☆平野紫耀☆航海日誌☆

☆お仕事の備忘録と戯言平野紫耀君の行く末をまったり見守り中☆

キングの自己プロデュース

2017-08-13 | 紫耀ごと
キングEXが終わって、公演の演出とか続々と語られてきてますが、初めて自分たちが作ったキングの新しい顔を演出する内容がとても良くて、キングの自己演出の上手さをこの夏知らしめたわけですけど。

個人的に6月くらいから、自分の事もですし、家族の事でずっとバタバタしていて、一時はもうジャニがーなんていう余裕がなくなって、このままこの界隈から卒業できるかもなんて、諦めていたんですけどw

まあ、長い人生いろいろありますよね。でもいろいろあってもせめて平野がデビューするまでは、ふわふわジャニ見ていきたいなと。

とりあえず、たくさんあった懸念事項も小康状態になって、今ちょっとふわふわしていられて、つくづく幸せだなと思う。

こういう、ふわふわな状態で平野のデビューが叶えば、もう他に何もいらないw

そんなわけで、EXでの成功、22日から始まるEXキンプリが終われば、いよいよ正念場帝劇初日まで、気が付いたらもう一ヵ月切ってる事に愕然としてます。

なんか、時間の感覚がおかしくて、帝劇までまだ二ヶ月くらいある感覚があって、もう初日まで25日足らずというところにびっくりしてる。
この二ヶ月ばかり、バタバタと現実が忙しすぎて、あっという間に8月の半ば、キンステはあと2回になり、雑誌は続々と発売され、Mステの予定はないとw


話は戻りますが、キングさたんたちのプロデュース力が軽く試されたEXを成功させて、いよいよ帝劇ですよ。

クラップがまだ手に入らなくて、たぶん月曜まで店頭に並びそうになくて、もどかしいのですが。

ツイによる断片的な話によれば、いつ取材かわかりませんが、今回のアイランドはゼロからキングに託されてるようです。
まあ、現時点でどうなってるかわからないけど、記事によれば、平野いう事には、ゼロからストーリーを考えていいと言われてるようです。ベースも何もなくてどう意見を出していいのかわからないと。
もちろん、スタッフ交えて詰めていくようですが。

それにしても、キングたちが骨格を考えて、それを脚本にするにも時間はかかるだろうし、それこそ舞台となると、シーンの変わり目のセット展開、セット製作、照明、曲、振りと、どれだけの作業が必要になるかと思うと怖い。
想像するだけで、めまいがw自分がやるわけでもないのにw

とはいえ、キングさんたちの考えがどれだけ反映されるかわからないけど、キング3人が考えたものを見られたら、すごく素敵だよね。
大変ならば、大変なほど、その華やかな世界をキングたちが作りだした舞台を見られるだけで身震いがする、凄い事です。

まだデビューもしてないジュニアが帝劇の舞台を張るだけでも凄い事なのに、舞台についてまで携わるとか。

ジャニーさんが、何をもってキングに託したのか聞いてみたいものです。

EXでのキングプロデュース公演を踏まえて、帝劇の舞台にどんな新風が吹くのか楽しみ。

まあ、ゼロからの物語とは言っても、レギュラー化してる演目は同じで、それを使って、キングのセンスが盛り込まれると思うんですが。
プリンスもアイデア出すように言われてますし、きっと他ユニットも自分たちで考えた演目出してきそうな気がします。

そういえば、今回You&Meとタイトル入ってるのは、Meがジャニーさん、Youがジュニアさんたちで、ジャニーさんとジュニアで作るアイランドって事なのかもしれないね。

れんれんがジョンカラで、あまり責任とか考えずに追い込まないで舞台に向かいたいと言ってますが、もう考えるだけですごい事過ぎて、何も考えずに目の前の事に対処して、全力投球するのが一番いいよね。
考えたら、プレッシャーに押しつぶされそうだよね。

さて、いろんなハードルの高い仕事を乗り越えてきたキングさんたちに、帝劇の舞台で何を見せてくれるのか、ほんと楽しみでもありちょっと心配でもあり。

平野がどこの見学にもいかず、今頃、一生懸命帝劇の新しい舞台とがっつり向き合ってるかと思うとワクワクしてくる。もちろんれんかいちゃんも。

今回一ヵ月と短い舞台だけれど、後悔のないように、全ての力発揮できるといいね。

それにしても、時間が無さ過ぎてどこまで満足するものができるかちょっと心配。

初日が始まる前に発売される日経エンタで舞台についてどこまで話が出てくるのか楽しみ。

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