つぶやき

俺はホモ

ただ祐司君と、あまり会えなくなるのが寂しい。

2017-07-06 21:33:36 | 出会い
平成29年7月6日

仮に俺が勝訴しても、今度の会社では生活はやっていけない。9月10日まで。また午前中だけ。3.5時間。時給850円。年金支給まで到底繋ぐ事ができない。元々、退職金までの繋ぎで、この会社を見つけた。後は高卒とか年齢制限。あるとしてもゴミの収集など。こんな仕事をしていたら否応なしに、吉田一行と会う。だからこの会社を選んだ。生活の維持は、ロト7でも当たらん限り無理や。ロト7など当たるわけない。ちゃう仕事を見つけるしかない。ましてや、覚えが悪い。商品の置くところ間違ったりしている。9月10日までとなっているが、あくまで条件がある。判りやすく言うと、二週間経っても覚えてなかったら解雇される。それの方が、次の仕事を見つける気力が出る。吉田一行相手に勝訴したとなれば、銭が入れば、刑事告訴する。職場の改善のために刑事告訴もする。勝訴して銭が振り込まれたらする。これでリアル人間もリフレッシュ鼻毛も、怒鳴られずにすむ。殴られる事もない。家まで来て引きずり出す事もしなくなる。リフレッシュ鼻毛は助かる。職場も明るくなる。あくまで民事裁判で勝訴して、刑事告訴できたら。民事裁判で敗訴したら、刑事告訴する銭がない。退職金は家の残りのローンを支払うから。500万ほど支払う。なら刑事告訴先したらとなる。刑事告訴で銭を使い、その後の生活に困る。俺の年からしたら、ほんまに仕事が見つからぬ。夜の仕事ならあるが朝の6時まで。生活リズムが反対になる。また そこの24時間年中無休のスーパーが、雇ってくれる保証ない。また生活リズムが反対になるのも困る。年金支給までなんとか、せなあかん。年金支給が、60からなら、困ることもなかった。

吉田一行の威圧がなければ、毎日祐司君と会えていた。
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