「やっぱり気になるフェルメール」
さすがに、いいネーミングです。大きな展覧会の前には必ず特集をやってくれる芸術新潮。
今回は、どうしたのと思っていましたが、ついに発売になりました。
昨日、8/25発売です。
今回の展覧会は世界一の注目。これは見ないとという展覧会が今、東京に来てます。
大阪人には、チト遠いけれどガンバラないとですね。
展覧会の紹介は、小生のHPご覧ください。
ここ。
この雑誌、フェルメール全作品を、所蔵してる美術館共に紹介されてます。
地図付き(笑)、展示場所略図付き(笑)
現地に行かない人には、あんまり役立ちませんが、いつか役立つ時が、やってくるかもです。
いきなり、マウリッツハイス美術館です。
フェルメールの3点が展示されている部屋の写真。
これは感動ですね。
"真珠の耳飾の少女"の正面に"デルフト眺望"
そうなんだ...。感動ものです。
こういうのが、いいですね。
ルーブル美術館は展示風景がありませんが。
小生のHPで確認してください。
本を見ると、2作品は隣り合わせになったのかな?
コラム記事も充実してます。
フェルメールさんちは3階建8DK
カメラを使った? それとも……
フェル様はイケメン?
展覧会はいくらかかる?
《小路》は実在した
天才のエコ画法
悲運の“師匠”ファブリティウス 等々
興味深いですね。
ネット探しても見つからなかったのが
フェルメール来日記録。
ちゃんと載ってるのが、芸術新潮の偉いところ。
最初が1968年。40年も前です。今回来てる、"ディアナとニンフたち"
修復前ですね。
この記録は面白いので、そのうちHPに載せますね。
とにかく展覧会に行く前に一読の価値ある本です。

もう一つは、「ユリイカ」の8月号。
森村泰昌ファンなら買いますね。
フェルメールの全作品が小林頼子さんの解説で載ってます。
元々が"固い"本のイメージ通り、固いですが。(笑)
少し、「それは違うやろ」という記事もありますが。
いよいよ、展覧会は盛り上がって来ますね。
東京なのが残念ですが.....。
さすがに、いいネーミングです。大きな展覧会の前には必ず特集をやってくれる芸術新潮。
今回は、どうしたのと思っていましたが、ついに発売になりました。
昨日、8/25発売です。
今回の展覧会は世界一の注目。これは見ないとという展覧会が今、東京に来てます。
大阪人には、チト遠いけれどガンバラないとですね。
展覧会の紹介は、小生のHPご覧ください。
ここ。
この雑誌、フェルメール全作品を、所蔵してる美術館共に紹介されてます。
地図付き(笑)、展示場所略図付き(笑)
現地に行かない人には、あんまり役立ちませんが、いつか役立つ時が、やってくるかもです。
いきなり、マウリッツハイス美術館です。
フェルメールの3点が展示されている部屋の写真。
これは感動ですね。
"真珠の耳飾の少女"の正面に"デルフト眺望"
そうなんだ...。感動ものです。
こういうのが、いいですね。
ルーブル美術館は展示風景がありませんが。
小生のHPで確認してください。
本を見ると、2作品は隣り合わせになったのかな?
コラム記事も充実してます。
フェルメールさんちは3階建8DK
カメラを使った? それとも……
フェル様はイケメン?
展覧会はいくらかかる?
《小路》は実在した
天才のエコ画法
悲運の“師匠”ファブリティウス 等々
興味深いですね。
ネット探しても見つからなかったのが
フェルメール来日記録。
ちゃんと載ってるのが、芸術新潮の偉いところ。
最初が1968年。40年も前です。今回来てる、"ディアナとニンフたち"
修復前ですね。
この記録は面白いので、そのうちHPに載せますね。
とにかく展覧会に行く前に一読の価値ある本です。

もう一つは、「ユリイカ」の8月号。
森村泰昌ファンなら買いますね。
フェルメールの全作品が小林頼子さんの解説で載ってます。
元々が"固い"本のイメージ通り、固いですが。(笑)
少し、「それは違うやろ」という記事もありますが。
いよいよ、展覧会は盛り上がって来ますね。
東京なのが残念ですが.....。

やっぱり気になり、本屋さんへ。。。
なんとTUTAYA三ツ松店にはありませんでした。
思わず、「えぇっ!」
本の配本は6月でストップしているとのこと。。。
これもびっくりでした。(笑)
他店で無事購入。^^)
「今度で、12回目。。。」
のほか、コラムも良かったです。
情報ありがとうございました。
買って良かったと思っていただけたと思います。
「ユリイカ」の方は、ブログに載せたのが遅かったので、本屋さんには、もうないかもですね。