☆ 緑 の 小 径 ☆ Verda vojeto ☆

エスペラントと野の花と。
Esperanton kaj sovaĝajn florojn.

迷惑な郵便物 / Ĝeniga poŝtaĵo

2017年03月20日 | 日記 / Taglibro
未知の同じ人宛の郵便物が又我が家に配達された。セルフォーンの請求書らしい。
家屋番号は我が家だが、アパート番号がある。我が家は平屋の一戸建て、#201なんてある分けない。これで二度目。先回は「アドレス違い、発送人に返送」とだけ書いて郵便ポストに投函しておいた。郵便局は真面目なら、返した筈だ。
その名前の人は存在するのだろうけれど何故調べないのだろうか。
頭に来たので、「次に送って来たら送り返したりしませんからね。燃やしてしまいますよ」と赤ペンで追加しておいた。こんなことでカッカッするのは暇だからだろうか。忙しい人はこんなことに患わされず、ゴミ箱に入れてしまうのかも。

Letero adoresita al nekonata persono liverita al mia domo. Ŝajne ĝi estas fakturo de poŝtelefono. La domnumero estas mia, sed ĝi havas apartamentan numeron ankaŭ. Mia domo estas unu-etaĝa dometo; ne povas havi apartamenton.
Mi, resendis ĝin pasintfoje skribinte sur la koverto "malĝusta adoreso, resendu al la sendinto". Se nia poŝtoficejo setas serioza, ĝi jam devas esti resendita al la sendinton.
Persono adoresita ekzistas, mi kredas. Sed kial la firmao ne serĉas tiun?
Mi estis tre ĝenita, do mi pluskrivis per ruĝa inko "se vi sendus saman al mi, mi ne resendos sed brurigos ĝin"
Ĉu mi havas tro da tempo, ke mi estas ĝenita de tiel eta afero?
Eble tre okupata homo ne estus ĝenita de tia, sed ignorus kaj forĵetus ĝin.


La Espero

En la mondon venis nova sento,
tra la mondo iras forta voko;
per flugiloj de facila vento
nun de loko flugu ĝi al loko.
Ne al glavo sangon soifanta
ĝi la homan tiras familion:
al la mond' eterne militanta
ĝi promesas sanktan harmonion.

Sub la sankta signo de l' espero
kolektiĝas pacaj batalantoj,
kaj rapide kreskas la afero
per laboro de la esperantoj.
Forte staras muroj de miljaroj
inter la popoloj dividitaj;
sed dissaltos la obstinaj baroj,
per la sankta amo disbatitaj.

Sur neŭtrala lingva fundamento,
komprenante unu la alian,
la popoloj faros en konsento
unu grandan rondon familian.
Nia diligenta kolegaro
en laboro paca ne laciĝos,
ĝis la bela sonĝo de l' homaro
por eterna ben' efektiviĝos.


Fabeloj de Verda Vojeto

岩手県唐仁の、津波の幼い被害者たちを支持している組織
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13 コメント

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カッカはしませんね。苦笑 (案山子)
2017-03-21 14:21:16
今年に入って、2度程お隣宛の郵便物が混入していました。玄関先に紙が落ちていると拾うと、ご近所宛のダイレクトメール。何れも黙って郵便受けに入れておきました。配達人が新人とか、イヤイヤ仕事をしているのだろうけれど、やはりつたえておくべきだと思ったので、書留を配達にきた人に、その旨を伝えました。なにも怒る場面ではないと思いますが。
隣人程度なら届ければいいので (verdavojeto)
2017-03-21 17:26:07
カッカッする必要はないですよ。これは誤配ではないのです。誤配の郵便物を車で届けたこともありますよ。

住所は私なのです。私の住所にアパートメントの番号と言う余計なものがついているのは明らかにその会社の間違いです。以前私がセルフォーンを使っていた会社なので、私宛と思ったら、名前が違いました。間違いですよ、と戻されたら何故再度送るのか、です。以前は我が家のすぐ前にポストが有ったのですが、今はワザワザ出掛けなければなりません。返送するか捨てるかです。
そうですか、発送元のミスなのですね。 (案山子)
2017-03-21 20:06:33
私なら、電話番号があれば、連絡するでしょう。人それぞれの反応をするんでしね。カッカして、体調をわるくしないでね。
電話? (verdavojeto)
2017-03-21 20:55:20
大きな会社だから、電話番号は探せば出て来るでしょうね。でも、大きな会社だから、担当者と話しが出来る迄には何十分も待たされるかも知れません。その上住所はヴァンクーヴァーです。そんな長距離電話を掛けて上げる義務は私にはありません。

もう一つ考えられる事は、この請求書を受け取るべき人は初めから払うつもりが無く、適当な住所をでっち上げて登録したかも知れません、それが偶々私の住所で、如何にも大きなアパートかコンドに住んでいる様に部屋番号も付けてあった、のかも知れないのです。それなら尚の事私が努力して上げる必要はないでしょう。
大きな会社だから、担当者には戻された便が届かないのかも知れませんけれどね。

体調が悪いから、余計カッカッするのです。
もう一度考えてみると、、、。 (案山子)
2017-03-22 08:17:14
宛名と、郵便受けの名前が違っているのですから、やはり配達ミスですね。私だったら郵便局に、同居人でもない宛名の違う郵便物を入れないように伝えます。世の中、ひとそれぞれですね。
案山子さん、もう一度考えて、、 (verdavojeto)
2017-03-22 09:26:49
配達ミス、と言うのは、Aと言うアドレスにBに配達されるべき郵便物が配達された場合ですよ。受取人の名前が私でないから当然配達ミスになると考えるのは早計です。アドレスは私のアドレスですから郵便局は私のアドレス以外のところには持って行けません。ただアパート#が入っている事が問題ですが、それは郵便局の問題ではないでしょ。
郵便局は 345 Lakeshore Rd. と言う住所になっていたらそこに配達するだけです。345 Lakeshore Rd. Apt. 432 とあってもApt. 432 に届けるのは郵便局のしごとではありませんよ。アパートの管理人の仕事です。日本ではどうか知りませんけど。だから配達ミスではありません。もう一度良く読んで下さい。
日本の場合は、、、 (案山子)
2017-03-22 15:22:15
住所と宛名で配達します。住所だけ一緒なら、名前が違ってもOKではありません。「宛所に見当たらず」で発送人に戻ります。住所がない場合は「住所不明」となり、区別されています。30年郵便物を出すのも仕事のうちでしたから、カナダの場合はいざ知らず、日本では熟練しているので口です。
カナダには所番地と言うものが無い (verdavojeto)
2017-03-22 17:12:16
友人に、「案山子さんをなっとくさせるには?」と応援を頼みました。即返事があって、「住所のシステムを知らない人」と言ってきました。「外国へ旅行した事も有る人だし、そうだろうか?」と疑ったのですが、彼女が正しかった、と知りました。カナダでは(米国もヨーロッパの国々も、そして恐らく多くのたの国々も)所番地はありません。家屋番号と通りの名前のみです。郵便の受け取り人の名前には無関係に、宛先の建物に配達します。住んでいた人が
居なくなっていたら、現在住んでいる人が「この人はもうここに住んでいません」と郵便局へその郵便物をかえします。そこで「宛どころに云々」となります。
だから転居の際は自分で移転先を郵便局に登録するのです。郵便物の受け取り人の名前がどうあれ、書いてある住所に配達するのです。私は私(カナダ在住)に起こった事を書いたので、日本の事ではないから、日本の事をここで押し付けるのはお門違いですよ。
そうでしたか。 (案山子)
2017-03-23 06:38:14
日本で暮らす日本人ですから、当然にカナダバージョンはしりません。めったにないことなのですが、たまたま我が家に誤配達が続いたのを思い出したので、最初のコメントを入れたまでです。
長く日本を離れているので、日本語の理解が、、、といわれれば仕方がないけれど、ちっとも、押し付けてはいませんよ。
このことでまたカリカリとなさっているとしたら、申し訳ありません。
宛名のまちがい (esperakira)
2017-03-24 15:33:30
ずいぶん前ですが、はじめて我が家にFax付きの電話機を導入した直後(数日?)、どこかの会社から仕様書のようなものが送られてきました。それも数十枚、延々と。送付先の番号を間違えたのでしょう。大事なものなら届くべき相手に届いていないのだから困るだろうとは思いましたが、結局無視しました。私の方もインクの消費・用紙代などの損害を受けたのですから。
そう言う時の為に、、 (verdavojeto)
2017-03-25 10:02:22
間違ってそちらへ行ったら連絡下さい、とかカヴァーページに無いですか?
数十枚もファックスで返す必要は勿論無いですけど、間違っているよと知らせる方法、例えば800番号(無料の電話番号)が書いてあるとか?そう言うのは迷惑ですね。ファックスを止めて十年位になるからあまり記憶に無いですけど.
ずいぶん前のことで (esperakira)
2017-03-25 16:42:55
それにまだFaxに慣れていないときでしたから・・・。
ああ、あの時代なら、、 (verdavojeto)
2017-03-25 21:28:17
誰もが慣れていなくて、送る方もそうだったのでしょう。随分昔になりますからね。

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