・米国国防省も
報道では10月23日に欧州連合の首脳会議では2030年までに1990年比で40%削減する目標設定をすることで合意しました。「気候変動は人類にとって最大の課題の一つだ」...

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