BEAT RECORDSから、なんとVasco&Mancusoの「God forgive my pistol」(1969年)とVascoが
単独担当した「Even Django has his price」(1971年)の快作2本のカップリングCDがリリースになります。
いやあ、いきなりBEATのマカトラが復活でしょうか。
嬉しいニュースですねえ。
「Even Django has…」は、ジェフ・キャメロン主演作ではありますが、マイルス・ディーム監督作のような
安っぽさやインチキさのない、結構楽しめる作品で、おじさんには嬉しいシーンもあったりして…(笑)
メインタイトルは、サスペンス風の音楽ですが、Djangoが馬を駆って登場すると必ず流れるのがメインテーマ
として収録されると思われます。
私のお気に入りの曲なので、とっても嬉しいです。
こんな曲です。 (ちょっと音量大きかったらゴメンナサイ)
このテーマは、同じジェフ・キャメロン主演の「A Bounty Killer for Trinity」にはメインタイトル曲として
使われていましたが、このマイルス・ディーム作品の方が後で作られているので、こちらは使いまわしでしょう。
また、盗賊の駅馬車襲撃シーンなどに流れるテンポのいいエレキ・ギターとトランペットのゴキゲンな曲もあります
ので、その豊な内容(のはず)がとっても楽しみです。
1969年の「God forgive my pistol」は、ドイツでDVDが発売されましたが、無残なことに、主題歌が
ツギハギになってしまっており、とっても残念な思いをしました。
ラオール(?)による主題歌になるように思いますが、版権の問題で歌は収録されないかも知れません。
しかし、少しだけ期待してみたいと思います。
こちらはアップテンポのエンディングテーマ(3世代ビデオからの収録ですので音質悪いです)
こちらも全編ゴキゲンなマカロニ節全開です。
1000枚限定でナンバーが入るそうです。(手書きかも…笑)
単独担当した「Even Django has his price」(1971年)の快作2本のカップリングCDがリリースになります。
いやあ、いきなりBEATのマカトラが復活でしょうか。
嬉しいニュースですねえ。
「Even Django has…」は、ジェフ・キャメロン主演作ではありますが、マイルス・ディーム監督作のような
安っぽさやインチキさのない、結構楽しめる作品で、おじさんには嬉しいシーンもあったりして…(笑)
メインタイトルは、サスペンス風の音楽ですが、Djangoが馬を駆って登場すると必ず流れるのがメインテーマ
として収録されると思われます。
私のお気に入りの曲なので、とっても嬉しいです。
こんな曲です。 (ちょっと音量大きかったらゴメンナサイ)
このテーマは、同じジェフ・キャメロン主演の「A Bounty Killer for Trinity」にはメインタイトル曲として
使われていましたが、このマイルス・ディーム作品の方が後で作られているので、こちらは使いまわしでしょう。
また、盗賊の駅馬車襲撃シーンなどに流れるテンポのいいエレキ・ギターとトランペットのゴキゲンな曲もあります
ので、その豊な内容(のはず)がとっても楽しみです。
1969年の「God forgive my pistol」は、ドイツでDVDが発売されましたが、無残なことに、主題歌が
ツギハギになってしまっており、とっても残念な思いをしました。
ラオール(?)による主題歌になるように思いますが、版権の問題で歌は収録されないかも知れません。
しかし、少しだけ期待してみたいと思います。
こちらはアップテンポのエンディングテーマ(3世代ビデオからの収録ですので音質悪いです)
こちらも全編ゴキゲンなマカロニ節全開です。
1000枚限定でナンバーが入るそうです。(手書きかも…笑)




















