つぶやき

俺はホモ

宇多津町役場の現業の民営化を希望する。

2017-07-11 05:23:02 | 出会い
平成29年7月11日

宇多津町役場の現業の旧日本社会党狂信者の吉田一行の威圧に耐えきれず辞めた。辞表に一行の威圧に耐えきれず、辞めたいと書いた。次の日だったか、住民生活課の課長が、上の課長に言われたのか判らない。この辞表ではあかんと、辞表の書き直しで、自己退職となった。削除したブログを載せていたとき、待てよ!この辞表見たとき、まだ吉田一行は、威圧、吉田一行は、半強制と言うが、絶対的服従ではないか!
ましてや、今の総務課長は、吉田一行の件で、少なくとも二回知っていた。本来、俺の辞表を見たら、即吉田一行を呼び出しておる。それさえも、しなかった。尚且つ、辞表の書き直しさされて、自己退職となった。

町民が見かねて、宇多津町役場の目安箱に入れたから、吉田一行は、仕事中も、威圧など力で抑え込む事をしていると発覚した。町民が目安箱に入れたから、役場は動かなあかん羽目になった。

俺は辞めて、ブログを吉田一行の事を載せたら、蓋締めの匠こと、総務課長が、人を通して、個人情報どうたらこうたらと、難癖つけて、俺のブログ、facebookの削除と、蓋締めの舞を踊った。俺は、またもや、臭いものに蓋をするのか、もう無理や!結局総務課長が、火の中に油を注いだ。そうなると無理や!鎮火しかけたところが、再炎上してもうた。炎上が香川県庁まで飛び火した。NHK東京本社の電話窓口まで飛び火してもうた。もう心残りが、なくなった。俺は宇多津町役場の現業だった。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 宇多津町役場の現業の吉田一... | トップ | 宇多津町役場の現業を辞めた時。 »

あわせて読む