つぶやき

俺はホモ

宇多津町役場の現業の社民党狂信者の吉田一行をと。

2017-08-31 20:46:43 | 出会い
平成29年8月31日

ウナギを食った。これが人生最後のウナギなるやろ。

俺は、宇多津町役場の現業の社民党狂信者の吉田一行の威圧に苦しめられていた。環境をかえれば、忘れるやろと言われていたので、ちゃう仕事を見つけた。根本的なものを解決してないから、俺の脳裏の中に、新居と、新居の甥の吉田一行が住み着いている。この呪縛から逃れる事ができなかった。

今日の朝のブログに、今日か、明日になるか、深夜に人生の幕閉じるような事を載せてある。未だに、自殺から離れぬ。

住民生活課の課長が、俺の辞表を見たとき、暫く休んだらと言われた。その時はまだ、吉田一行を殺すか、自殺するかしかなかったから、辞めたいと言うた。次の日だったか、総務課長の絶対的命令で辞表の書き直しさされた。

この事を弁護士に話した。なぜ、俺の辞表を見て、何ら感じぬと言うたのか、ブログを調べんと判らん。今の総務課長は、吉田一行の件で、最低二回、重い腰をあげて動かなあかん羽目になったことを弁護士に話したら、なおのこと、裁判すれば、裁判官は、ここをつつくと言うていた。弁護士に言われて、改めて、総務課長の非道さを感じた。総務課長が総務課長ではなく、総務課に勤務していたとき会っている。その時に、既に見切っていた。臭いものに蓋をするのが、かなり好きやと、モロに感じた。この世は、弱肉強食なんやと、総務課長ではなく、総務課で勤務していたとき身に沁みた。
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