つぶやき

俺はホモ

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今に思えば、覚醒剤より、酷いかも。

2017-08-09 21:44:56 | 出会い
平成29年8月9日


まだ気分が悪い。胃袋の中に、インスタントの味噌汁が残っているんやろ。それとも、そう思い込んでいるのか。医師に言われたことがあった。小便のコントロールができなくなった時と、水しか口にできなくなってしまったとき、精神科に再度行った。ほんだら、それ専門の病院の紹介状を持って行くようにと、尿専門みたいや。そこでも血の検査、尿の検査をしたが判らんで、そこから、それに詳しい病院の紹介状を持って行くようにと行った。そこでも、血の検査、尿の検査をしたが判らんで、結局 元の精神科の紹介状を持って行くようにと行った。再度血の検査、尿の検査をした。ほんで、原因の判らないと言うたのか記憶にないが、それを研究している研究所に送ると言うた。数週間かかるかもと言われて、三週間後に、判った。そして、たちまち、なんぼ県立の精神科でも、特殊な薬はない。取り寄せる事になった。どのぐらいかかったのか判らん。届いた。ほんで、この薬は飲み間違えたら危険やからと紙に書いて、飲む時間など、医師が書いた。普通なら病院内にある、薬の出す人が説明するが、この薬の場合、医師が直接説明した。マシになるまで数ヶ月かかった。けど今でも、幻覚、幻聴に悩まされている。けど医師に言われるまで、これが、幻覚、幻聴とは知らなかった。普通の感覚でいたから。言われて、これが幻覚、幻聴なのかと、覚醒剤で、幻覚、幻聴に悩まされて俺の家に来た者が、脅えたり、いきなり暴れたりしていたのが、その時に知った。覚醒剤も、俺と同じものに悩まされていると。けど覚醒剤の者は、小便を漏らしてなかった。食欲がないと言うても、全く食わないわけでもなかった。俺の場合、水しか口にできぬ。今に思えば、覚醒剤より、酷いかも。

ただ研究所の結論と言うのか、脳のどうたらこうたらの、とにかく、脳に何らかの、忘れた。ただ、再度なることを言われた。ほんまに、再度なってもうた。薬は一生飲まなければあかん事は知っている。ほんま明日病院に行こうか。そうなると、仕事を雇ってくれない。バレぬように、夜の仕事を探すしかない。精神科に通っているとバレたら、解雇されてまう。薬で抑えるか、仕事を選ぶかの選択なんや。県立の精神科の前に、県立より大きい病院に行っていた。そこで、脳神経にキズがあることを聞かされた。波形と言うのか見せてもうたが判らん。まだ気狂い状態だったのもある。祐司君が付き添いと言うのか、立ち会い人と言うのか判らん。祐司君は、過去の事は忘れておる。聞いたのや。祐司君が23の時だから忘れておると言うた。祐司君は、今は40。古い話しは忘れておるか。その時、市役所の福祉課の人も後で医師に呼び出されていた。脳神経にキズの話の時は、外されていた。その後、市役所の福祉課の人が入り、俺と祐司君が出た。

その後、話が纏まったのか、入るように言われた。生活保護の事や。頭に血が上るのも無理ない。国の世話になってまでと、何て言うたか忘れた。その後の事は、ブログを覗いたら判る。とにかく、一生飲まなければあかん、脳神経になっていた。新居で突発的になったのか、生まれつきなのか判らんと言うた。俺は、裁判すると言うたから。医師は、立証は難しいと言うて、裁判は待ってほしいと言うた。

ここで、他人の祐司君だけがとなる。医師も看護師も、総合病院の全ての人が、祐司君は、俺の身内と思い込んでいた。また祐司君が居なければ話さんと言うたのもあるからか。

今でこそ、巷でも、祐司君は他人と知っている。それまで巷でも、祐司君は身内と思い込んでいた。兄弟と言われていた。けど、もう俺は、59。よう生きても70が限界。それもあってか、載せぬ。
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