つぶやき

俺はホモ

宇多津町役場の現業の危機が、現実味なるかも。あくまで弁護士が言うていたこと。

2017-08-09 16:25:43 | 出会い
平成29年8月9日

今に思ったら、俺は、社民党狂信者の吉田一行の威圧に参り、やるか、自殺するかに、明け暮れていた。よう考えたら、俺が辞めたことで、三人の愚痴を聞いてくれる人が居らんようになった。俺がその一人の愚痴を聞いていから、また庇っていたときも、誤魔化して、ちゃうように、持って行っていた。俺が辞めたから、その人ら、今年が山場かも。辞める可能性がある。話を聞いてくれる人がおらんかったら、孤立してまう。

いや、今病休で休んでいる人、入れたら、四人。俺を含めて、五人も今年中に辞めたら、一体 ここの職場はと、町会議員も動かなあかん羽目になる。

それぞれの弁護士に話していた。

弁護士が言うように、庇ってくれる人が居なくなれば。

それぞれの弁護士が言うていた事が、現実味になるかも。いや、銭の事思っている限りいけるか。銭が大事か、自分の脳神経がと。

俺の場合、銭の事などなかった。殺すか、自殺するかに悩んでいた。このまま居たんでは、社民党狂信者の吉田一行を殺していたか、さいさいの気狂いになり、病院送りになっていた。
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