☆平野紫耀☆航海日誌☆

☆お仕事の備忘録と戯言平野紫耀君の行く末をまったり見守り中☆

締めに雑誌表紙

2017-01-30 | 紫耀ごと
ジャニラン終わって、なんとなく静かな日常、平野誕生日が終わったらなおのこと静かな空気。

舞台が終わって、何かやっと年が明けた気分で自分の時間が始まるみたいな、今年はどんな年に個人的にはしようとか、どんな一年になるのかと落ち着いて考えられるみたいな、もはやジャニ中心で暮らしが回ってるw今更だけどw

舞台が終わると、何かすべてがおわった気分で放心状態w

去年平野座長舞台が終わって何してたっけと考えたら、舞台終わって落ち着く間もなく、すぐに週刊朝日の表紙で盛り上がってた。

雑誌方面でのキングの売り方が絶妙よね。

舞台終わってぽっかり空いてる心の隙間に入ってくるキングの表紙。

そして、今回もジャニラン終わって放心状態の所へ、テレビジョン表紙でヲタの心を離さないうまい露出のさせ方だ。

これが雑誌でなくてTV方面の露出ならいいのに、ジュニアだとこれが限界なのかもね。

何はともあれ、舞台終わって、平野の誕生日を終えて、テレビジョン表紙、そして少年のキングメドレー、なかなか良い流れです。

今頃になって、キングのメドレーに関西曲というのがちょっと珍しいけど、今のキングにネクステはあまりにはまり過ぎて泣きそう。

ネクステは恋愛ものを装いながらジュニアが上を目指すようなフレーズが多くて、ジュニアが歌うと切なくてね、メロディもちょっと切なくてかっこよくて、今のキングが歌うのは、切ないけど映像残せるのが嬉しい。

奇跡なんていらない~この手で掴むだけさ♪とか、今のキングに歌われたら泣くしかない。
たぶん、れんれんソロになってるのでここはれんれんなのか、キングになるのかわからないけど。確か後半の歌詞だからキングかも。
しかし、今どうしてこの曲をキングなのかなーキングが選んだとしたら、何かとても絶妙だ。
他ソロもとてもピッタリ。
(関西時代出来立てのキンカンにもソロパートがあって、途中で入ってきた平野がもらったパートの「走り出した~」のハスキーな声が今でも耳に残る、新録でのネクステをキングがどう歌うのか怖くもあり楽しみでもある)

ネクステとは別に、最近、蒼い季節が脳内でぐるぐるして、流した涙さえも~チカラに変えてゆく~とかこれもジュニアの立場を歌ったような曲で、曲も良くて、好きなんだよね。

前にまいじゃにで歌ってるけど、キングでまた歌って欲しいなあ。

帝劇が無事終わり、ジョンの表紙がきて、今年のキングは何を見せてくれるのだろう。
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