つぶやき

俺はホモ

祐司君の連絡次第と言うたところ、殆ど信用できぬ。

2017-07-11 03:53:11 | 出会い
平成29年7月11日

今日 仕事がすんだら、あるものを買う。祐司君次第でと言うたところ、殆ど信用できぬ。退職金貰うまで耐えきれるかどうか判らん。新聞社だけでは、生きるのは耐えれるか判らん。だからテレビ局にも、生きる糧に、メールで送る。信じられる者がいなくなった。だから祐司君の借金を退職金で返す事になっていたが、それさえも危うくなった。借金を返せず、自殺する可能性は高くなった。これ以上、旧日本社会党狂信者の吉田一行の威圧に悩まされたくない。仕事中でも、頭から離れず、頭の中が真っ白。どこを歩いているのか判らない時もあるのが事実なんや!ここの会社の面接の時、なぜ辞めたのかと聞かれたとき、民営化になるからと言い、隠している。ほんまの事言うかも。そうなると、解雇する可能性が高い。そうなると退職金貰うまで、生活ができない。

寝ているが、熟睡できてない。旧日本社会党狂信者の吉田一行の威圧が俺の脳裏の中で喰らわされている。まんま、そこまで悩んでいる。頼みの綱も、あかん。またある人から電話があった。もう退職金貰うまで、生きるのが耐えきれず、自殺するかもと話した。俺が自殺したら、吉田一行の事を話してくれるかと言うたら、中村さんが死んだら無理と言うた。いざとなれば、その人も、言えない。結局 吉田一行は、未来永劫安定したままで、次に採用される人も、吉田一行が、有無を言わさず、組合員の名の元で、社民党の運動させられる。これを食い止めるためにではなく、俺の脳裏の中から、吉田一行の威圧から逃れるため、早く無になりたい。退職金貰うまで、吉田一行の威圧に耐える事が困難な状態。テレビ局にもメールで送る事で、生きる糧に、してみる。それでも生きることが耐えきれない時は、退職金で借金を返す事できず、自殺する。

心残りが、ぶっ飛んだから、その人のためにも退職金貰うまで、生きるのに耐えられるか判らん。
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