何が一緒かと言うと、ロゴマ-クの作者が一緒です。両方ともに田中一光氏の作品です。
並べると、成る程と思う程よく似ている?
天保山のサントリ-ミュ-ジアムで「田中一光回顧展」が行われている。(11/1~2004/1/25)
昨年1月に逝去したがデザイン界の大御所だけに、記憶に残っているポスタ-やロゴマ-クがいっぱいある。展示方法がすごい、透明のペットボトルをつないで壁をいく列も作り、そこにポスタ-を掲示している、絶妙の照明とあいまって、温かみのあるクリア-感があり、作品が引き立つ、床は全フロア-共に青の色相違いを組み合わせた氏のポスタ-デザインそのもの。この展示デザインは建築家の安藤忠雄氏。さすが...。使っているペットボトルは総数2万4千個らしい。
糸井重里氏の言葉通り「無駄が無くて、趣味がよくて紳士的な」デザインの数々に触れる絶好の機会。会場のデザインと作品と二つ楽しめる。15年11月3日
並べると、成る程と思う程よく似ている?
天保山のサントリ-ミュ-ジアムで「田中一光回顧展」が行われている。(11/1~2004/1/25)
昨年1月に逝去したがデザイン界の大御所だけに、記憶に残っているポスタ-やロゴマ-クがいっぱいある。展示方法がすごい、透明のペットボトルをつないで壁をいく列も作り、そこにポスタ-を掲示している、絶妙の照明とあいまって、温かみのあるクリア-感があり、作品が引き立つ、床は全フロア-共に青の色相違いを組み合わせた氏のポスタ-デザインそのもの。この展示デザインは建築家の安藤忠雄氏。さすが...。使っているペットボトルは総数2万4千個らしい。
糸井重里氏の言葉通り「無駄が無くて、趣味がよくて紳士的な」デザインの数々に触れる絶好の機会。会場のデザインと作品と二つ楽しめる。15年11月3日
