龍の薔薇 * 観 如水*

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龍の薔薇2.100

2017-06-19 18:36:26 | Bloom




たとえばそれは



なにかに


だれかに


邪魔されてる、とか

邪魔されないように、とか、


これを、やめないと、とか

これが、あるからとか

こんなだからとか


あらゆるあたりのせいにして


だから、こんなになったんだ



とか


だから、できないんだ


とか



いっていたりと、ありましても



それも、やはり


すべてが自身のあらわれ

すべてが、自身の投影ならば


やはり


しかりであり


自身が、しっかりと

芯からそう、しんじこんでいれば

目の前は、そうならざるをえなくなる


投影ばかり



また、自身が


何があろうが、なかろうが

なんにも、かんけいなく


ただ、あるだけで

みたされているな、と


芯からかんじていたらば


やはり

しかりで


目の前は、すべていつたりとて

みたされたまんまにあり



なにがどうあろうが

なかろうが


あたりの喧騒とかにみえうられし

ありようさえ


そのありようにとりては

なんのその、みたくに

とおりすぎてゆく


かのように



そんなありようさえ

縁はなき、と

ミエテハこなき

はいってはこなき

かのように




あらゆる条件はない



条件は


自身が、あれやこれや


理由から理屈条件を

わざわざ、つくりだしては


そのせいにして


さも、はなから、そうと、あられし

かのように



この、せい、あのせいにして

できなき理由を、みずから、つくりあげ


だから、、を、


ただ

ただ


ふやしてゆく、だけな


そういうこと、と、芯からそれぞれたる

自身が、自身みずから、創造しては

つくりだしてゆく自身創造せかい


たいけん、かのように



はなから


そんなものは

ない、ところに


あらゆる、ありうる

あらゆる、あるを


それぞれつくりだしては


実にみごとに、無意識にも


一瞬一瞬を目の前にその意識まんまを

つくりあげ


そうなってゆく、かのように



ただ


それさえもが


唯一なりし

ならではなりしな


オリジナル

なりしな


それぞれなりし自身宇宙創造たる

あらゆるひとつの創造人生かのように




あらゆるまた


条件がなくなられ


きえゆきながら

あらゆるさかいめさえ、


ピンとは


こなくなられた瞬間から





いつのまにやらか





夢なのか

夢から、さめている瞬間な、のか


はたまた


ずっと夢さなかなのか

と、いわれますくらいに


ある瞬間


夢からさめたのか

さめてないのか


瞼をしっかり

あけるチョクゼンなのかさえ


定かではなき



どんな瞬間だったのか

さえ

忘れてしまいし瞬間に





ある神社の参道から


その神社に向かいしながら


まるでか

その参道は 


とつぜん

天になぞらわれゆかれしかのように



天の川

天竺 

または、三途の川かのように


かんじうられ



また

ようやく


たどりつきし


神社の社殿内に

たたずめば


まるでそれは


自身SOURCE源母胎くうかんかのように

そのSOURCE源くうかんに

あらゆる自身ボルテックス創造場を

一瞬にして

創造しつくりだし

投影し


一気に


入り込んだかのように



あらゆる思考はやわらかげに

とめられ



ゆうるり、らくに

つかりゆく赤ちゃんたるさまを

思い出しゆかれたかのように



なんにも、かんがえなくとも

なんにも、しなくとも


自身SOURCE源母胎ないから


あらゆる供給は

自然に

施されし


なんの心配なく、つかっていた



無意識ながらも

かんじゆく


ぜったい信頼かの

ごとくに


ただ、ある、、へ、と

突如もどされ


自身SOURCE源ブループリント作成なされしたる


瞬間を

ある、ありようをおもいだしました

かのように



この部屋

この社殿内が


まさに、静謐そのものたる


自身SOURCE源場

自身母胎くうかん

ボルテックス創造場として



一瞬にして


創造投影しました

さまかのように



あらゆる夢…夢でなきかなんつが

どうでもよかれなさなかにて


さかいめもなくなられゆかれ


あらゆる多元にて

あらゆる無限にて


場所から

距離から

時間から

なんにも、かんけいなく


いっぺんにか、一斉一気にか


解除開放されゆかれ



あらゆる、柵なき柵がすべて

きえさられ



すべてが一瞬にしてか


無限くうかんに


くうかんなき、くうへと

ロケット擬きに


有無をいわせず


無言の許諾認証を

受容なされましたを

存じられましたかのように


一気に

突入なされましたかのように

とばされましたかのように


ただある、を


全うなされしありようへと


瞬間移動なされましたでも

あられましょうか……



一気に一瞬にて


あらゆる自身SOURCE源回帰へ

自身再生かのような


あらたな元祖な新生かのような


みえなき殻なき殻が

はがれおちた

蝶から

蝶のようにもあられ



また

さらには


玉ねぎかのような


はなから

なんにもなきさなかに

あらゆるあるを

つくりだしていたと

かんじゆかれしかのように



それは



まるでか


剥かれた

玉ねぎの皮から皮は



あたかも

原点

開花にも似てるかのように



ここにこうして


形づくられしかのように

みえうるように

なっている


すこしまえの


ブループリントをすこしずつ


おもいだされしましたかのように


おもいだしゆく

かのように


また


さらには

あらゆる自身資質

自身体質かのような


特有の


たとえば、それは


欠点かともかんじられていた

嫌でもあった


恋愛体質資質も

おもいこみ、なりきり体質資質も


いつしか

つかれきり

思考はやすまれ

はずされゆかれ


ゆっくりしなされ、、と

案ずることなく、ただ、ただ

ゆだねなされと、、



そのまんまに

いつしか、ながされゆく、かのように


プリントとおりに、川のながれは

よりよく、すすまれましたかのように



自然なながれに


身を任せながら



自身SOURCE源に

リードをたのみ


ゆだねていたのか




よりよく、よりよく


その恋愛体質資質でさえ

なりきりおもいこみ、体質資質でさえ


好都合と、自然に


自身SOURCE源に

活用されてか


その瞬間では、だまされてるとか

利用されてるかも、とか

かんちがいしてるかもとか

どこ、かでは、かんじながらも



意外にも


結局のところは、


よりよく、ならせられてゆく

よりよき、ありようになっていたりしますかのように



錯覚勘違いかもとか、

それとかんじながらも


まぁいいや、自身SOURCE源にだまされてたとしても

はめられてるとしましても


自身SOURCE源たるさくらかも、としましても

悪くはなっていないし


まんざら、いやなかんじでも

きぶんでもないしで


意外に


さらに、よりよく、ゆくばかりならと
さらに
一切合切ゆだねられゆかれましたらば


そんな、こんなから


あらゆる恋愛体質資質が


いつしか

尾ひれがとれて


まんまなまんま

ピュアなりし恋とかいわれし、まんま

ピュアなりし愛とかともあらわされしまんま



それ、そのものまんま

そのピュアそのものまんまへと


なりかわりし

うつりかわられし


まるで



蝶のように


変容しゆかれました

かのように




芯からの


それ、、そのものへと

回帰なされゆかれ


はれてか

ついには


自身SOURCE源へと


自然回帰

もどられ

還られました

かのように




あらゆる夢たいけん


あらゆる自身SOURCE創造人生本を


よみおえ


パタンと

夢たる創造人生本を、とじられましても


なお、きえても

きえなき



まだ


そこはかとなく

ただよっている


自然に蓋をしても

もれだしてしまう


あふれだして


とめるにとまらなき


一度ふきだしたらとまらなき


無限の無言の

たえることなき


たえまなきながるる


湧き水かの、ごとくに





きえるにきえなき


無限の無言の

永遠たるフンイキだけのこした

残り香かの

ごとくに



どんなにしても

なにをしても

なにがあっても

どうしても

しなくても

どんなにしても



はなれなき

影かのように



なんにでも、なりうり

なんにでも、かんじられてしまう


人のような

風のような

水のような

空のような



あらゆる自身SOURCE源たる

あなた自身は

あらゆる場場に


混在しゆかれ



いつも


自身内に、たたずまれし

候うかのように



すべては

よくできた

よく、できてる




さすがな



完璧カンゼンなりし


劇的奇跡なる唯一無二たる


ブループリントばかり


かのように







そんな




なんともいえなき




なんとも


たとえがたき





さなかでも


あられましょうか……















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