高野山開創1200年を記念して、2月18日(水)3月2日(月)まで。
この展覧会では、明治以降、高野山に奉納されてきた美術品の数々が一堂に展示されます。
なかでも、この開創1200年に合わせて、日本画家の中島千波氏が制作された「桜の間障壁画」(金剛峯寺奥殿の襖絵12面、通常非公開)が初めて公開されます。
そして、この展覧会が終わると襖絵は金剛峯寺奥殿(通常非公開) に納められます。
二度と見ることが出来ない・・・これは行かねば(笑)
桜の間障壁画 大きな絵葉書で3枚。これで一部なのです。


他にも富岡鉄斎の作品もありました
富岡鉄斎と言えば、2009年に清荒神に参拝して鉄斎美術館を訪れたことがあります。
ホームページは、ここ
力強いタッチに感動します。
美術家の奉納品と言えば、こんなのもありました

高屋尚哲 「弘法大師像」
優しさ溢れる弘法大師です。
この展覧会では、明治以降、高野山に奉納されてきた美術品の数々が一堂に展示されます。
なかでも、この開創1200年に合わせて、日本画家の中島千波氏が制作された「桜の間障壁画」(金剛峯寺奥殿の襖絵12面、通常非公開)が初めて公開されます。
そして、この展覧会が終わると襖絵は金剛峯寺奥殿(通常非公開) に納められます。
二度と見ることが出来ない・・・これは行かねば(笑)
桜の間障壁画 大きな絵葉書で3枚。これで一部なのです。


他にも富岡鉄斎の作品もありました
富岡鉄斎と言えば、2009年に清荒神に参拝して鉄斎美術館を訪れたことがあります。
ホームページは、ここ
力強いタッチに感動します。
美術家の奉納品と言えば、こんなのもありました

高屋尚哲 「弘法大師像」
優しさ溢れる弘法大師です。
