つぶやき

俺はホモ

宇多津町役場と、現業の吉田一行の繋がりが気になる。

2017-07-12 23:20:20 | 出会い
平成29年7月12日

新居どころではない。新居に苦しめらていた頃は、ヴァイオリンは、辛くも、時間は短かくても、ヴァイオリンはなんとか弾けていた。

旧日本社会党狂信者の吉田一行の場合、新居の前から悩んでいた事もあって、新居に騙されかけ新居に目がいった。事の流れは、実質退会に追い込まれたブログ載せていたが、今のブログにも思い出したのを載せているか判らんが、吉田一行の威圧にとうとう耐えかねて辞めたが、それでも俺の脳裏の中に入り込んで、ヴァイオリンは一切弾いてない。今日も、どうにかせねばと中々眠りにつかん。考えていたらあかん。

なぜある人が話したことを漏れたらあかんのが、課長、係長を通り越して、即吉田一行の耳に入れたのか。現場には、主任、副主任がおる。その主任、副主任も通り越して、即吉田一行の耳に入っていた。役場の一般職の者は、吉田一行の力を知っていた可能性がある。吉田一行に言えば、何も言えなくなると知っていたはず。本人が役場から戻って来たら、吉田一行に居残るように言われ、お前は、うつ病のくせにと、散々言われた。それから、役場には、ほんまの事言えなくなった。うつ病にしたのは、吉田一行!本人ではないか!

新居に騙されて苦しんでいたときは、ブログに載せていた。ところが難癖つけられ、実質ブログの退会まで追い込まれた。臭いものに蓋をと、蓋締めの舞を踊った。

宇多津町役場は、これも追求したい。新居の時でも、本来新居を呼び出し、何らかの処分をせねばならぬ。吉田一行の場合でも、俺の辞表をみたとき、吉田一行を呼び出し、何らかの処分をするはずそれを辞表の書き直しさされて、自己退職となった。その時は、吉田一行にこれ以上威圧かけられたくないのがあって辞めた。無理や。耐えることは出来ない。これから頭が離れぬかった。

そして我慢できず、ブログに吉田一行の事を載せた。ほんだら、総務課長が、人を通して、個人情報どうたらこうたらと、難癖つけて、ブログの削除するようにと、蓋締めの舞を踊った。このときでも遅くはない。吉田一行を呼び出して、何らかの処分をと載せてあった。
またもや臭いものに蓋をするため行動し走ったもんだから、火消しするどころか、火に油を注ぐ結果になった。

役場と吉田一行に何らかの繋がりがあると思うのも無理がない。
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