高島屋大阪店 3/11~3/23
「昭和の良寛」と親しまれた東大寺第207・208世別当、清水公照師の展覧会が行なわれている。
東大寺の別当は一期限りが大原則ながら、昭和の大仏殿の修理と重なり、2代連続して就任した。
タイトルのような絵も描く。「陽は まだ高い」
88歳で亡くなられたが、まだまだの意気込みを感じる。
書は力強くもあり優しい。

大仏の前で、毎日拝むときに、大仏さんが語りかけてくれる。
「ようこそ ようこそ」
こんな可愛い絵もある。


泥仏
ユニークな顔立ちである。
泥仏だけで1万体作ったと言われている。
実に多様な作品が展示されている。
作品を見ている間に浮かんだのが、榊 莫山。
お手紙が掛け軸になってました。 なんとなくホッとする。(意味ないけれど)
北海道の「六花亭」、師の故郷姫路市の有名店 御座候(ござそうろう)の看板字が師の作品である。
これからあの太い字の御座候(ござそうろう)を見るたびに思い出しそうです。
ところで、今難波で目立つのは、この人。

阪神タイガースの真弓監督。
難波が 神戸 と奈良とつながったのですね。
難波がタイガースで一杯です。
「昭和の良寛」と親しまれた東大寺第207・208世別当、清水公照師の展覧会が行なわれている。
東大寺の別当は一期限りが大原則ながら、昭和の大仏殿の修理と重なり、2代連続して就任した。
タイトルのような絵も描く。「陽は まだ高い」
88歳で亡くなられたが、まだまだの意気込みを感じる。
書は力強くもあり優しい。

大仏の前で、毎日拝むときに、大仏さんが語りかけてくれる。
「ようこそ ようこそ」
こんな可愛い絵もある。


泥仏
ユニークな顔立ちである。
泥仏だけで1万体作ったと言われている。
実に多様な作品が展示されている。
作品を見ている間に浮かんだのが、榊 莫山。
お手紙が掛け軸になってました。 なんとなくホッとする。(意味ないけれど)
北海道の「六花亭」、師の故郷姫路市の有名店 御座候(ござそうろう)の看板字が師の作品である。
これからあの太い字の御座候(ござそうろう)を見るたびに思い出しそうです。
ところで、今難波で目立つのは、この人。

阪神タイガースの真弓監督。
難波が 神戸 と奈良とつながったのですね。
難波がタイガースで一杯です。

行ってこられたんですね。
「御座候」買うたびにありがたくなりそうです。(笑)
近鉄なんば駅行ってみなくては・・・。
阪神ファンですので^^
無料でなければなかなか行きませんが。
思った以上に良かったです。
最近、高島屋いい展覧会やってますよね。
去年が美術館100周年。
これからも期待できそうです。
阪神ファンなら難波ですね。(笑)