つぶやき

俺はホモ

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この職場にリフレッシュ鼻毛が雇われてなかったら。

2017-04-23 13:57:15 | 出会い
平成29年4月23日

この職場にリフレッシュ鼻毛が雇われてなかったら、職場は違っていた。税金泥棒 且つ 詐欺師の太鼓持ちは、弱い者イジメはできなかった。そういう光景を見ないから、俺の脳神経は、正常だった可能性がある。太鼓持ちは、辞めたものの、太鼓持ちの弟子の小言魔人が、リフレッシュに説教三昧しおる!見かねて、リフレッシュ鼻毛を職場のガンこと、マイクバカボンの隣に座らせた。ほんだら、小言魔人が、説教三昧できる相手が天敵の隣に居るから、事務所のドアをきつく閉めた。ほんだら、ドアが開いたまま。バウンドで、開いてもうた。事務所を出たり入ったり、椅子に座れば、ぶつぶつ一人言言う有り様。立つときは、机を叩いて、外に出る。あまりの行動でマイクバカボンが睨んだ。ほんだら、今度はゴホンと咳をする有り様。説教三昧したくて堪らんのや!バリアになっている、マイクバカボンが一分弱離れた時、小言魔人が、その隙に、リフレッシュに説教した。バリアが戻ってきたら、小言魔人は、黙りこんだ。

リフレッシュ鼻毛さえこの職場に居なければ、全てがうまく言っていた。俺が思ったのではない。他の者が殆ど言うておる。とにかく言い返すことができぬのや!ほんで、うつ病となってしまった。小言魔人が雇われたとき、太鼓持ちが何日か後に小言魔人と意気投合した。それから、僕はうつ病に詳しい。うつ病は、ずぼら病とも言う始末。
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