☆平野紫耀☆航海日誌☆

☆お仕事の備忘録と戯言平野紫耀君の行く末をまったり見守り中☆

堂々たる姿、屋上に立つMr.KING

2017-06-21 | 紫耀ごと
しかしまあ、想像してた以上にキングが立派に帝劇の会見場、帝劇屋上に立っていて胸熱。

なんだろ、ジュニアだけの帝劇での公演、もっと、こうしょぼい感じがすると思ったんだけど、東宝側か事務所の演出なのか、横にずらっと28人白の衣装で並べると、フレッシュさと豪華さとキラキラが強調されて、とても良かった。
青空と強い太陽の屋外での会見はジュニアらしくて良かった。

デビューメンバーのいない会見は、もっと寂しく見えるかと思ったけどそうでもなくて、これは舞台も大丈夫、上手く出来るかもしれないね、楽しみです。

衣装のせいもあるけど、キング3人だけゴールドの衣装で挨拶してるの見ると、噛んだりなんだり、いつもの平野さんがいましたが、周囲が若いだけあって、本当に堂々としていてかっこよかった。

ジュニアだけで舞台を務めるという事の現実を、今日のWSで実感した。いつもは顔が一瞬抜かれたりするだけでしたものね。
ドーンと中央にいるキング3人、その位置に恥ずかしくない舞台になるといいね。

かいちゃんが新フライングの技に挑戦したいと言ってましたが、フライングも楽しみだしどんな舞台になるのか、新作なのかアイランドの焼き直しか、宇宙やら地球やらあるんだろうねー。
今回はノイナ復活して欲しいなー新曲もあるなら楽しみ、キンプリ復活もw

内容も楽しみだけど、いつも一緒に頑張ってきたメンバーと、どうか先輩に負けないくらいの舞台に出来上がるのすごく楽しみにしてます。

ジャニーズJrだけによる、フレッシュな舞台は、会見も本当にキラキラしていて、白い衣装も眩しく、青空の下での会見は大成功でした。
なんか、ワクワクが止まらない。若い人が伸びる時って一気だから、そういうのが舞台で見られるといいなあ。

新人Bにはしっかりしてるハイハイがついてるし、平野にはキングとプリンスがいて、トーク関係の抑えやいざという時には安井さんがいて、ダンスはトラジャがきちんと抑えて、良いバランスの中で、真剣に、怪我なく37公演終えられますように。

ポスターも挙がりましたが、今年の冬のアイランドの全員主役とは違って、座長という文字は出ていませんが、実質キングが中心になるようにも見える、今回のポスター。

キング中心はともかくポスターの真剣な平野を見ると、こちらまで身が引き締まる思いです。
これきちんと撮り下ろしなのかなーキング3人、他もかな。

調子に乗ると暴走してしまう、平野さん、帝劇は落ち着いて頑張ってね、まあれんれんが止めてくれると思うんだけど、頼らず頑張れ。

3年前に秋の帝劇でキング3人一緒に初めて舞台を頑張ってから、度々帝劇には立っているけど、こうして秋にまた3人でど真ん中に立って舞台を務めるのは本当に感慨深い。

去年の秋はバラバラだっただけに、なおさらこの秋のキングの帝劇は、会見を見ただけでも感慨深いものがあります。
そして、プリンスとも対で並び、会見やポスターではちゃんと後ろに並んでいてほっとした。

去年の秋ほどは座長というプレッシャーは無いと思いますが、大事な場面での平野とれんれんの挨拶を見ると、実質しっかりしないといけない立場だと思うので、楽しみながら自分の意思を確かめながら、最後まで気を抜くことなく、良い舞台にしてくださいませ。

会見の白の衣装、襟に刺繍の入った懐かしい衣装、3年前のドリボでも着てたよね。

こういう衣装関係がほんとジュニアだなーと思うけど、衣装よりも自ら耀くように、出演ジュニアさんたち頑張れ。

去年はPさんはいましたけど、ジュニアだけの、ジュニアしか出せない全力投球の舞台は見るだけで、なにか心が洗われるんだよね、今年もそのジュニアの全力投球と心意気が見られますように。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 帝劇で生まれ帝劇で育てられ | トップ | 初々しい門出 »