つぶやき

俺はホモ

もみの木でなかったが、堪らなく、もだえた。

2016-12-24 18:26:05 | 夢日記
平成28年12月24日

あれからまたもや、寝てもうた。アパートに住んでいる夢だった。祐司君の家に近付くため、アパートから、マンションに引っ越した夢で、アパートのオーナーが哀しんだものだった。アパートに住んでいる者の中に家賃を払わなかった者の、手足をもぎ取って、だるまにした。けど その者が手足を付けるではないか。しゃあなしに生かすことにした。

ほんで、今度は尺八をしていた。堪らなく美味しかった。気持ちよいところに、いきなりパトリオットが飛んできた。命中したではないか。誰のや!とにかく、二重の歓びだった。もだえているところ目が覚めた。

ほんで、起きてから、尻の穴がむしょう変な感じだった。ウンコだった。漏らしていた。オシメをしていて助かった。それより、もみの木でなかった。パトリオットだった。
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