☆航海日誌☆

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アイランドステフォ第一弾発売

2016-12-13 | 紫耀ごと
やっとステフォ発売されました、例年よりも写りがよくてほっとした、特にれんれん憂いがあってイケメン、かいちゃんは例のキングロゴの入ったピンクのオリンピック衣装の凛々しい表情。

平野は腋毛含めお得感がw
真剣に太鼓叩こうとする肩から腕の筋肉が、本当にひと回りでかくなってる気がする、ジャニフワから筋肉落とすことなく、ジャニランに突入した感がある。

すごーい、筋肉だ。どこまで大きくなるw

本日も元気に笑顔で終了、お疲れさま。

トークコーナーでは、筋肉が付き過ぎてフライングのハーネスが入らなくなりそうだと言う話が出たそうですけど、入らなくなったらどうするんだろーとそっちが気になる。

あれっ、雑誌だったかなー
連日のトークコーナーだったか、あっ、山Pが来た時のトークで舞台で大変な事を聞かれてフライングというしょうれんの話の中で、お股が痛いという平野がその日のタイミングによって痛いときと痛くない時があると言ってたレポを見たんですが(雑誌だったかも

それこそ、ハーネスを付ける位置によって、同じ自分の体重を支えるのであっても、痛い時と痛くない時があると想像すると、毎日複数回飛んで、それを73公演、過酷だなーと思う。

その痛みに耐えながら、笑顔で飛んでるわけですよ、凄いよね~平野だけでなく、フライングする人たちみんなね。

よく例えられる話ですけど、優雅に美しく泳ぐ白鳥も、水面の中では必死に足で水を掻いてるというね。

いつもこの話を思い出してしまう、美しい笑顔で舞う姿の裏で、必死に努力するアイドルさんというのを思ってしまう。

まさに、フライングは美しい姿勢と笑顔の裏で痛みを我慢しているアイドルさんの凄さと頑張りの象徴だなーと。

そして明日も頑張る、アイランドに出演するキャストさんたちとスタッフさんに怪我がありませんように。

つつがなく、舞台を終わらせる為に、見えない場所で支える人たちも、いわば、白鳥に例えると、一生懸命足漕ぎして、美しい舞台を支える大事な人たちだよね。

なんか、ドラマだよね~一つの大きな舞台を支え、そして、痛みはあってもスタッフのおかげで毎日安心して飛び続ける平野さんたち。

明日も良い舞台を・・・
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