☆平野紫耀☆航海日誌☆

☆お仕事の備忘録と戯言Mr.KING平野紫耀君の行く末をまったり見守り中☆

ご幼少の平野君

2017-05-17 | 紫耀ごと
久しぶりに写真集を眺める、19歳の平野とかいれんちゃんを詰め込んだ宝物ねw

双六もどきのご幼少の、小学校1年くらいの坊主の写真、ダンス始めた時期かなの写真のひらのくんがとても綺麗で憂いがあって、寂し気で、何かドキっとして好き。眉が主張しすぎだけどw

妙に大人びた、達観したようにも見える、ちょっと憂いを秘めた7歳くらいのしょうくんの表情が美少年とも言えないんだけど、何か惹かれる、もう何十回も生まれ変わって、ボクなんでも知ってるみたいな子供なのに大人っぽいの表情のしょうくんがすでにイケメン醸し出してる。

ショタではないと思いつつ、ショタなのかなーとも思ったりするけどw

もし自分が小学生の同級生だったら、絶対に好きになってたかも、いや大人になってるからこそ、ひらのしょうくん7歳の美少年っぷりにときめくのかなw

ずいぶん昔に公開された「ゴールデンチャイルド」という映画があるんですけど、その主人公のゴールデンチャイルドと呼ばれる生きる仏さんを演じた少年にそっくりで、この少年がまた賢そうな美少年なのね、美しいというより、賢そうで憂いを秘めていて、達観していて懐深そうな、慈悲深い表情が、平野のご幼少の頃ににそっくりなの思い出した。

なんか、この写真を見ていると、この先何があっても、平野だけは見ていたいなーと思ったりね。

昔から知ってる親戚の子の成長を見守るみたいな、あの妙に憂いを含んだ寂し気なご幼少のしょう君を見ると、今天然さらしていても、そのどこか寂し気な部分が気になって、気になって、その成功を見届けたい。

人を好きになると、その人生まるごと好きになってしまうんだなーと改めて思った。

この先、こういう思いをする事あるのかな。

最後に好きになる人が平野で良かったみたいなw(痛いw

大岡越前御母堂曰く、死ぬまで恋心はあるとかないとか、人生って素敵だ。

双六のご幼少平野、みんな可愛い、可愛いけどやっぱり平野は真顔の憂い顔が一番いいなあ。そして今も憂い顔が好き。


絶賛撮影中ですが、もう期待しかない、ロケ地の映像想像しただけで期待しかないw楽しみ。
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