ようやく入手出来ました。4/4に申し込み5/12に到着しました。
2011年3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」および津波による被害に対し、同盟国であるアメリカ軍が支援を決め、作戦名を"友達作戦"と命名し即応、現在も在日米軍を中心にロナルド・レーガンや各艦艇、飛行隊が自衛隊とともに各基地や洋上から支援活動を行なってくれている。
このパッチ(ワッペン)は日頃ごろ米軍との交流のあった航空ファンの編集部員が今回の支援に対して強く心を打たれ、この救援活動への感謝の気持ちを込めて、デザインし、部隊へ無償で配布したパッチです。
日の丸をイメージした形に今回の作戦名と"Tomodachi"を表す漢字の「友」、そして「がんばろう日本」のスローガンと、"Don't give up!"(あきらめるな!)の文字をアレンジし、日本の支援へのお礼と被災者や日本を元気づけたいといったメッセージが込められたパッチとなっている。
それが商品化されネットで販売されている。
商品の収益の一部(製作コストなどを除いた利益の全額-1個
約700円言われている)を日本赤十字社を通して義援金として寄付している。
取り扱いはmono shop
■サイズ
直径約7.5cm
■仕様
裏面はベルクロ(マジックテープ)仕様
■価格 1個1100円
すごい人気です。ネットでは注文日から3~4週間程度を予定していますと表示している。
「友」という文字が、米軍の間で有名になりました。「Tomodachi」という日本語と共に。
息子3人へのプレゼントとして注文しました。
ほんのささやかな支援です。
手触り感のいいワッペンである。特に日の丸のところが優しくていい。
米軍や自衛隊の活躍は、新聞ではあまり派手に報道されないが
震災への支援活動については、頭の下がる思いである。
*ポチッとクリックし、投票していただけると嬉しいです。*

2011年3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」および津波による被害に対し、同盟国であるアメリカ軍が支援を決め、作戦名を"友達作戦"と命名し即応、現在も在日米軍を中心にロナルド・レーガンや各艦艇、飛行隊が自衛隊とともに各基地や洋上から支援活動を行なってくれている。
このパッチ(ワッペン)は日頃ごろ米軍との交流のあった航空ファンの編集部員が今回の支援に対して強く心を打たれ、この救援活動への感謝の気持ちを込めて、デザインし、部隊へ無償で配布したパッチです。
日の丸をイメージした形に今回の作戦名と"Tomodachi"を表す漢字の「友」、そして「がんばろう日本」のスローガンと、"Don't give up!"(あきらめるな!)の文字をアレンジし、日本の支援へのお礼と被災者や日本を元気づけたいといったメッセージが込められたパッチとなっている。
それが商品化されネットで販売されている。
商品の収益の一部(製作コストなどを除いた利益の全額-1個
約700円言われている)を日本赤十字社を通して義援金として寄付している。
取り扱いはmono shop
■サイズ
直径約7.5cm
■仕様
裏面はベルクロ(マジックテープ)仕様
■価格 1個1100円
すごい人気です。ネットでは注文日から3~4週間程度を予定していますと表示している。
「友」という文字が、米軍の間で有名になりました。「Tomodachi」という日本語と共に。
息子3人へのプレゼントとして注文しました。
ほんのささやかな支援です。
手触り感のいいワッペンである。特に日の丸のところが優しくていい。
米軍や自衛隊の活躍は、新聞ではあまり派手に報道されないが
震災への支援活動については、頭の下がる思いである。
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