龍の薔薇 * 観 如水*

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龍の薔薇2.43

2017-04-23 17:37:57 | Bloom



たとえば



いやいやながら

なんでこんなところに?

と、いいながらも


ここから、はなれないでいる


いやいやながら

やらされたとか

いいながらも



いっこうに、ここから

はなれなき


本心から


そこまでいやならば、でてゆく

だろうに、、


かわらずして

ここに、いられし


かのよう


みえなき蓋とやらを

あけたならば


芯は、本質では


こうしていたきと


ピッタリと、いすわられし


かのよう




また



自身がすでにみとめし

真投影ありようには


出逢いし瞬間から

ただ、ただ、わけなく好ましく

うつられりしかのよう


また

逆にか、自身がまだ、みとめたくなき

自身真投影ありようには


瞬間はなについたり、けむたくなられし

かのように



ただ


しだいに、あらゆるながれさなかにてか


どうとでも、よくなられながら

ながれゆく川のながれも

おだやかめいてか


すべてが、すべて

自身は、無限たる可能性でしか

あり得なく、なられてか


目の前真投影すべてさえもが

ゆるやかに


ながれゆき、ゆるされ

た、だある

豊かさへと



変容し行くかのように




しだいに


すきも、きらいでもなしな

あまり、細かいことさえもが

面倒になりゆかれ


どうとでも、よされな


好きでも、きらいも

おんなじこと?かくらいになりゆかれ



好きも、きらいも

どうとでも、よくなられ


しまいには


好きも、きらいも

どんなにでも、なりうる



どんなにでも、可能性ばかりしかなき



となりゆかれ



あらゆる人生でさえ

なんでも、ありうる

へと


変容されゆかれましたかのように




そうこうしていますと


ある瞬間では

真投影たるあいてに


ただ、少しふれましただけで 


不思議なくらいに

元々は、こんなだったありよう……だったのかも、




感じますくらいにか


その瞬間 

真投影たる


あなたをかんじるはずが


自身みずからが

自身たる質感そのものをかんじとる


また

自身がどこから、どこまで、

自身なのか、

真投影たりし、あなた、なのか、さえ

さかいめなしに、なられ


また

瞬間真投影たるあなたに

ストンと、脱力しながらとけだしてゆき

我を失い、我はいずこに、ありし?と

ただ、ただ、無空にか、たたずまれし

かのように


あらゆるその瞬間楽園ひとつと

かえりざかれし

モドラれし

かのように



自身源まんまへと

ひとつに、なられし

かのように


それは

まるで、エネルギー同志が


ある瞬間に

形をなされし…泡と泡になりゆかれ

二つの、泡がくっつき

ぼわん、と、

二つ同時にか、共にはじけ、とび、こわれ、

元々たりし源たる水へと

かえりゆかれし



それと、似ているかのように



自然なりしながれさなかで


いつしか

ただ、あるそれにモドラれし

かのように


その瞬間を、へられてか

たぶん

いつしか、自身まるごとすべてたる

真投影たるあなたを

まるごとすべてを

……へ、と、、



その瞬間から

ひそやかにも

しずやかに自然さなかにてか


それは

育まれ

ひきだされ

あふれいで


自然に

すべてを、受容していた、、かのように


それを、ただ、そうとか、みにしみてかんじとられし

かんじさ、せ、し、かのように


それは、なんとも

らくで、ふうわりした

ゆうがにただ、ふるさといしきへと

もどりゆかれし最善たるえもしれぬ

究極たる居心地よささかの

ごとくに


なんとも、究極なりしそれ……は

とても、言葉ではいいあらわせられなき


言葉にしにくき

言葉に、できない

言葉がでてこない


そんなピッタリした言葉さえもが

みつからなき


言葉がない

かのように


それは、むりやり言葉にしたらば

かるく、なり、きえてしまうかも

かのような



言葉にするのも

この上なくもったいなき



ただ、ただ、Heartがまるごと、

とびだした……かのような、、


体まるごとが、巨大なりしHeartそのもの、へと

化した……

かえり咲きましたかのように。。


あらゆる言葉にした瞬間には

すでに、すべては、ことをお、えし

かのように


胸はいっぱいいっぱい充満されゆかれて

胸はつまり言葉は出にくき、かのように


ただ

ただ

ひたすら、かんじゆかれしだけな



言葉にせぬ、とて


互いが互いにすでに、か


感じあい

もう。いまさら、表現しなくと、て

互いにかんじらば

すでに、かんじてるでしょ、みたくに

言わんと。てかのように




みたいな、空間さえただよいながら


たとえば


言葉にした瞬間でも

た、だの、後付け印だけ、みたくに

言葉が、うきながら

そんな、こんな、な表現言葉が

ひとけりなされ、ますかのような

はるかに、こえし


無限なりし永遠ひとつたる

それ…を

かんじゆかれしかのように




ある瞬間

目にとびこんでくる

美しくさく蓮の花の根にしずやかに

ただずまれし泥が

なんだか、その瞬間から


なんともいえなき

それ……そのものとなりゆかれ


ただある、、それさなかに

育まれ

栄養でしかなく

ただある、

それ……

にしか

うつらなきかのように


ただある、それ…に

変容されし、かのように



たとえば

草むらにた、だ

あらやる花たちが

なんとも、不思議なくらいに


じゆうに、すくすく

コラボレーションして


なんとも、

えも知れねかろやかなる

みたことなき

美しさを、はなちゆかれし



それは


観し瞬間

出逢いし瞬間

わずかなりし

一瞬にて


みえなきエネルギー同志の

共振融合はんのうは

その、ただある、それ……が


いつのまにか、化して

または、そのものとして

観せてゆく

かのように



可視光線と、なぞらえしか

のような

それ……は

言葉にするには


なんとも、しっくりこずにてか

なんとも、この上なしな感覚は

あらわせなき

かのように



それぞれたりし、それ……は

ある、かのように


しだいにか


ただある……それの

それ……さえもが。どうと、でもよく

なられてか



また、さらには

その、ただある、に、すべては、また

とけだしゆかれしかのように


そしてや


それは、、ただ、ただ、あるだけ……と

なりうり


なりゆかれしかのように



たとえばそれは



肥料を、あげてる。あげてなき

とか


水をあげてる、あげてなき

とか


草が、あるから、ないから

とか


一切合切かかわらずして

いまこの瞬間たるただ、あるいしき

まんま、を


みごとに、


さも、一瞬にて、目の前に反映されゆかれし

かのよう



なんにもせぬとて、ただ、すでに、かんぜん

なんにもあらずとと、すでに、すべては、美しい




本質

本心

芯から

かんじし瞬間を


みごとに、うつしだされゆかれし

うつしとられし

しらせ、かんじさ、せられしかのように




そのた、だある……真うつしを
 


鏡かのようにか



うつしだしゆかれしを

客観にて

みせられしかのように



しらせかんじうられしかのように



それはまさに


ありえなき、ありうると

すべては、可能ばかりと

すべては、無限に可能性ばかりなり、と




自身芯から

かんじうられし

瞬間から



目の前に、咲かれし砂漠の花かのように



ありえなきありうる


砂漠にひっそりただずまれし

奇跡の水……たる

オアシスに


まるでか

それは

ただありし……自身源に

出逢いし瞬間かのように



そんな


なんとも、いえなき

奇跡たる唯一無二たる

瞬間瞬間たいけん、を

かんじうられし



自身源さなかに


いつのまにか、

還り咲かられし

瞬間さなかのようにも



あられましょうか……



そんな


なんとも、

優雅そのものさなと

でも

あらわされましょうか……















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